ひめっちママさんが暑中見舞い見舞いのコラージュを作ってくださいました。

暑い日が突然やってきました。
どうか皆様お身体ご自愛ください。
ひめっちママさんが可愛い可愛いがんばり屋さんのちゃまちゃんの訃報を知らせて下さいました。
ちゃまくんママさんのブログ この可愛いちゃまくんが突然旅立ちました。
ワンダーランズさん、お力落としのことと思います。
暑い折、どうかお身体には気をつけてくださいね。
明日は東の空にむかってサヨナラしますね。
ちゃまくん、ありがとう❤
いつまでも大好き🍀😌🍀だよ。
今年は元気いっぱい過ごすごすぞーが5月4日から間5日間くらい挟んで(治って退院5日間)約1ヵ月入院。
6月6日やっと退院。 その日母が施設で転倒。頭を打ったということで施設の関連病院の田舎の総合病院へ入院。
週明けに頭にある血腫を取り除く簡単な手術をするとか。
私は退院直後であまり体調ももどらず弟におまかせ。また6日目12日に微熱ながら発熱。即病院へ。軽い肺炎。インフルエンザ菌とやらがでているとか。
5月からずっと出ているのはインフルエンザ菌らしく、入院する必要はないけど、2週間抗菌薬をのみ安静、やっと除菌できたようです。
母のところへ行けたのは6月22日。
もう以前の母ではなくなっていました。
ものも言えず、時々うめき声。もしくは寝ている。
そんな母も1日だけ普通にもどってくれわかるよ~と言ってくれました。2回目の血腫をとる手術した後でした。
その後、また3回目の頭の血腫をとる手術をして、開頭したところ血腫が膿となってて何もできないまま閉じたとか。
それまでにおばあちゃんに会いたいと帰ってきてくれた二男が正直手のほどこしようがないので、じぶんが主治医なら家族とも相談の上、年齢的にもきびしいことも伝え安らかにと話すと言っていました。
私も弟もそれでよかったのに。
胆嚢のドレナージ、頭の血腫の手術と家族からの承諾も得ず行われてさらに状態悪化。
二男は点滴などみてこれ以上強いくすりはないのでこの薬をもってしても熱があるということで後は安らかにと言っていました。
かーちゃんやにーちゃん(母の長男、私の弟)の希望が一番だけど医師としての僕ならここまでやと言う。それでもどうしても生かせたいというならできることはすべてするけど本人の苦しみはみていられない。
今お願いしたいことは点滴、苦しんだら酸素、もしむくむようなら点滴も減らして本人が楽にいられるように、それでもしんどいなら鎮静をお願いしたいとのこと。勝手に色々してほしくないと。
田舎の総合病院にいるドクターたちは一生懸命なのはわかるけど、二男より5才以上は若くて見るからにやってみようというのが伝わる。
経験がものをいうのかさすがに二男の方がすべてに的確。こうなるというのがすべて当たってきている。
病院の処置が悪い方にまわっている。
少しイラッ
二男がなぜ許可した?と怒る。いやいや、承諾なしよ、します!の一言。やっぱりドクターには逆らえないよ。
自分が話せばよかった?
そうよ、あなたなら言えるよ。私達は素人やもん。
落ち込まずがんばりたい私です。
元気玉ください。
いつもありがとうございます。



