アメブロ再登場ですみません。

EF5861と言えば、お召し列車牽引機関車です。
なぜか、プラレールでは単品販売されていました。

お召し列車以外の運用もありました。
特急「つばめ」が有名です。

しかし、我が家には寝台客車しか残っていないので調べてみたら、寝台特急「あさかぜ」を牽引していた時期があることが分かり、ヘッドマークを付けてみました。



485系は、プラレールでも長く製造されたオモチャです。


ウチには4種類あります。







一番古いのが、旧動力(スイッチが前)の特急「つばめ」です。







新動力(スイッチが屋根上)の特急「あさま」です。
屋根の塗装が施されました。







JRになった後に作られたプラレール車両です。特急「雷鳥」
運転席の下の「JNRマーク」が無くなり、車体側面に「JR」と印刷してあります。
スカートの色が灰色になりました。
ヘッドライトのシール、ヘッドマークのシールがリアルに鳴りました。







新しい金型になって、新登場した特急「雷鳥」です。
車体形状が実車イメージに近くなりました。
車輪が黄色から灰色に変更されました。
プラレール 小田急9000形 です。
細かい部分は似てないかも知れませんが・・・子供のオモチャなので、ご容赦を。

実車は1972年に営団地下鉄への乗り入れ車両としてデビューしました。

このプラレール車両は限定品なので、なかなか見られないですよ~









先日、新型スカイラインを見たのですが、個人的にはイマイチだったので、クラウンと比較してみました。

雨降りだったので、内装の写真だけです。
ナンバープレートが付いている試乗車だったので、運転できたのですが、雨がすごかったので、見るだけにしました。

クラウンも歴史が長い(日本で一番長い歴史を持つ)のですが、スカイラインと違って、過去のイメージを壊さないような車になっています。

クラウンアスリートの方が人気があるかも知れませんが、やはりオススメはロイヤルです。

革張りじゃないシートは、座り心地が良く、高級感もあります。
バケットシートじゃないのに体を支えてくれるので、シートは100点をあげてもいいです。シートだけでも欲しいです。


後席の足元も、十分な広さがありますが、天井が低いので、頭上高はレクサスLSほどの余裕はないです。
しかし、トランクは大きいです。
説明なしで、ゴルフバック4つは余裕で入ります。

それなのに、新型スカイラインより安い。。。。どーゆー事でしょうか?

スカイラインは、あと100万円は安くないと、候補から外れます。








多くの方にブログを見てもらえるようになりました。
今日は時間もネタもあるので、たくさん書きますね。

お楽しみに。
鉄道模型が3割引です。
プラレールは、在庫がなくなったら終了みたいです。新製品は入荷していませんでした。


日産のディーラーで、スカイラインを見てきました。
試乗車はありませんでした。






この値段でも、安いグレードですよ。



分かりにくいけど、運転席からボンネットがしっかり見えます。安心感がありますね。








トランク内部には、ゴルフバックを4つ入れる方法が書いてありました。
無駄だと思うけど・・・・

それより、トランク内に子供が閉じ込められた時のために、トランク内部からトランクを開けるレバーや、故障時にトランクを開けると非常灯が点くとか、反射鏡が付いている方が実用的です。




アクセルペダルが、床に接触しているタイプでした。
最近の車は、アクセルペダルが上から下がっているタイプがほとんどですが。。。




最新技術、全車ハイブリッド、一部グレードでは衝突防止ブレーキ制御などが付いているのですが、どことなく昭和の香りがします。

第一印象は、室内が狭いです。
R32スカイラインほどではないですが、フロントに大人が乗ると、リヤの足元が狭くなります。 

トランクも狭い。。。。

昔の5ナンバーのセダンは、みんなそうでしたね?

懐かしいスカイラインって感じですが、外見だけが大きい・・・
この車は3ナンバーでしたね。

正直な感想。
やはり、スカイラインは日本の車。
世界の車(BMW 3シリーズ、メルセデス Cクラス)と比較すると、見劣りします。
値段は輸入車並みですが・・・・
キャラクター物のプラレールの中で、最も人気があって、ネットオークションでも高値になっているかも知れないプラレール車両です。

メーテルと鉄郎のプラキッズ付きです。

在庫処分で、ビックカメラ新宿西口店で78O円でした。
30個ぐらいは山積みでしたよ。

定価が高かった(2625円)なので、余り売れていませんでしたが、現在は中古でも5千円以上します。