動物の気持ち-アニマルコミュニケーション・ヒーリング・虹の橋ペットロスカウンセリング【東京・相模原・遠隔】

動物の気持ち-アニマルコミュニケーション・ヒーリング・虹の橋ペットロスカウンセリング【東京・相模原・遠隔】

ペットの心と体を癒やすアニマルヒーリング。病気や不調に深くアプローチし回復をサポート。
気持ちを読み解くアニマルコミュニケーションやしつけ、ペットロスの心のケアに対応。遠隔で全国対応。
エネルギーカード。

● 同じ猫なのに、あの子はわかるけど、この子はわからない。なぜ?

 


 

ヒーラー・アニマルコミュニケーター 廣部良恵です。

関東はもうすぐ梅雨入りですね。

湿度が高くなると、ペットたちにも影響が出やすくなるので、お部屋の環境を整えておくのが大切です。

カビや細菌が繁殖しやすくなることで、皮膚トラブルが増えたり、

気温がそれほど高くなくても、湿度が70%を超えると熱中症になりやすかったり。

また、気圧の低下や自律神経の乱れから、食欲低下・関節痛・てんかんの悪化など、慢性疾患が出やすくなることもあります。


どうぞ気をつけてあげてくださいね。

さて、ヒーリングを長く続けてくださっている猫の飼い主さまから、
こんなお話をいただいていました。
 

最近、猫が私に

「お水が飲みたいの」

と見つめてくるのが、
何となくわかるようになりました。

だけど、他の同居猫が、ジーっと何かを訴えて見つめてくるので、

集中して話しかけて聞いてみるのですが、全くわかりません(笑)

わかってあげられたらよいのに、といつも思います。


1匹の子とは通じているのに、別の子はどうしてもわからない、

というのは、実はよくあることなのです。

その子によって、伝えてくるリズムやテンポが違ったりするので、

頭はリラックスして、ぼんやりと受け取るくらいの感覚の方が、するっと入ってきやすいことが多いです。

「わかろう、わかろう」と力が入ると、逆に受け取りにくくなってしまうので、やさしく、ゆるっと耳を傾けてみてくださいね。^^

ただ、集中して聞こうとする姿勢は、その子への誠意として、とっても大切なので、聞く姿はそのまま続けていただくのがおすすめです。

あなたのペットは、どんなふうに気持ちを伝えてきますか?

ペットとの心のつながりや病気・介護についても、メルマガでお届けしています。↓↓

無料メルマガ

 
 
YouTubeチャンネル登録はこちら

猫の強制給餌

【猫の強制給餌の方法】のお手本のつもりが、のけぞり、こぼしまくり、嫌がられ(笑)【解説付き動画】

 

龍神カード