下丸子へ通う75歳の元社長のブログblog -155ページ目

富裕層、貧困層について考えた事

私の知合いは福建省から香港に入国し、

香港製安物時計を夜店の

時計店、お土産屋に卸していました。

彼に香港案内をしてもらったこともあります。


彼は20歳でビザを取得し日本入国後

遠い親戚を頼ってヨコハマ中華街

善臨門手前の中華料理店で働きました。

店名は知っていますがブログには書けません。


仕事が終わってからも次のアルバイトでは夜間清掃

調理場、客席の掃除が待っていました。

安賃金で日本人サラリーマンの数倍努力したそうです。


翌朝も別の店でさらに雑用をして休みなく、

一日3ヶ所働いた時もあるそうです。

睡眠時間は平均一日4~5時間ぐらいだったと聞かされました。


疲れた時は寝る場所に店のイスやテーブルを集めて

ベット代わりにしてしたそうです。

働き者の彼は手持ちの貯めた資金と

中華街の その店のオーナーに信用を得て

保証人になってもらい10年目に独立を決心しました。


そして、香港人の奥さんと私鉄駅前の居抜きの

中華料理店を借りて地道に商売をしていました。


年中無休で営業し取引銀行、城南信用金庫でも

信用をえて繁盛しました。

信用金庫に勧められて高級住宅地久ヶ原の一等地に

自宅も建てることができました。


不動産が動かない時期に更に武蔵新田駅前に更地を購入

5階建ての賃貸マンションを建設して今は満室状態です。


生活は決して派手ではありません地味にしています。

但し車だけは自分の安全性を考えてベンツにしていました。


40歳ですがうちのセガレと歳の差はいくらも違いません。

日本に来てたった20年間で事業家になったのです。


香港出身の奥さんは華僑、福建省出身の旦那は新華僑


仕事に対する取組方、時間、体力、決断、実行力、

忍耐力が貧乏人との違いです。

同じ人間でも貧困層はその努力が全然ないのです。


彼に言わせると富裕層になるのは簡単なことだと言い切っています。


働き者と怠け者とはいつの時代でもいるのですが
努力しないで貧乏、貧乏と言うのは間違いだそうです。



それを五体満足な大人が福祉で多額な税金を

補助する考え方は納得できません。


東南アジアの小国、アフリカ、世界中の貧困国に

比べたら日本は怠け者天国に見えるそうです。





今は中国株を買増しするチャンスだと思っています。

先週から私のブログ訪問者が急激に増えてきました。

最初は50%上昇、翌日200%を越えて異常な増え方です。


当社の社員が増えた原因を見つけました。

理由はカテキンさんのHPに「下丸子社長」をとり上げて

亨泰(0197)の銘柄購入を説明していただきました。


カテキンさんはお金持ちなので20%の余裕資金を持って

いつでも再投資できる準備をしていますが

私はセッカチ(善は急げ)で貧乏症のため

理論上解っていても出来なくて勝負にでてしまいます。


とたんに翌日から亨泰が上がりだしてカテキンさんのHP威力を

再認識いたしました。


最初は原因が解らず私の書いたヨコハマ福富町のソープランド街の

角海老の話、黄金町、日の出町、野毛 超B級中華料理

「三陽」あたりが喜ばれたと思っていました。


昨日のブログにも書きましたが20年に一回の円高は(90円)

中国株投資の絶好のチャンスと思っています。

今は毎月の有り金を香港ドルに替えて勝負にでています。

UWがおかしくなれば裸一貫になり家族崩壊は間違いありません。


間違っても金融資産を日本の国債、地方債、社債、NY株

日本株、定期預金などにしてはいけないと思います。

アイスランド の例もありますから


日本円を持っている人が一番インフレに弱い財産だと思いますが・・・

私の加入しているゴルフ場は健全経営ですが国債を定期預金の

つもりで持っています。

パン業界の総本山 連合会も国債を買っていますが心配です。


勝負している私に

家族は「お父さんに忠告しても腹が立つだけ」とあきらめています。


家内の話す事は後期高齢者になっていつまで年金生活が

続けられるかと、心配することばかりです。







深刻な不況時代に時代を感じます。

当社が出資している北京パン工場は敷地、建物も増設して

市場の購買力につなげています。先方からの商談も多く

総経理が選びながら営業しています。


しかし設備投資優先で経営していますのでいまだに株式配当は

していません。考えてみたら当社も株主4名に数十年間

配当した事がありません。


商売は確かに難題も多くて日本人には理解できない ビックリする
ことも多くあり、だまされた事も数多くありました。


しかしそんな事で腰が引けて、尻尾をまるめて撤退するようでは

海外投資は最初からしてはダメでしょう。


しかし日本側の市場はリーマンショック以後冷え込んで

先の明るさが見えません。友人の中には中国嫌いの人が

多く新聞、マスコミ報道もあまり信用していません。


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日経新聞報道では



トヨタ自動車の開発技術部門も現地に移動。


イトーヨーカドー国内30店舗閉鎖、その分中国進出


吉野家、小子化の為老人相手ではダメ中国に1000店舗決定


羽田空港 北京便決定その後中国各都市乗り入れ


伊勢丹デパート今後の出店は中国


日立建機、コマツ、パラソニック、キャノン、リコー

ヤマザキマザック、工作機械、精密機械、家電、事務機器、


プロゴルフ HSBCオープントーナメント

             上海での総額賞金6億3500万円

                  優勝賞金1億6000万円


日本でのレクサスオープン   総額賞金1億5000万円

                   優勝賞金  3000万円

HSBCて何の会社?・・・と言う人が多いと思います。

ゴルフ友達をはじめ一般国民はほとんど知らない会社でしょう。


「日本の常識は世界では非常識」です。


今日のテレビ中継会場は一流コース、大利根CCですが

レクサスオープン最終日もローカル試合にしかみえません。

明日の新聞は上海(HSBC)でのトーナメント速報が

大きな記事になります。私のメンバーコースだけに残念です。


日本での大手製造業は採算にのらなくなりました。


ホンダ、日産自動車も中国で売上げを伸ばしています。

大手製鉄会社も環境汚染問題で海外移転計画中です。


輸出企業はとっくに海外移転又は計画中ですので円高は

その内 おさまり円安になるでしょう。


民主党の福祉政策は日本中に貧乏人を数多く作り

怠け者、ニート、年金生活者、生活保護者、政治家、役人が

中心になり民主党崩壊が近ずくころには円安が

間違いなくおこり輸入商品も高くなると懸念していますが?・・・


20年に一度の円高は中国株を買う絶好のチャンスととらえています。

家の中の家内の金と生活費をはたいて買いにいっています。


数年後にあの円高の時に海外資産(中国株)に投資していたら・・・と

思う時代になってもらいたいです。





















野毛から歩いて馬車道まで散歩しました。

11月の文化の日は天気も良くさわやかな一日でした。

別宅の関内でブラブラするのも時間の無駄と思い

関内駅近くまで歩いて馬車道まで行きました。


馬車道通りは関内駅前から突き当たりの日本郵船記念館まで

馬車道祭りが開催されていました。近辺で古くから営業している

飲食店を中心に、この日だけは安くして売っていました。


道路は歩行者天国でテーブル、イスで軽食できるように

していました。外来文化が早く入ったヨコハマは衣食住をはじめ

明治、大正、昭和初期の建築物も数多くあります。


関内駅前では元プロのバンドマン、デスクジョッキーが中心に

現役の若い男女(大学生?)ジャズバンドを組んで昔懐かしい

曲を演奏していました。


昭和25~35年時代の軽音楽を中心とした曲で60歳前後の

方には当時の青春の思い出のある名曲ばかりでした。


一方コンテナ通りよりの門では聖光学園のブラスバンド部による

行進曲、軽音楽が爽やかな演奏で人だかりしていました。

演奏者は一部の高校生と中学生を中心とした編成でした。


私は知らない学校でしたが家内に言わせると進学校で

麻布、開成クラス的な横浜版のおぼちゃま育ちの生徒だそうです。

生徒の育ちの良さが服装、態度、言葉遣いで分かりました。


したがって観客の1/3はどう見ても父兄のお母様達だと

直ぐにわかります。理由は私の職業柄 服装、化粧、言葉遣い、

有名品の持物で直ぐに気がつきました。
わが母校 元男子校も最近、事件等で新聞に載らなくなりました。


生徒の品(ひん)も良くなったそうですがブラバンは呼ばれていませんでした。

馬車道における偏差値ではまだまだ下位になっているのでしょう。


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ドラマーは女子大学生(?)だと思いますが迫力のある

ドラム叩きをして聴いている観衆に喜ばれていました。



今回、地下鉄関内駅前での演奏風景です。

1945~1960年時代のジャズはヨコハマから

流行したとい言い切ってもおかしくないほど

戦後の異文化が入った土地柄です。








ヨコハマ野毛の洋食屋 キムラで昼食をしました。

年を取ると連れ添いはいつも同じで家内になってしまいます。

若いころ、近くを散歩する高齢者夫婦を見ていると
「あんな年寄り(婆さん)をいつも連れて飽きずによく歩くよな」と
心で思っていましたが決して言葉にはしませんでした。

しかし最近は家内同伴で散歩する機会が増えてきました。

ばあさん相手に話す事は現役引退、葬式,戒名(いらない)
霊園に入れなくてよい、セガレの悪口、孫への厳しい躾け、
良く出来た嫁のあれこれを話しながら歩いています。

先日桜木町駅から野毛まで来て元祖B級グルメの「三陽」で
食事をしましたが今回は野毛大通りにある間口二間ほどの
小さな洋食屋で昼食をしました。

初めて入った店ですが私達より品のある客種が多く
寺◎さんみたいに酔払って大声で話す人もいません。
早食いでボロボロこぼしてシミをつける品のない客も
居ないようです。

若者の身なりもアベックが多いせいか着ている物は
私より高級品に見えました。

帽子は被っている人がいないので比べようが
ありませんがの私の帽子だけは超一級品です。

追伸 私のおしゃれ用品
ランニングシャツ、白ブリーフ、ステテコは福助、
靴下ユニクロ、ジャケット中国温州ブランド、
ズボン・アシュワース、ドクターマーチン作業靴

ドクターマーチン製はイギリス製品、産業革命時代に
医者が肉体労働者用に疲れを感じない、
立ち仕事用に開発されました作業靴です。



借りてきた動画ですが見てください。

店員は一人しか居ません普段着のズボンに
胸掛けエプロン姿でした。
もしかしたら店主の娘かも知れません。
創業50年以上経っている歴史が壁に昔の油絵
数枚額に入って飾られていました。

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個人営業店なのにナプキンは印刷されたお洒落なものでした。

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ハンバーグはこの店の売り物でパン粉は使用していない
様子でした。歯ごたえは余りありませんが肉汁が口の中で広がり
とても美味しく満足できました。

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家内と二人だけで食事をしていると高齢者夫婦の暇つぶしと
思われている様で少し恥ずかしい気持ちも出てきました。
最後は数年後の後期高齢者二人で年金額がいくらになるか
気にしながらハンバーグを食べていました。

昼間の黄金町、日の出町は散歩に丁度良い

先日、知人の家族の告別式に家内と参列してきました。


帰りはわざわざ京浜急行羽田線糀谷駅から
快速の横浜方面行きに乗り、

横浜に住んでいて滅多に行った事のない

黄金町、日の出町界隈を中心に大岡川歩道を散歩してきました。


昭和37年代の黒澤明監督「天国と地獄」で描かれた

大岡川、黄金町の雰囲気は残っていません。


天気がよく気温は低かったが汗をかかずにすんで

散歩には丁度良い日でした。

大岡川ではホームレスを含みハゼ釣りを

楽しんでいる人達が多くいました。

川の水は青色で汚れが少なくゴミ一つ浮いていません。

昔、進駐軍が駐留した時代にはコンドームが

いたる所に浮いていました。


海に近い川岸にはウンコを積んだオワン船が多くあり

東京湾外に放出した懐かしい時代も有りました。


黄金町には昔の遊び場あった時代の飲み屋が残っていて

黒澤明の「天国と地獄」を思い出しました。

いまだに路地の角々には無線携帯の制服警官が

警備にあたっていて家内も驚いていました。


中田前横浜市長時代、環境整備に力を入れて

大岡川遊歩道路を綺麗にしました。

しかし向いの川岸にはソープランドで有名な

福富町があり角海老の大きな広告塔が目に付きます。


家内が「角海老て何のこと」と聞いてきましたので

海老料理の有名な店だと説明しておきました。

私が「今度一緒に食べに行こう」と冗談を言ったら

「それより重慶飯店でよいから目方のある身のつまった

上海蟹が食べたい」と言い会話がぜんぜんかみ合わない。

どうも家内とは常に距離ばかりでなく感覚のずれが生じる

気まずい散歩になるようです。


下記の写真はクリックし拡大して観てください。

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黄金町、初音町の看板には飲食店での売春禁止の

文字が書かれていますが買春の間違いだと思いますが


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横浜は、すき焼きの発祥地の関係か近くには

精肉店が数多くありました。

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都橋通りは昔の面影が残っている

レトロな建物です。4~5人入ると満席になる

スナックが100軒近く区画整理された建物です。

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大岡川の並びには昔懐かしい飲食店が数店ありました。

左の店は愛人と書かれた文字が薄く映っていました。


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大岡川向かえの福富町のビル看板に大きく

角海老と書かれた飲食店?がありました。















野毛のB級グルメの中華料理「三陽」で昼食

横浜西区野毛には高校時代の同級生がいます。

西区の古くからある関仏○店のオーナーと言えば

誰でも知っていると飲み屋のマスター達は言います。

私も彼の行った飲み屋を探しながらひとつ々行っています。

彼の店は名店で有名デパートにもテナントとして出ていて

隣は競馬場外馬券場になっています。


彼の店で仏具品の相談にのってのらった事もありました。

その関係で野毛に来る機会があり私の好きな町の一つです。


野毛にはウナギ屋をはじめ安くて旨い飲食店があります。

この界隈の店内のテレビは日本各地で開催されている

競馬場の中継をしているめずらしい地区です。

今日は京都競馬場からでした。


私は競輪、競馬、オート、パチンコ、賭け事は苦手で

所帯を持ってからは勝負した事がありません。

但し証券会社を通じて株式投資(売買)だけは別です。


野毛は年に数回の「野毛の大道芸人大会」が話題になっています。


今回家内と近くまで来たので夕方はいつも満員で入れない

繁盛店に店主の呼び込みに引き込まれて昼すぎ(13:20)

中華料理「三陽」で昼食を家内とする事にしました。


注文は餃子二人前、ネギ炒めトリオ(?)大瓶一本

店の中は斜めに歩かないと通れないほど狭い通路で

火事になると逃げ場が無いほど詰め込んでいます。


お客もなれたもので道路を違法占拠化している

テーブル、イスを利用して

若い女性も遠慮なく座って楽しく食事をしています。


料理は値段が安いわりに旨く、雰囲気が良く早いのが

気に入りました。サラリーマンの帰宅時間は

いつも満員で入ることは難しいです。


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好きな町 野毛中央通り


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店の雰囲気にあった家内が右端でモデルになっています。


店の前です。13:30ごろですが店内に入れないお客は

道路にテーブルをだして営業しています。

野毛の東南アジア屋台風景と変わりません。


次回は夕方友人と香港式に道路で通りがかりの

女の子を見ながら1杯飲にたいと思っています。


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対面式限定二人がけ、壁にコップ、ハシ、楊枝

醤油、酢、辛油、テッシュ、がかけています。

テーブルに置くと通路がなくなりお客のすれちがいができません。


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家内と二人だけではご飯なしで十分です。

店長が「農薬入り餃子二人前出来上がり!

には、ビックリし笑ってしまいました。


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ネギトリオ、オリジナルは味、量、満足できました。

三品以上注文するとテーブルからはみ出します。


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上下の二枚の写真は拡大して読んでください。

毛沢東もビックリしたでしょう。

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横浜在住者以外はわざわざ行くほどの店では

ありませんが雰囲気は最高です。






















昨日は友人と飲みすぎました。

11月1日日曜日セガレと大利根CCに行ってきました。

もちろんプレーは別々のパートナーでした。


今週11/5~8まで大利根CCでレクサスオープンが

開催されます。36ホールありますが東コースを使用いたします。

整備もすっかり終わり観客スタンド、休憩所も出来上がっていました。

グリーンも早く私には手に負えない速さでスコアーになりません。


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ギャラリースタンドも完成されていました。


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アプローチ練習所は見学者の休憩場になっていました。


昨年のラフは7センチ、今年は10センチの長さでそろえたそうです。

私は悪戦苦闘してとうとう104ストロークも叩いてしまいました。

この記録はゴルフをやり始めた40年前と変わらないスコアーです。


セガレは西コースでクラチャンの36ホールマッチプレー

決勝戦がおこなわれ9アンド7で勝っていました。


セガレの成績はブログで触れないようにしていましたが

府中、大利根を含めて11回目のクラブチャンピオンになりました。


府中、大利根両コースでの アマの67のコースレコードが、

破られずにいるのがセガレを認める唯一の事柄です。

これが仕事での実績であれば殊更、喜ばしいことですが・・・・・

残念なことにそうは上手くいかないものですね。


大利根の帰りに同じメンバー同士親子共通の友人と

墨田区住吉の古くからある、ふぐ料理屋「越路」で

ヒレ酒を夜遅くまで飲みすぎて帰宅後ブログの更新が

ついめんどくさくなり忘れてしまいました。


帰宅後、飲みすぎると普段の理性がなくなり時間の感覚がずれて

ただのオッサンに成り下がり家内にはボロクソに言われてしまいました。



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今年11月のふぐ料理は久しぶりでした。


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セガレの外食は吉野家、松屋、ラーメン屋が

多いのでムダ金になりましたがB級グルメ以外にも

味のわかる男のなってもらいたいものです。





言語道断!】田原総一郎の拉致被害者死亡発言

今回、田原総一朗氏は拉致被害者達とマスコミにおける
言論の自由をたてに家裁に告訴して白黒をつけるそうです。

朝日新聞系統のテレビを含め北朝鮮側の発表が
事実をであることを証明するそうです。

外務省にも左翼思想の官僚もいるそうですが
ここまでくると日本はいったい誰の為に政治をしているのか
解りません。二つの動画を見て聞いてください。














日本と勝手が違う第三者割り当て

昨日、亨泰の無償玖龍紙業増資をブログに書きましたが

同じく私の持株、玖龍紙業(2689)が 第三者割当増資を

決定しました。


調達資金は、負債の返済や運転資金に充てる方針です。

第三者割当増資は
既存株の売り出しと組み合わせて実施する

為に1株当たり10.85ドルで増資後発行の

株式の5.7%です。

第三者割当増資を通じて正味28億900万HKドルを

調達すると発表した。


一連の取引完了後、親会社の出資比率は、

現在の68.9%から64.9%になります。


いずれにしても有償増資でも日本の証券会社では

受付けられないのであきらめるしかありません。


しかし、しっかりした投資会社6社が玖龍紙業に魅力を感じ

増資に参入する事は一端落込んだ株価も直ぐに

切りあがる要素も残していると判断しました。


日本では潰れかけた上場会社の第三者割当増資を

関連会社が受入れますが今回はプラス思考で行動して

安いところを買い増しする魅力があると判断しました。


しかし他の持株を売って買うには、

思っている以上の株安を期待しています。