業界のゴルフ大会
日本パン菓子新聞社主催の
60周年記念ゴルフ大会が
大利根CCで開催されました。
47名の参加者でアウト、インの
同時スタートでおこなわれました。
ゲストは高野高明プロで
コンペ終了後
参加者にアドバイスをしてくれました。
http://www.panka-shinbun.co.jp/comment051123.html
高野プロは私がゴルフをはじめた
昭和44年ごろのトッププロで
シンガポールオープン優勝
日本オープン優勝
マスターズに連続出場し
リトル・コーノの
ニックネームがついていました。
当時はマスターズ連続5回出場の
陳清波プロと並んで
ゴルフ業界のスーパースターでした。
もちろん日本オープン優勝もあります。
17番ホールあたりから小雨になりましたが
プレーには問題なく楽しい一日を
過ごせました。
香港特集景色編パート21
今日の動画は重複しているのもあります。
①中国会の15階テラスから見えるビル街
②スターフェリー洋上から
③2階建バス運転手の高度な車間距離
すでにblogで公開している場面も
重複してありますが今回で
香港特集を終わりにします。
5月6日のゴールデンウィーク最後の日は
朝から雨でヨコハマ中華街もいつもの
人出がなく静かな休日でした。
明日からからはじまる上海B深センB株の
市場が気になリます。
H株市場も一部の不動産銘柄が出来高、
値上がりが目立ち気になります。
香港特集パート20ラマアイランド再編集派
南Y島に行った時の船旅と
小さな町の様子が前回の動画には
載っていなかったので
再度編集いたしました。
家内が写した私のバッシと決まった
後姿を再度お見せします。
次回訪港するときには数年間
行っていない西貢の海鮮料理に
してみたいと思っています。
先日ホテル・ニューグランドの
Sea Guardiannバーの
カウンターで飲んでいたらお客様から
話しかけられました。
1990年代に金融機関に
在籍していた時代の転勤先
香港勤務の話をしてくれました。
彼は旧東京銀行在職中、香港島の社宅
ミッドレベル(高級住宅地)居たそうです。
彼もblogを書いていて「日記」の中に
香港滞在中の食べ歩きを詳しく書いていました。
中々の食通で小倉エージと彼のblogを
参考に又訪港したいと思っています。
貼り付け 彼のHPです。
↓
http://u.tabelog.com/00010815/r/
貼り付けはじめ
シーガーディアンIIでお目にかかりました
先日、ニューグランドのバーでお目にかかった者です。いろいろ楽しいお話を有難うございました。
実は、私は食べログというグルメサイト(下記)の
「一級うん築士」なんてHNでレストランのレビューを投稿しています。
おかしな名前ですが、そのページの上の日記というところをクリックしていただくと桜の記事の先に昨年12月の香港へ行ったときの旅行記があります。ご覧いただければ幸いです。
私の愛する香港ですがまだまだ魅力がありますので少しずつ紹介できればと思っています。
今後ともどうかよろしくお願い致します。
茅ヶ崎人
http://u.tabelog.com/00010815/r/
貼り付け終わり
香港特集パート19王子飯店
今回、香港旅行最終日に
ホテルの前にある
王子飯店で飲茶を食べました。
中国大陸で成功したお店の香港店で
11階の全面ガラス張りの窓からから
ハーバービューとセントラルが
パノラマになって見える景色の
よい場所です。
小倉エージさんが訪港したときに
パン生地で焼いた
「あんぱん」を試食してみたらと
教えていただき行くことに決めたのです。
アンパン生地の中身は肉まんタイプで
ゴルフボールの大きさです。
パン生地は常温では醗酵するので
急速冷凍ショックをかけて当日の日に
解凍してお客様の食べる時間を調整
しながら蒸す、焼き方をしていると
思います。
できたては非常に美味しく業界人として
驚きました。肉まんの具が入っていて
「あんぱん」と名付けていているのが
日本人としては何だか不思議です。
そのほかの飲茶も美味しく特に
チャーハンが皆のお気に入りに
なりました。
ANAは14:30から搭乗できるので
12:30までに食べ終えタクシーで
カオルンステーションまで行き
エアーポート行きエキスプレスに
乗って5日間のB級 &(A級)
グルメツアーを堪能しました。
とても楽しい旅でしたが
カオルンステーションでANA搭乗手続きした
ドラゴン航空の若い女性は
不快な態度で大変失望しました。
内容は省略いたします。
香港特集パート18福臨門海鮮酒家
今回は最終日にさよならパーティーを
かねて数日前に仕込む料理と
予約の日時を入れました。
香港に60回以上訪港していますが
福臨門海鮮酒家は広東料理では
世界一の美味しい
料理店だと確信しています。
(超A級★★★レストラン)
福臨門海鮮酒家は
尖沙咀の金巴利道と
香港島の灣仔荘士敦道にあります。
邱先生は最近、香港島のお店が
ごひいきですが
私は邱先生の友人、小倉エージさんの
紹介していただいた尖沙咀の方に
いつも予約を入れています。
↑黒三角をクリックしてください。
写真が動きます。動かない時は
写真の中央をクリックして拡大後
又PCに刺激を与えてください。
毎回オーダーしている
蟹黄大散付翅は絶品です。
数年前に小倉エージさんに
マネージャーの梁保(リョン・ポー)氏を
紹介してもらいました。
下記のHPは小倉エージさんのblogです。
(香港的達人、食通の音楽評論家)
料理の注文の方法、品数、予算について
相談にのって頂いてとても
助かっています。
私は香港を離れる時は
次回福臨門海鮮酒家で食事をする為、
香港に行く理由を
探しながら成田に帰ります。
もちろん重慶大廈D棟3階の
ネパール料理店
会員制クラブ「エベレスト」に
次回行ける時の計算も
頭の中の隅っこに入れてあります。
香港特集パート17中国会その2
昨日に続き中国会(チャイナクラブ)で
夕食をしました。
20:00からショーが始まり
私達の為に日本の曲を歌ってくれました。
テレサ・テンの数曲は地元でも人気があり私たちも
とても懐かしく皆が喜んでくれました。
普段は日本の曲など聴いた事が
ないのでビックリしました。
ステージ前のとても良い席で
テーブルは日本人8人でしたので
特別サービスだとおもいます。
↑の黒三角をクリックすると写真が
動きます。写真の中央をクリックすると
拡大されてもう一度クリックしてください。
画面が暗くて見えずらいですが
動画の終わりごろ香港一の緬打職人が
神業的ショーが写っています。
動画は会場が暗くデジカメでは
残念ながら映りが良くありません。
しかし雰囲気はわかると思います。
金曜日の日だけは「緬打ち」の
ショーがあり鮮やかな身のこなしで
手打ちソバ芸をやってくれました。
欧米人は珍しがってとても喜んでいました。
生きの良いエビを
老酒一本ぶんを入れて酔払わせ、
蒸し焼きにして出てきた料理は
とても美味しく満足ができました。
はじめは生ビール、その後、
赤ワイン5本も空け北京ダックも食べましたが
明日の福臨門酒家の為に
胃袋を少し調整しました。
会場の雰囲気は写真に撮りずらく
カットしましたがどの9品注文した
料理も美味しく喜んでくれました。
15階テラスからの夜景
記事内写真は写真同好会の森山正明 さんよりご提供の貼り付けです。
香港在住の金澤典子さんのHPより
貼り付けはじめ
| 「チャイナクラブ」はセントラルの旧中国銀行ビルにある会員制クラブ。 世界中の大スターや政財界の要人たちから、香港でもっともステータスが高いクラブと言われいる。由緒あるアンティークのテーブルや椅子などをはじめとして、 30年代の上海アールデコを基調としたインテリアで統一され、 戦前の上海を意識した空間が広がっている。 このクラブには、テラスがあり、そこからの夜景がすばらしい。 いつもと違う香港の夜景を堪能することができる。 ここは会員制なので、普通には入ることができないが、マンダリンオリエンタルホテルなどに宿泊した特別なお客が頼むと入ることができる(らしい) |
貼り付け終わり
香港特集パート16中国会その1
今回 2日にわたって
中国会(チャイナクラブ)に行く
機会がありました。
初日は9名で昼食に飲茶をとり、
食後 15階の野外テラスでセントラル街の
眼下を見て楽しみました。
2日目の夜はメインホールの
席を予約して会食できました。
↑の黒三角をクリックすると
写真が動きます。尚且つ写真の
中央をクリックして刺激を与えて
拡大してみる方法もあります。
アクセスが多いときは時間を
ずらしてみてください。
落ち着いて雰囲気のレストランです。
下記の文章は香港在住のAll Aboutの金澤典子、矢澤有紀子さんのHPから貼り付けさせてもらいました。
http://allabout.co.jp/travel/travelhongkong/closeup/CU20041109A/
会員制で、素敵な家具に囲まれていて、美しい夜景を楽しめるという香港の「チャイナクラブ(中国会)」へ行ってきました。中環(セントラル)の旧中国銀行の13階から15階にあります。なかなか足を踏み入れることが難しい場所ですがチャイナクラブへ入ることができましたので、その模様をお伝えします.
高級会員制のチャイナクラブ(中国会)
一般の方には縁遠い「チャイナクラブ(中国会)」。ここは、あの有名な上海灘の創設者が設立した、高級会員制クラブです。
正直言って、ここに行く機会のある方というのは限られてしまうかもしれませんが、もしかしたら知り合いの知り合いが会員だったり、・・・ということがあるかもしれません。そのときのための準備ということで、今回は写真でチャイナクラブを楽しんでください。
貼り付け終わり
香港特集パート15創發潮州海鮮料理
香港に来たら必ず立ち寄る店は
潮州海鮮料理の「創發飯店」です。
香港に数ある潮州海鮮料理では
香港一だと思います。
この店は数十年前から知っていますが
音楽評論家で香港食通第1人者
[香港的達人]の著者である
小倉エージ氏に店主を紹介してもらい
常連の日本人に加えて頂いています。
下記のHPは小倉エージさんのブログです。
映画プロデューサーで香港食通の
蔡瀾さんもこの近くに
住んでいてよく来るそうです。
場所は九龍城にありスターフェリー前の
5番の彩虹行きバスで30分前後でつきます。
2階建てバスに乗るのも楽しみの一つです。
↑
黒三角マークをクリックして写真を
動画に変えてください。動かない時は
アクセスが多いので時間差をおいてください。
食べるのに夢中で撮り忘れ食べかけが
あり見苦しさはお許しください。
創發の店の前には魚,蟹、海老、貝類が
ところ狭しと置いてありお客がその場で選び
料理方法を指定する方法です。
入り口付近は多くの食材と厨房が見えて
数種類のスープの匂いが食欲を誘います。
この店は昔の香港スタイルでメニュー表は
ありません。壁と鏡に書かれた赤紙に
お品書きが貼り付けられています。
設備造作、什器備品、内装には
無駄な資金は使っていませんが
味は1級品(超A級グルメ)で値段は安く
満足できる最高の店 ![]()
ただしクーラーが利きすぎているので
上着があったほうが良いと思います。
残念ですがカードでの支払いはできません。
飲み食いして一人5000円あったら
満足できるお店です。
5月発売の文芸春秋、臨時増刊号に
小倉エージ氏が詳しく写真付きで
注文料理が出ています。
10年前には九龍城砦が近くにありました。
今でも観光客が来る場所ではありませんが
下町でタイ料理店、タイの食材が多く
街市に入るとあきる事はありません。
昼食に焼豚屋で皮付きチャーシュウ飯を
かき込むのも楽しみの一つです。
香港特集パート14ベトナム料理
今日から数日間は
香港でも人気のある
料理店を紹介いたします。
今までは屋台、市場食堂、粥屋、
露天商などの気楽に食べられる店でしたが
今日から順次
金牛苑、潮州海鮮店創發、
中国会(チャイナクラブ)飲茶、
中国会(チャイナクラブ)ディナー
福臨門酒家、王子飯店を書きます。
最初は邱先生の手帳にも掲載されている
ベトナム料理店「金牛苑」です。
この店に私は15年ぐらい前に尖沙咀の
新世界3階にあったころ行ったことがあります。
ベトナム、フランス、中華料理が
ミックスされたエスニック料理です。
新しい店は旺角駅から徒歩7分の所の
新世紀広場7階にあります。
場所がら下町ですが近代的な
ビルで中は風水を取り入れた空間だらけの
もったいない建て方でした。
料理の味は満足でき
ハウスワインも美味しくて
値段も非常に安くご機嫌でした。
皆様は動画で見て料理の
判断をしてください。
時々映すのを忘れて食べかけになって
しまいました。
食べ終ってから
油麻地の夜店見物をしながらホテルに
帰りました。




