映画「鬼滅の刃」が物凄い勢いで興行収入を増やしている。
過去の様々な記録を更新中で、この映画のポテンシャルの凄さがわかる。
レビューも上々でこの映画は不巧の名作となるのか?
それを今回は検証していきたい。

ジブリもビックリの興行成績。
うちが思うに映画の名作というのは。
何回観ても面白いという映画だと思う。
ゆえにうちは面白いと思った映画はDVDで買う。
何度でも観れるからお得だよね。
今回の「鬼滅の刃」はただ単に一過性のものなのか?
それとも永遠に語りづかれる映画なのか?
問題はそこ。
レビューを見ると「鬼滅の刃」を絶賛する声が多い。
5点満点で4.5点以上獲得してる。
こうなってくると、この映画は面白い映画だという判断が出来ると思う。
アニメでそこまで面白い映画が作れるのか?
うちはそこにある意味、感動している。
映画はアニメの続編という形で進行してるらしんだけど、それでも観る人がこれだけ高評価をつけるということは、映画としても完成してるということだね。
ということで。
うちはこの映画を観に行こうと思う。
週末は混んでるだろうから、平日に行ってみる。
コロナの関係で席を空けるという処置も来週にはなくなるという噂。
これは観に行かないといけない映画でしょう。
うちは映画評論家でもあるからね。
それだけ面白いというのなら観に行かねばなるまい。
期待を裏切らない内容を願ってるで。
ただのつまらない漫画の完結編だったら、溜まらんからね。
良い映画とは何度でも観に行きたいと思う映画なのだ。
「鬼滅の刃」もぜひ、そうした面白い映画であることを期待する。
ほなな。
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