冬の訪れ | プクッチ劇場

プクッチ劇場

ギャンブル魂の真実

 そろそろ冬の気配に気が付いたはず。

 

 

 吹く風は冷たく、人々はどんどん厚着になる。

 

 冬を感じるなのは何も気温だけではない。

 

 心の中にも隙間風が吹く。

 

 そうした時、何故か人恋しくなって、誰かと一緒に居たいと願ってしまう。

 

 

 そう、そうした冬はすぐそこ。

 

 

 人々は冬に何を思うのだろうか?

 

 ファンヒーター出しましたプッシュ。にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 50代オヤジへ

 

 

 

                    ギャンブル魂の真実

 

 

 

  毎年恒例なんだけど、この時期は鍋を囲んでしまうね。

 

 

 熱々の鍋にアルコール。

 

 この組み合わせがなんとも言えない。

 

 鍋とアルコールでしっかり体を温めた後、家路につく外気の心地よさ。

 

 うちはそんな時、冬の訪れを感じてしまうな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 鍋の具は何か?

 

 

 体が温まるものなら何でもいい。

 

 出来れば牛しゃぶくらい行きたいけど、大勢で牛しゃぶは難しい。

 

 ここは定番のおでんで鍋を囲んでみようか。

 

 おでんといえど鍋物や。

 

 

 汁がしっかりしみ込んだ大根。

 

 

 考えただけでその美味しさが想像できるね。

 

 ぽっかりと浮かぶ玉子、中まで煮えたぎる餅巾着、練り物の王様はんぺん。

 

 どうやっても美味いやろ、おでんは?

 

 それもビールとの相性が抜群。

 

 

 

 

プクッチ劇場

 

 

 

 おでんでお腹を満たした後は冷たいデザート。

 

 

 雪見だいふくでどう?

 

 貧乏くさいラインナップかもしれんけど、鍋ってそもそもそういうものやろ?

 

 大勢で箸をつつくというのが如何にもな鍋。

 

 おでん、雪見だいふくのラインナップもかなりの重量打線やで?

 

 

 寒気が激しい家路をほろ酔い加減で帰る。

 

 

 うちはそんな時、冬を感じてしまうな。

 

 空気が澄んで街の灯りが輝いて見える。

 

 吐く息の白さに、逆に温かみを感じたりする。

 

 

 

 

プクッチ劇場

 

 

 

 もう、あといくつ冬を数えることができるだろうか。

 

$プクッチ劇場

 

 昔はスキーをやってたから冬は好きな季節だったんだけど。

 

 いつの間にか冬の寒さの厳しさに嫌悪感を抱くようになった。

 

 そんな季節の好き嫌いの変わり方ってあるやろ。

 

 冬は楽しいイベントもたくさんあるけど、うちは苦手や。

 

 ほなな。

 

 

 

にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 50代オヤジへ
 気に入ったバナーを1プッシュ

 10月FX業者紹介←見てね

 プクッチが使ってる口座
メイン口座 お薦め口座 サブ口座