ソ連が日本の主権制限案を提案したり、
議事進行を妨害するために32人の代表団を送り込んきた。
そのどぎつさには、今聞いても「汚ねえことする!」と腹が立つが、
その講和会議には主席全権に
吉田茂、補佐官に池田勇人、宮沢喜一が出席し緊張と不安の中に開会された。
是非クリックして読んでください↓(日本統治についてスリランカとの関わり)

横浜中区のライブハウス フライディーに貼られていたチラシ

ライブハウス フライディーはビルの三階にありますが目立たない階段です。

ライブハウスは出演していた歌手・バンドの写真が壁に多く貼られていて
横浜独特の雰囲気が保たれていた。
宇崎竜童クラス大物は過去には2000人以上入れるコンサート劇場で
何回も開催しています。しかしライブで聴く・見ることは雰囲気は全くちがいます。
今年、家内と山下町の神奈川県民ホールで五木ひろし50周年コンサート、
ヒット曲「ヨコハマたそがれ」を中心に歌っていたショーを聴きに行きました。
会場には数千人の観客を相手にうたっていましたが
これは、これで行って良かったと思っていますがライブとは雰囲気は全く違います。

演奏が始まる前の写真は写せますが宇崎竜童が会場に入った
瞬間から撮影禁止になっていますので演奏は写せません。

ライブハウスは演奏の始まる前に飲食できます。
飲み物はワイン・ビール・ウイスキーなどなんでもあります。
私は焼きたてのピザを食べましたが美味かった。
それと生ビール・シングルモルト・スコッチウイスキーをチビチビ呑んだ。
もちろん曲を聴きながら好きな飲み物を追加しながら聴くこともできます。
ついつい曲を聴きながら飲みすぎる傾向がありますので
少しだけふところを気にする必要がありますね。

テレビで聴くヒット曲とライブで聴くのは限りなく差が大きい。
お客との会話、手拍子の仕方、相うち、などなど抜群の演出にビックリした。
スタイルはスカジャン(横須賀ジャンパー)には龍と鷲の刺繍にTシャツ、
ジーパンスタイル60歳超えた感じはないが口髭は切り落としていた。
もちろんレイバンのサングラスを掛けていたが理由が分かった
顔前には客席に分かる様に超明い電球が顔に当たっているのでまぶしい。
聴いているお客との、アウンの呼吸はライブでしか感じ得ない感覚でしょう。
それがなければ超一流の宇崎竜童クラスがわざわ小さなライブハウスまで
出演に来ないでしょう。
わざわざ横浜まで来て小さなライブハウスで歌うのは異国情緒ある港町の
雰囲気を次回の曲に取り入れるためでないかと勘ぐりたいと感じた。
横浜に住んでいなければ絶対に聴けない、観れない宇崎竜童ショーでした。
今年75歳になりますが好きな横浜に住んでいて良かったと感じた一日でした。

50年間リニューアルなしに営業を続けている昭和時代のラーメン屋

看板メニュー表は壁に貼り付けしていますが価格は消されています。
張り替えるにも費用が掛かるし売上もたいした事がない店と察する。

50年間ラーメン一筋の人生でしょう。体のぐわいで動作も遅く、
あと何年商売できるか他人ながら心配しながらオヤジの手先、顔色、
腰の曲がりを見ながら出来上がりを待つ。

出来上がるまで厨房をジロジロ見ていると手の届く範囲は掃除していた。

しかし腰が曲がって手の届かない照明器具には問題アリ。
照明器具の傘のペンキがはげているのは仕方がないがホコリが
たまっているのはいかがなものか、と思う。

チャラナ君にはラーメン、私はタンメンを注文する。
ラーメン屋でタンメンを知っている若者はいるかなあ~
ついでに餃子を一皿注文したらラーメン屋のオヤジが厨房を出て
左斜前の中華料理屋にノコノコ出かけるのが不思議に感じた。
斜前の中華料理屋に餃子を外注してオヤジが取りに行くシステムに
私はびっくりしてしまいました。
年取ってから餃子の具を作ったり焼いたりする手間が出来なくなり
苦肉の策で商売敵に頼んでいるのでしょう。笑いたくなるシステムですが
当人は真剣に考えた結果背に腹は変えられない心境でしょう。

初めて食べたラーメンは旨かったと話していましたが真実はわかりません。

食べかけてからの写した写真です。タンメンとはラーメンスープで
ニラ・モヤシを湯であげてスープ共にラーメン用ドンブリで仕上げる。
最近のラーメン屋で食べたことないのでタンメンは昭和30~45年当時は
町中の日本式・中華料理には何処にでも有ったメニューでした。
しかしタンメンはイマイチで二度と食べる気にはなりませんでした。
横浜ラーメンをはじめ
昭和は遠くなりにけり、ですが私の歳と同じく消え去るのみになっています。

神奈川県立音楽堂は営業利益採算を度外視しているのでお役所仕事の
典型です。広大な敷地に贅沢な施設は市民をはじめ私の固定資産・住民税・
不動産取得税・自動車関係税などもろもろの税金を支払って建てた物件です。
早く民間に払い下げて横浜市民にかかる税金を少なくしてもらいたい。
今回の神奈川県知事・横浜県会議員・市会議員の選挙は必ず投票に
行きますが三ヶ所共に党派に関係なく白紙投票で抗議を表します。
こんなどうでもよい くだらない選挙で当選した地方議員など馬の糞です。
地方議員は職業化して高額所得・活動経費を税金で負担するのは
税金の無駄遣いで辞めてもらい。無報酬でボランティアでやるべきだ。
立候補できない金のない奴は出てくるな!
金集めできない貧乏人立候補者は組織で集めてたてればいいのだ。
我々民間人は業界の公職についていても無報酬が当たり前です。

横浜市民にとって利用回数統計を取ってみたら限りなくゼロにちかい設備

チャラナ君の実家の生活は決して豊かではありませんが生活態度
躾・行事などに対するTPOをわきまえているのは元イギリス植民地での
影響もあるのではないかと想像しました。
日本語専科には15カ国の人種が在籍している、と話していました。
現在の在校生は200人と説明していただきました。

4箇所の専門学校の入学式に参加した新入生です。
私のセガレは同じイギリス・プロテスタントのキリスト教系の
○○学院大学を卒業していますが今はまったく影響を受けていない
完璧な無神論者ですので無駄金を長い間払い続けました。
取引先の関係で
クリスマスには「コリント信徒への手紙」 第13章を神父の長い説明を聞き
聴いたことのある「いつくしみ深い」の賛美歌を歌わされた。
私は仏教徒、天台宗なので違和感がありますが、これからお世話になるので、
騒ぎ立てて宗教には騒ぎ異議は申込みませんでした。
香港のソルベリー通りになるYMCAホテルは数え切れないほど利用していますが
横浜YMCAは初めてお世話になる施設です。しかしキリスト教に感化される
ことなしに過ごしたいと思っています。
それにしてもYMCA理事長のヒゲは立派でした。
私も商売で頭を下げる事もなくなりましたので家内の了解があれば
コールマン髭でも生やしてカッコ付けインテリ教養のある人物にみせかけて
上から目線で屋台巡りで、ヒゲのオッサンで威張ってみたいです。
YMCAスポーツ専門学校の入学生歓迎の行事風景
入学式は在校生の歓迎会を含めて盛大に開催されて12:30に終わりました。
野毛を通って市営桜木町駅についてから ぴおシティー地下にある
創業50年経っている昭和時代の雰囲気ある横浜ラーメンで昼食した。
後日「横浜ラーメン店」で食べた珍事を書く事にした。
滅多にみれない写真を公開いたします。

日本に来て私と最初に食べたのは牛丼の松屋です。
自動販売機の使用方法を教えたり、つり銭の出し方などです。
今回は特別にプレミアム牛めし大盛り520円
私は酒を飲む都合で並盛りより小さい丼240円で済ました。
翌日の昼食は横浜山下埠頭中まで連れて行き海で働く肉体労働者の多い
波止場食堂に連れて行く。鈴江組関係者の労働者が多くいた。
一品料理のご飯の量はチャワン2杯分以上入っている
日本蕎麦のメニューには一人前ソバ二束使用と書かれていました。
私はカツカレー570円 チャラナ君はカツ丼510円
二人共にご飯が全部食べきれづに残してしまった。
ここの波止場食堂は社団法人波止場食堂 理事長は横浜港を
仕切っている藤木企業(元藤木組)の藤木幸夫オーナー
彼は神戸の甲陽運輸のオーナー故 田岡満(山口組)をとても尊敬して
いることを自叙伝に公言して後継者の田岡オーナーと公私のお付き合いをしている。
初体験の社員食堂ですが一般人でもいつでも入ることができます。
箸の使い方は下手くそで早食いさせる為にフォークを使わせた。

大桟橋交差点角の広場で隣の教会にある満開の桜に感激していた。
帰りがけにディリーヤマザキ・コンビニで130円の新商品 豆大福を
買って帰り二人で食べる。
食生活は彼に妥協しないで徹底的に日本食一本で生活させる。
自宅では彼が持ってきた十種類のカレースパイスを使わせて
食べさせて貰うことになっている。

BARラッキープレイスを出て横浜開港記念館(ジャック)のライトアップに
見惚れてフラフラしながら市営地下鉄 関内駅まで歩いて行く。
ただし私の前ではビールも飲まないで紅茶で済ましている。
ラッキーに言わせると身内の高齢者の前では酒・タバコは吸わないそうです。

ベイスターズ・ヨコハマスタジアム前にある横浜YMCAの場所は昔から
知っていましたが学内に用事がなかったのでスルーしていました。
香港のYMCAホテルは便利な場所にあり清潔な室内なので度々利用しています。
地元、横浜YMCAはスリランカと縁ができて詳しく知ることになりました。

学内を暇つぶしに見て歩きましたら教会・幼児・子供・少年・青年・中高年など
たくさんの行事、教室があり充実した内容でした。



今回の入学者80名(?)の最初はクラス分けの試験日で私も同行しました。
日本語検定5級以上の合格者でないと日本入国はできません。
彼は一様5級取得で来日しましたが各国のレベルにばらつきがあるので
レベルに合わせたクラスに分けられるのでしょう。

3クラスに分けての試験に挑戦している当家の書生チャラナ君は赤丸で囲んだ。

横浜YMCA日本語学校を選んだ理由の一つは立派な
スポーツジムが設置されているのが魅力だ。
下手な五つ星ホテルのスポーツジムより充実していて幼児から高齢者まで
アドバイサーが指導してくれる。

書生チャラナ君はスリランカでは超アスリートで
ラクビー部に所属していて全国大会三度も出場していて、尚且つ海外遠征
マレーシアまでも遠征していた。日本で言えば甲子園連続三回出場に相当する。
義務教育は全て国立で小中高学校生徒は5200人いて
彼は生徒副会長を歴任していた。
昨年3月に訪問した時に校長先生は日本人個人で
ホームステイ申し出た例がないので人選には慎重に選んでくれたのでしょう。
高校時代は日本では禁止されていますが三年生を留年してラクビー出場。
そのために19才の秋に卒業して今年20歳で来日したことになります。
言葉使いは丁寧で躾の出来た若者ですが少年の面影が残っていて
家内も私に小言を言っていたが、素直な子なので一安心した。

50m本格的な温水プール設備もあり学生はジムを含めて無料で利用できる。
彼も小学生時代の水泳成績を持参してきていますが立派な成績でした。

YMCAレストランは日本語学科の学生以外の来館する方々も多い。
しかし彼の試験が終わる昼食時間は
近くの行きつけの旨いインドカレー専門店モハンに行く。

850円のランチにヨーグルト・サラダ・チャイ・チキンカレー・焼きたてナン
横浜付近のインド料理モハンはナンバー・ワンだと自他共に評価する。

横浜YMCAでのクラス分け試験が終わって時々利用している関内駅
イセザキモール近くのインド料理モハンで850円のランチ定食を食べる。
インド人の店員が彼に英語で、質問していたが
顔立ちは南方地方のインド人と言っても通用するよ、と言われていました。

最後に付いているホット・チャイを飲むついでに
食後にインドにしかない、好きなスパイスで口の中をすっきるさせる。

食事精算と同時にレジ横にあるスパイスを余分にチョンボして
ナプキンに包んで堂々とポッケとに入れる。
店員は、いつもの事で多めに見てくれている。
このスパイスはどこにも売っていない貴重な口直し香料です。
考えてみたら最近の我々のゴルフ仲間(4名共に)のプレーは
自分中心で球は動かすしオサワリするし、打ち直し(モルガン宣言)
パットはOK出る前に拾い上げるし、
文句を言うと、俺がルールブックだ!と捨てゼリフ。
店に置いてあるスパイスごときを多めにとって文句言われたら
売上が落ちることは間違いないので地元民には文句がでない。

11:45到着予定が2時間ちかく遅れて到着しました。通関・税関検査では
若者の検査が厳しくゲートから出てきたのは14:30になり待ちくたびれた。

たくさんの荷物を運ぶために家内同伴で迎えに行った。
家内が思っているより好青年で少年の面影が残っている素直な若者でした。


横浜を中心に知っているBARに置いていないめづらしいウイスキーなので
当分、一本は口つけないでとっておく。

酒の肴に見たことないツマミをお土産にもらった。
過去に書いたブログを貼り付けする
2014年01月30日 06時40分00秒


(吉野家で時々食べている500~600円の牛丼です)
中華料理は豚肉料理を中心に食べていますが
牛肉は昼食をはじめ一人で食べる時には吉野家・すき家・松屋で
ワンコインで牛丼を食べる事は度々あります。
間違っても気取ってぼったくり高級鮨屋やイタリアン・フレンチで
昼食することは全くありません。
普段の生活で食事に3~5万円もかけた自慢話をブログ・Facebookなどに
写真付きで載せている若者もいますが感心した事ではありません。
勤労所得者は自腹で生活範囲でできることは限度があります。
その点私のセガレも海外旅行はエコノミー席で旅していますし
ビジネスラウンジなどを自慢してFBなどにアップすることはない。
中小企業経営者としては見栄をはらず経済観念をもっていますので
当分は安心しています(社員も行動は見ています)

荒井屋の全景ですが店の角はリーズナブル値段で食べられる一品料理で
昼食に通りがかりに食べるには都合のよいです。もちろん夕食にも
日本酒で美味しい牛肉料理も食べられます。

通称、親不孝通り手前に入る場所が本来の正門になります。
二階に案内されて畳部屋で あぐらを組んで食べるシステムになっています。

横道に入った荒井屋のネオン看板、いいですね!
国際都市横浜だけあって英文が書かれているのもファッションではありません。

玄関で靴を脱いで二階に案内される作り方は昭和の雰囲気でいいですね。

赤絨毯廊下を歩いて各部屋があり突き当たりは相席用の大部屋です。

廊下・フロアーには由緒ある画家・作家の記念作品が飾られていた。
牛鍋料理の付出し二品・刺身・小鉢・鍋・うどん・香の物・菓子が出てきました。

鍋料理の段取りは仲居さんが全て面倒を見てくれて、
私の取り皿に次々と入れてくれた料理を食べるだけ。
楽して食べることが出来て酒の量が増えて出来上がりました。

久しぶりに食べた和牛の牛鍋は吉野家・すき家・松屋と違って満足できた。
久しぶりに歴史ある牛鍋の元祖で飲み食いして一万円以上の夕食をしました。
当たり前だが普段はワンコインで食べている昼食は質素な生活です。

畳部屋なので右のオッサンはアグラが組めないので特別仕様の
椅子を持ってこさせて上から目線で意見を大きな声でおしゃべりしながら
飲み食いして懇親を深めて楽しい会食になりました。

昨年メキシコ・キューバ旅行に行った東京・横浜在住の夫婦三組で開催しました。
キューバ・ハバナ市観光旅行はアメリカ進出・侵略される前に
もう一度行きたい代表の国で現地の若いメキシコ美人と交流したい。

花のつぼみも大きく日本とかわらないきれいな花です。
今日の北京は(3/21)ワイシャツ一枚で外出できる暖かい日和です。

ケンピンスキーホテル のビアーガーデン側から亮馬河を渡って麦子店側に
行くと両側にはリヤカーで運んできたし立売が店を出しています。

亮馬河のたもとで作りたての北京風サンドイッチは食べたことありますが
思っているいるより旨い。

亮馬河にかけられた橋のいたもとで売られている引き売の生活は
大変だと思います。

ペンピンスキーの大通り側には巨大なビル群ができて一年前にオープンした
フォーシーズンホテルが開業しています。

家内は北京に来たら一度は泊まりたいと、口癖になっているのには
へきへきしますので聞き流しています。
惚れた彼女を連れて好きではない正統派フランス料理を食べさせて
その後、最上階のBARで生バンドでムードあるクラッシクジャズなど
聴きながら時間をかけてチークダンスをしながら口説くのはいいが、
口説き終わった70歳近い女房とはゴメンだ。

三全公寓前には新しくオープンした娯楽場がありますが、
上記の様な制約があります。

とても精巧にできていますが一回り小さいのでも模造品と直ぐに気がつきました。

私は中国語が読めないのですが大体の内容はサッシがつきます。
書かれている漢字を一文字づつ解読してください。
ホテルまで呼んでも女子大生風には見えないでしょう。

川沿いに咲いていた桜が満開にちかく一瞬驚いてしまいました。
日本の吉野桜にちかい種類と思いますが白色にちかい花でした。

北京の真冬は氷点下20度近くになることもあるのですが桜がこんなに早く
咲くとはびっくりしました。

三里屯地区は大使館街で警備も厳重で武装警官も迷彩服に機関銃を
直接腕に抱えて警備している箇所もあり近くでの写真撮影は怖くてできない。

夕食は元邱永漢グループで秘書になる予定の萩本君の経営する和食
「鐵」で総経理を含めて会食する。隣の席で食べていた日本人客の
鍋料理を見て同じ鍋をオーダーする。
鳥モツが入っていて味よし、ダシよし、豆腐も日本製と違ってニガリがあり
気に入った一品でした。

北京市朝陽区の町名についている麦子店はつい最近(100年前)まで
子供を売ったり、買ったりする人身売買が行なわれた地名の名残です。
現在でも中国全体では子供の拉致・誘惑は多く話題にならないのが
現実です。時々テレビ・YouTubeでオートバイでの拉致などが話題になりますが
現実は一年で数万人?の数になっているでしょう。
日本には中国人の富裕層の爆買いがニュースになっていましが
一般市民生活者は写真で見る通り質素なものです。
リヤカーでの引き売に乗せられた商品を買っている庶民達の様子です。
果実ナツメだけを売り歩いている風景です。
ナツメは横浜中華街でも漢方として見る機会も多くあります。
パイナップルにイチゴ売りの引き売風景。苺は500g 13元(260円)
1kg 520円で買えますが「農薬散布で買う気持ちにならない」と
家内が話していた。
大きな粒の立派なイチゴでしたが買うのをやめました。

引き売で商売しても稼ぎはたいしたこと無いと思いますが
貧富の格差は日本人には想像できない開きがあります。

性事良品の意味のわかる方は中国通になるでしょう。
私はコンドーム専門店と思っていましたがポルノショップとのことでした。
中国はつい最近まで女性の全裸写真も厳しい検閲があったと聞いていましたが
だんだんと緩和されたのでしょう。次回通りかかった時には店内をくまなく
見学して日本に売っていない商品があれば購入してブログ公開しましょう。

北朝鮮ホテルで一般の観光客は近寄りがたい所でしたが
最近は内部には飲み屋を含めて飲食店テナントが数箇所入っています。
北朝鮮の資金調達の為でしょうが中国との関係悪化で大変だと感じました。

一般庶民の住む地区にはご覧の通りゴミの山があり分別作業は行われていない。

3/19の北京の気候は19度、日本は10度とテレビで放送されていましたが
日中に昼寝ができる気候です。

3/18の夕食は北京では繁盛店の餃子屋で日本人幹部を集めて会議を兼ねた
夕食会を開催しました。この店は総経理のお気に入りの店です。

昨日は会員になっている盲人マッサージ店でいつも指名している人に
アンマしてもらう。隣のセブン・イレブンもどきと経営者は同じです。
二人のアンマは めくらなので寝そべった状態でフラッシュを焚いて写真を
写したが気がついていない。二人共アンマが上手で気に入っている。