
クッシング症候群と言われ6年。
私の体調不良に娘のつわりで、病院へ行けずクッシング症候群の薬をずいぶん飲ませてなかった…反省。
しかしながらまったく悪くなってなく、先生がどうしても飲まないといけないわけではないので半量にしましょうと言い、お薬代めっちゃ安くなりました。
クッシング症候群は病気を発症してから手当てするご家族、その前から予防的に薬を服用させるご家族がいるそうです。
病院が2階なので(ゴン兄さんが高知にあるゴン病院を探してくれました)、なかなか病後や妊婦には厳しい。往診をお願いしましたが、これだけ元気なら薬だけ続けましょう、飼い主さんがどなたか取りに来てくださいとなりました。
白内障がすすんでいるものの、10才くらい?と聞かれます。
14才10ヵ月。ミミが旅立った年齢です。
ひたすら元気な娘です。
ひめっちママさん作のコラージュ
トワちゃん、お菓子わけてよ。
ミミ、お肉?
かーちゃん、太らないといけないのでちょうだい❤
ひめっちママさんが暑中見舞い見舞いのコラージュを作ってくださいました。

暑い日が突然やってきました。
どうか皆様お身体ご自愛ください。
ひめっちママさんが可愛い可愛いがんばり屋さんのちゃまちゃんの訃報を知らせて下さいました。
ちゃまくんママさんのブログ この可愛いちゃまくんが突然旅立ちました。
ワンダーランズさん、お力落としのことと思います。
暑い折、どうかお身体には気をつけてくださいね。
明日は東の空にむかってサヨナラしますね。
ちゃまくん、ありがとう❤
いつまでも大好き🍀😌🍀だよ。
今年は元気いっぱい過ごすごすぞーが5月4日から間5日間くらい挟んで(治って退院5日間)約1ヵ月入院。
6月6日やっと退院。 その日母が施設で転倒。頭を打ったということで施設の関連病院の田舎の総合病院へ入院。
週明けに頭にある血腫を取り除く簡単な手術をするとか。
私は退院直後であまり体調ももどらず弟におまかせ。また6日目12日に微熱ながら発熱。即病院へ。軽い肺炎。インフルエンザ菌とやらがでているとか。
5月からずっと出ているのはインフルエンザ菌らしく、入院する必要はないけど、2週間抗菌薬をのみ安静、やっと除菌できたようです。
母のところへ行けたのは6月22日。
もう以前の母ではなくなっていました。
ものも言えず、時々うめき声。もしくは寝ている。
そんな母も1日だけ普通にもどってくれわかるよ~と言ってくれました。2回目の血腫をとる手術した後でした。
その後、また3回目の頭の血腫をとる手術をして、開頭したところ血腫が膿となってて何もできないまま閉じたとか。
それまでにおばあちゃんに会いたいと帰ってきてくれた二男が正直手のほどこしようがないので、じぶんが主治医なら家族とも相談の上、年齢的にもきびしいことも伝え安らかにと話すと言っていました。
私も弟もそれでよかったのに。
胆嚢のドレナージ、頭の血腫の手術と家族からの承諾も得ず行われてさらに状態悪化。
二男は点滴などみてこれ以上強いくすりはないのでこの薬をもってしても熱があるということで後は安らかにと言っていました。
かーちゃんやにーちゃん(母の長男、私の弟)の希望が一番だけど医師としての僕ならここまでやと言う。それでもどうしても生かせたいというならできることはすべてするけど本人の苦しみはみていられない。
今お願いしたいことは点滴、苦しんだら酸素、もしむくむようなら点滴も減らして本人が楽にいられるように、それでもしんどいなら鎮静をお願いしたいとのこと。勝手に色々してほしくないと。
田舎の総合病院にいるドクターたちは一生懸命なのはわかるけど、二男より5才以上は若くて見るからにやってみようというのが伝わる。
経験がものをいうのかさすがに二男の方がすべてに的確。こうなるというのがすべて当たってきている。
病院の処置が悪い方にまわっている。
少しイラッ
二男がなぜ許可した?と怒る。いやいや、承諾なしよ、します!の一言。やっぱりドクターには逆らえないよ。
自分が話せばよかった?
そうよ、あなたなら言えるよ。私達は素人やもん。
落ち込まずがんばりたい私です。
元気玉ください。
いつもありがとうございます。
6月6日、私が退院したその日、施設で母が転倒。
近くのわりと大きな総合病院に運ばれました。
血腫があるということで手術。
しかし、脳の萎縮のため(血がたまる場所がある)また血がたまり、再度手術。
そして痙攣。
今は胆のう炎をおこしています。
昨日、胆のう炎の方のドレナージをして、うまくいきました。
最初の脳外科の対処やらその後の話しに疑問を抱き二男に色々相談しました。
昨日はそれをふまえて主治医と長く話しました。
二男メインあてに書いてくれたメモ

見にくいのでスルーしてください(笑)
いい状態ではありません。
今日は香川の長男が帰ってきます。
来週は東京から亡き妹一家もお見舞いに来てくれます。
本人はあんまり意識がはっきりしていないのでわかっているのかな?
大きなお腹の娘はほぼ毎日通っています。
私も自分一番ながら片道40分。毎日見に行ってます。
寝込んだら会えないからね。
ここ3年。母はたびたび転倒骨折して入院。私は肺炎で入院。
会えない日が多かった。
ごめんよ。お母さん。
もう少し私達のそばにいてほしい。
先生の言葉
「多恵子さんは94才。ここまで元気でいてくれたこと、またご家族さんの思いもよくわかったので、最善を尽くします。ご家族さんが後悔の少ない最期になるよう、自分たちも敬意を持ってあたらせて頂きます」
涙がポロリ。
二男も言ってました。
看取りが近いとき、ご家族によって思いは違う。医師としては本人に意志確認ができない以上ご家族の思いに添うにしている。家族の思いでその人の人生がわかると。
自分より子供、孫、そしてひ孫。なにより父のこと。大切にした母だから私達の思いもひとしおです。
温かい体に少しでもふれていたい。母が苦しくないのなら。
母の94回目の誕生日(10月14日)に、娘は帝王切開で双子ちゃんを生むことになりそうです。順調なら。
双子ちゃん、見ようよ、お母さん。
















