西双版納(シーサンバンナ)に着きました。
雲南省、(11月26日)大理より
西双版納(シーサンバンナ)に着きました。
中国のタイ自治区になりタイ族が80%以上いる
中国の西南にあたります。
」
ハニ族の高床式住居です。
「うだつが上がらない」と言う語源は
ここから出た言葉です。
ミャンマー、ラオス、タイに隣接した
ゴールデン・トライアングル(黄金の三角地帯)で
冬でも14度以下にならない常夏の地区です。
食事も中華料理ではなくタイ料理+中華料理もどき
でとても辛く私にはピッタリの味でした。
昨日泊まった大理では欧州人が多く麻薬に関心がある
方には魅かれる地域かもしれません。
PCの使用はビジネスセンターしか使えず
とても遅くブログの書込みが出来ず昨日は
仕方なしに日本で作ったインド編で誤魔化しました。
西双版納(シーサンバンナ)のビジネスセンターも
写真の取り込みが遅く上海に着いてから
時間があればお送りします。
インド視察パート6
もしかしたら私のパソコンの調子が
わるいのか判りませんがブログの書込みが
スムーズに進みません。
仕方がないので今回も懲りずに
インド特集パート5ホームレス編
屋台編お送りします。
日本で開けるか心配です。
http://www16.ocn.ne.jp/~roamond/2.15ho-muresu.htm
こちらのネット送信がうまく行ったら
その内に現地の情報をお送りいたします。
インド視察パートー5
今日もPCの調子が悪く時間が少なく
何も出来ません。
http://www16.ocn.ne.jp/~roamond/2.13deri-.htm
インド考察団で北京発、上海経由デリー行きの
トラブル続きのブログをお見せいたします。
昨日の香港株式市場の続き
11月23日(勤労感謝の日)日本では
はネット以外は出来ません.
昨日の280ポイントは数年ぶりの値上がり幅で
私が勝手な考え方で書きましたが
正確な予想ではありません。しかし
邱先生の影響は間違いなくあったと
思います。
邱先生がH株が10倍になると書いた記事です。
http://www16.ocn.ne.jp/~roamond/11.23qsannokizi.htm
今回カルフォルニアから考察団に参加した
自身でファンドも受け持っている私の知り合いの
トレーダーT氏の話ではオイルマネーの
ヘッジファンドが1バーレル56ドルが損切する値段です。
下げる訳にはいかないのです。
その為にペトロチャイナが1日に5%以上
上がりしたそうです。
おまけに時流に乗った中国人寿、
中国建設銀行も同じく5%の値上がりしたので
時価発行の多い銘柄で8700指数になったと
思っています。
香港経済新聞の記事について
香港経由で合流した上海総経理羅さんが
持参した11月22日の香港経済新聞に
邱永漢先生の香港株式市場に関する
コメントが大きく顔写真入りで掲載されました。
クリックしてください
http://www16.ocn.ne.jp/~roamond/11.22kyuukizi.htm
詳細はHPを開いて見てください。今回の写真は
大きめにしていますので開くのに少し時間がかかります。
その影響かNY市場の上昇かわかりませんが
22日の香港市場のH株指数が異常な
値上がりがありました。
280ポイント以上あがりついに
8600指数を超えてしまいました。
しかし私の持株評価は一部(数銘柄)下がっています。
原因は解っていますので心配していません。
この機会に残りの日本株を売却して
買い増しをします。
後から我慢料を手にいれたいと思っています。
成都視察パート1
北京でトランジットして成都に着きました。
成田からの乗継客は12人でした。
到着後直にイトーヨーカドーに行きました。
バーゲン会場の様にどの売場も
大変な込みようでした。それでも
日曜のわりには少ないそうです。
漢字の店名表示は日本 バーゲンセール売場では
で見られません。 ありません。
足を踏み外したら大変なことになるでしょう。
オープン時のエスカレーターは人の重さに
耐え切れず何度も動かずついにはメーカーを
日本の東芝製に変えたそうです。
道路に面した良い場所にスケルトンの
綺麗なブレックトーク店(シンガポール、台湾本社)
のベーカリーが出店してとても繁盛していました。
夜の9;00過ぎにもお客は絶えません
日経新聞の春秋
11月17日の日経新聞の「春秋」の欄に
下記の事が書き込まれていました。
人生はその人の考え方で軌道修正も
生きざまも変わっていく様です。
私は久しぶりに感銘を受けて65歳という
年齢はハンデにならないと前向きに
受け取りました。
ところで成都に滞在して3日目になります。
成都は北京及び上海から1800キロ離れた西部開発地区の
中心にあります。11年前は外資の開発は
何処も入っていませんでした。省長のトップが
各国の経済人に経済発展の協力を頼みましたが
何処の国も断りました。
一番最初に経済発展に協力をした邱先生の
感は万人には真似の出来ない決断に敬服します。
現在は中国の省長の首都として
皆さんが考える数十倍の経済発展を現在
しています。
1000万人の大都市の中心部(日本でいえば銀座4丁目)に
イトーヨーカドーがありその隣りに伊勢丹が
出店準備をしているところです。
日経新聞朝刊のHPより貼り付けはじめ
春秋(11/17)
若くして父親を亡くし、広大な農地を残された青年は途方に暮れた。傷心の底を照らした光は、自分の大豆の値段が決まる仕組みへの興味だった。図書館にこもって19世紀からの相場を調べ上げるうち、商品相場の魔術の虜(とりこ)となった。
▼ジョン・ヘンリー氏は農家出身の異色の投資家である。幼少時から数字に強かったが大学は出ていない。その成功物語は金融論の博士号の取得者があふれる米国のヘッジファンド業界で伝説となっている。約60億円もの大金をポンと出し、松坂大輔投手の移籍交渉権を落札したレッドソックスのオーナーである。
▼投資の秘訣について語った「誰も将来など予測できない」という冷めた言葉が印象的だ。相場の短期の乱高下は気にしない。難解な数式で武装したり攻撃的な投機に打って出ることもない。ひたすら相場の大きな流れに目を凝らす。ヘンリー流運用術の神髄は忍耐が要る「トレンド・フォロー」と呼ばれる手法だ。
▼30年前に畑から投資の道に踏み出た時、金融界の怪物は26歳だった。高校時代「平成の怪物」と呼ばれ、いま次の大舞台に向かう松坂選手も26歳。「結果を出せなければ叩(たた)かれるのは当然」という覚悟は投資の世界に通じる。この男なら結果を出せる。可能性に賭けた先物投資家の目に狂いはなかろう。
貼り付け終わり
皆さんいかがでしたか「人生に行き詰まりは無い。」と
感じられましたでしょうか・・・
インド特集パート5
東京で書き込んであるインド特集を
又貼り付けておきます。
http://www16.ocn.ne.jp/~roamond/2.14infosys.htm
成都は人口密度が多く町中の中心部を
真直ぐ歩くことも大変です。
おじさん、おばさん達は避けてくれません。
若くて可愛い美人にすれ違う時、
ぶつかる前にかわされてしまいます。
高齢者の私はとても不利な扱いを受けました。
インド視察パート4
今日、19日は成田発北京経由で成都に入ります。
懲りずにインドの美人特集をお送りいたします。
インド特集はネタが少なくなり段々と
質が落ちてくだらない写真が多くなります。
![]()
http://www16.ocn.ne.jp/~roamond/2.15bizinntokusyuu.htm
現地に着いたら市場の記録写真を撮って
後日お送りします。
朝が早いのでこれで締切ります。
インド考察団パート3
明日からは中国、成都の視察に
現地の荒木総経理と家内同伴で
市場調査に行ってきます。
現地のネット回線がどの程度早いか
判りませんので写真送信は無理だと
思います。
今日も書くことが無いので2月に行った
考察団のインド視察パート3をお送りしまう。
今回のテーマは製パン業界用に作成して
いますので皆様には退屈なHPになっております。
開けてください。
http://www16.ocn.ne.jp/~roamond/2.17naqnn.htm
前回の2回分に比べると内容に手抜きが
あり面白さはあまりありません。
こりずに見てください。








