下丸子へ通う75歳の元社長のブログblog -259ページ目

インド考察団の記録パート2

中国へ長期出張の為にやり残した

仕事を かたづける事が多く書くことも

あまりありません。


2月に訪問したインド考察団の

HPをこりずに又貼り付けました。

2月ごろメールで見た方も大勢いると

思いますが再度開いて見てください。

http://www16.ocn.ne.jp/~roamond/2.19benki-1.htm


アップ 必ず開けてください。


このHPは65歳の私が作った力作です。

家内はほめないので

自分で自我自賛しています。


参加した方の中でもウンコについて

気がつかず見過ごしている人が

多くいます。私の家内もその中の

1人です。




今年2月のインド紀行

来週から成都経由で北京に入り

考察団と合流して11月29日まで

昆明、保山、大理に行ってきます。


日本にいる今週中は月末までの

資金繰りをして出張しなければ

なりません。


社内で缶詰になって留守中

仕事の段取りをしています。


とり分けて書くことも少なくなり

今年2月に行ったインド考察団の

記録をHPにした記録を


      ダウン インドの王様のお風呂です。

http://www16.ocn.ne.jp/~roamond/2.20yorumatomi.htm


小出しにお見せします。


私が作ったHPですから見にくいところも

あります。

めんどくさいので校正はしていません。

我慢して見てください。





成都、伊勢丹デーパート視察予定

11月19日中国四川省、

成都に行ってきます。

伊勢丹デパートが来年4月の

オープン予定に関する視察です。


内陸部の四川省は重慶を含めて1億2000万人

四川省は8500万人で成都は人口密度が高く

省の中心部にあたります。

        ダウンクリックしてください。

www.jcca.or.jp/kaishi/218/218_kaigai.pdf


先生の建てたビルに

現在イトーヨーカ堂がテナントで

入っていていつも大混雑しています。


その隣りに16階建てのビルが11月末に完成します。

そこには8階までを伊勢丹が入り、

9階から上をホテルにするそうです。


東京で言えば銀座4丁目付近に

あたる立地でそうです。

先ず現地を視察してから成都の

感想を書込みたいと思っています。











最近のH株について

香港株式市場の指数が8000ポイントを

超えてきました。こんなに早く指数が

上がるとは思いませんでした。


今年、10月は中国工商銀行の

大型IPOの募集がありました。


中国工商銀行はIPOで

2兆3000億円以上も集めました。


過去の例なら上場前後の株価指数は

下がるはずですが下がらなかったのは

香港市場に世界中のお金が入ったと

思って間違いないと思います。


しかし私の持株は指数と関係なく

値下がりました。

小型株の比率が多い事もありますが

中国人寿、万科を組み入れているので

少し助かりました。


投資効率は1~3銘柄に絞込みたいのですが

中々ふんぎりがつきません。

5銘柄前後が目標ですが・・・・


下がった理由は投資信託に組み込む

金融銘柄が少ないので仕方ないことです。


ここで持株の安くなった銘柄に

少し残した日本株を全部処分して

買い増しをしていくつもりです。




美味しい蕎麦屋

毎月開かれる当組合の例会が

先週ひらかれました。

私は例会に行く前に

江戸川の友人宅に訪問してきました。


昼食時に近くにある手打ち蕎麦屋に

友人と一緒に行きました。

回りは何も無い辺ぴなところで

蕎麦屋があるだけです。


最初だしたソバ屋が営業不振で潰れて

居抜きで借りた店です。


11:45分開店前に15人前後並んでいました。

私は並んでまでも食べるつもりはありませんでした。

しかし開店したらすぐテーブルにつけると思い

待つことにしました。




鴨入りつけザルソバを食べましたがとても美味く

ソバと冷酒の取り合わせに満足しました。


そば粉の90%以上は外国からの輸入品ですが

ここのソバ粉はわかりません。

店主は新そばなので最初の一口は

そばつゆをつけずに食べてくれと話していました。


 


次回はソバの好きな家内を連れて

行きたいと思いました。












武蔵新田の美味しい店

週末の金曜日,会社の帰りに一人で

武蔵新田の美味しい天婦羅屋「ころも」で

一杯飲みました。





いつもは一人で入ることは昼食以外は

ありませんが早く家に帰っても家内が

心配するので(体調不良)

時間調整も兼ねて立寄りました。


汗をかかなくなってからはやはり冷酒が

美味しく感じます。「ころも」は地元でも

珍しい新潟県村上の丸山酒造場「雪中梅」が

あります。


少し贅沢をして数合飲みほしました。

酒飲みには少し甘口にはいりますが

美味しさは日本一と勝手に思っています。


私は湯島、築地、浅草、向島,で

評判の天婦羅屋より美味しく値段は

とても安く隠れた穴場と思っています。





素材にしても人工栽培のミョウガ、

輸入物のゴボウなどは使わない

こだわった店で総ての素材は

とても吟味されています。


酒の肴は豊富にあり

毎回行ってもあきない店です。





全パンビルで打合せ

来春、厚生労働省から指導のあった

「職業能力開発専門調査委員会」の

開催にあたり全パンの専務理事に

面会し報告しました。


専務理事も外国人研修、技能実修の

3年制に移行する事に大賛成して頂きました。

この制度は数年後(1年?)には5年間、

日本で働ける制度に変更されると思います。


厚労省も現在日本全国の製パン業者が

人手不足に困っている現状を

とてもよく理解しています。


官民一体になっていますので早ければ

来年6月より条例改正になると

確信しました。


ところでこのビルの4階に

日本パン菓子新聞があります。

そこの社員で今年5月に

上海のベーカリーチャイナ展で

偶然お会いした若くて美人の斉藤さんが

いると思いたずねて行きました。



日本パン菓子新聞社にて、ゴルフが仕事(?)の社長と

私の好きなタイプの可愛い社員の斉藤さんドキドキです。


突然の来客に驚きながら歓迎していただき

懇親を深めてきました。


たまたま社長も居られて私とゴルフ談義に

話が変わり斉藤さんと個人的に話す時間が

なくなりとても残念でした。







昼寝の講演会

取引先の製粉会社の110周年記念講演会が

明治記念会館でありました。

私はあまり気が進まないので申込みをしていませんでした。

しかし厚労省の帰りに関係者の事務局と

時間が出来たので講演会を聞く事にしました。


 


主催者は何を間違えたか経済予想の

はずれる有名な元大蔵省の榊原英資氏が講演者でした。


たまたま当たった円相場で一生めしの種にしている人です。


案の定1時間30分の「食がかわれば世界経済がかわる」講演は

子守唄の代わりになって食後の昼寝には丁度よい時間でした。



サーチナにこんな記事がありました。



先日、CPで香港H株の記事を読んでいましたら

下記の記事が書いてありました。

あまりにも大胆な記事に驚きました。


話半分にしても現実できそうな感じで読んでいました。

私も4年間で中国、北京工場と店を中心に各省、自治区

直轄都市を含めて30回以上訪中していますが

毎回訪問する度に新しい出来事に驚いています。


下記の記事は貼り付けたものですが皆様も参考にしてください。


貼り付けはじめ

    ダウン

中国株を活用して生涯賃金2億円を3年で稼ぐ方法





今回が「中国株の目からウロコ」の最終回になります。約3カ月間、ご愛読頂きまして誠にありがとうございました。最終回では、私が中国株投資を活用して、サラリーマンをやりながら、資産1億円に達した経緯を少し紹介しますね。

  1988年、初めて中国を訪問してから今までの中国の経済発展を実際にみてきました。特に上海の劇的な町並みの変化、中国人の考え方の変化には驚きました。昔は完全な社会主義のため、中国国民の仕事へのやる気のなさ、向上心を持った人が比較的少なかったような気がします。

  資本主義が採用され、頑張った分だけ報酬を手に入れることができる仕組みを中国人が知ったことにより、中国人の仕事への意欲が大きく変化してくる姿をみてきました。実際、1億円以上の資産を持っている中国人は5000万人います。中国人の平均水準からすると、日本の8億円の資産を所有することと同じになります。日本の人口の3分の1以上の中国人は、億万長者になっています。

  トウ小平氏は、社会主義に固執し続けることは中国の破滅になると感じ、社会主義の中に資本主義を導入させる必要があると考えました。その試験都市が広東省の深センで、中国経済のモデルケースとして、今後の中国経済の姿を模索してきたと思います。

  世の中の風潮として、中国株投資は怖いというイメージがあるようですが、本当はこれほど簡単に儲かりやすい投資はないと考えています。確かに10年前の中国株投資は、怖い部分もありました。中国人の性格を理解しているからこそ、中国株投資をやりませんでした。その後、2002年、日本株より情報開示に関して不安な部分もありますが、多少のリスクを負っても難しい日本株で勝負するより簡単に儲かると考え、中国株に投資しました。

  予想は的中し、株式投資の神様ウォーレン・バフェットが所有するバークシャー・ハサウェイ社が投資資金150億円を使って、中国石油天然気(0857)を購入してから、H株の株価の急上昇につながりました。この中国株投資で儲けたお金で、元々勉強していた不動産に投資しました。なぜ不動産投資をするかの理由のひとつに、サラリーマン最大の特権、銀行から融資を引っ張ってくることができるからです。これで数倍のレバレッジが利きますので、中国株投資で儲けたお金がさらに大きな資産形成に役立てることができますお金のないときに借金をするのではなく、お金のあるときに借金することがお金儲けを加速させることのできるコツだといえます


続きがありますが途中で貼り付け終わり にします。

    お金 皆様読み終わった感想はいかがですか

      

        心の持ち方で夢は必ず実現します。

昼食は松本楼にしました。

外国人研修及び技能実修制度の件で

中国側、寧夏自治区銀川市に新しく設立した

送出し機関設立書類を霞ヶ関の

厚生労働省に提出してきました。


「ハイハイQさんQさんデス」

ダウン

 http://www.9393.co.jp/hihiq/index.html


今回の最終書類で来春まで霞ヶ関に

来ることは無いと思います。


これからの課題は業界団体の考え方を

まとめて外国人基礎級国家検定試験制度を

いかにスムーズにまとめ上げるかが

課題になります。その事でこの次は全パンビルに

訪問します。




看板のカレーは2階食堂の若者向きです。

高齢者には向きません。


昼食時になり日比谷公園の中にある

カレーで毎年話題になる松本楼に歩いて

いきました。




テラスで食べるとイチョウの葉がこんなに舞い落ちます。


11:40分ごろ3名で入りましたがすでに満員で

5分前後待ちました。公園側のテラスで

ビーフカレー、薬膳野菜五穀カレー、

ポークソテー、マグロのサラダ、

ビール等を注文しました。



まわりの雰囲気が良いとビールは勤務中

ダメと言っても欲しくなるものです。

写真は事務局のY氏で私ではありません。


結論から書くと雰囲気はAクラス

味はC以下で点数はつけられません。

この味でなんでお客が混んでいるか

私にはわかりません。


これ以上書くと松本楼のオーナーは

損保会社、大手代理店のS氏の

後輩(大学)にあたりゴルフ場でいやみを

言われますので止めときます。


P.S 私はカレーについては本場の

インド北、南、タイ、カンボジア、

ベトナムの北、南、シンガポール、

ネパール(HK)、マーレシア、

ミヤンマー、バングラデッシュ、

ベンガル(HK)、香港九龍城市,重慶大廈、

等々、東南アジア各国の特徴ある味の

カレーを食べ歩きしました。


日本ではホテルニューグランドのコーヒー・ショップ、

ヨコハマ伊勢崎町ポンパドール店地下1階に

ある本場のインド北部のカレーが、ひいきの店です。


あす11月9日は香港株式市場について

皆さんの興味のある珍しい記事を貼り付けます。