
お値段はこうどす。
ドル円07時~15時一週間分 1000円(税込)
ドル円15時~01時一週間分 1000円(税込)
ドル円07時~15時四週間分 3000円(税込)
ドル円15時~01時四週間分 3000円(税込)
ドル円07時~01時四週間分 5000円(税込)
ユロドルって日本時間はあんまり動かんから、買う価値があんまりないように思う。
別に欲しい人にはオプションでつけることは出来るけど、お値段は上の表通りになる。
07時~15時までの一週間分なら1000円という感じ。
これでどないだっ!

安いからといって価値のないものではないっ!
販売受付開始は16日からですプッシュ。→


販売方法なんやけど、販売専用メールを作るからそこにどの通貨ペアで何週間分欲しいかを書いて送ってくれれば振込み口座を教える。

そこに振り込んでくれた方にPデータを配信する。
でも、なんとなく振込みするのは不安だと思う人もいると思うから、ヤフオクにもPデータを出品する。
そこから買ってくれてもOK。
お値段を安く設定したのは、下手に高く売るとそれを安く売ってまう人も出てきてまうやろ?
そういうのを防止するためにギリギリ安いところで値段を出してみた。
いかがどすか?

買ってくれる?
Pデータはあくまでも過去のデータをまとめたものであって。

システムや商材とは違う。
これを手に入れたからといって勝てるものではない。
あくまでもトレードの参考に使うべきデータや。
昨日も言うたけど、為替相場というのは複雑な事情で動いてる。
国債やHFの償還期間がくればテクニカルやファンダを無視した動きになる。
いや、そういうのもファンダの一種だと言われればその通りなんやけど、指標結果や政策金利、各国の金融政策によっても相場は変化する。
でも、一般のトレーダーがそうしたものを全て網羅することは、ほぼ不可能やと言うてええ。
それなら、相場はどの時間帯に動くのか?ということを考えたほうが早い。
哲のように下がってきたから「売りシグナル」、上がってきたから「買いシグナル」とか言うてるのは素人と一緒。→ザイFX!

いや、その外し方は芸術的とも言えるけど。
相場はホリゾンタルラインやフィボライン、200日線など、ここで反転するんやないか?というところでエントリーするのが基本。
基本?
基本だったかな?
基本じゃないかもしれんけど、負けてる人って哲と同じような思考をしてるやろ?
いくら、FXの基本は順張り、というたところで、動いたほうにポジション取れば勝てるというものでもないわ。
それは哲のコラムを読み続けてる人にはわかる。
他のコラムニストよりもページ数はたくさん使ってるのに外す確率が80%以上ともなれば、逆指標として哲コラムを読むのがFX中級者というものや。
じゃあ、Pデータってどんなものですの?と言われれば。

まずは年間の値動きを示した2012年、2013年の平均値幅積算(10分足)。

これは大きなトレンドを把握するのに使う。
週別平均変動幅はボラの高い時間はどこかを把握するために使う。
この辺はあくまでも過去と現在との比較に使うもので、これ自体はそれほど大事なものではない。
それに年間のものやから、これは年度が変わるまで最初に購買してくれた時にだけつける。
過去12ヶ月は今現在から逆算した12ヶ月という意味で、これもトレンドの把握に使う。
月の平均変動幅積算というのはボラの高さを見るために使う。
ここらまでは、毎日相場を見てる人やファンダを把握してる人にとってはそんなに驚くべきものではない。
問題はその次から始まる週毎の平均変動幅積算。

ここにPデータの真髄がある。
月曜~金曜まで、そしてゴトー日の平均変動幅積算がある。

曜日別のものは過去12ヶ月のものと、直近4週間のものがある。
これ、モニターさんからも指摘されたんやけど、過去12ヶ月よりも直近4週間のほうが意味があると言われたんや。
まさにその通りでやな、過去12ヶ月っていうのは月のアノマリーや指標結果、相場にある思惑によって大きく変化するわけで、重視するべきは直近の4週間なんや。
今回販売するPデータはこれを過去6週間までにして、NY時間の動きも載せるつもり。
モニターさんに配ったものは年間のほうにNY時間の動きをつけてしまったから、そっちのほうを重視してしまった人もいるみたいやけど、大事なのは直近のほうなんや。
データの見方は一応載せておいたけど。

これはもうちょっと詳しく説明したほうが良かったかもしれん。
そしてプクッチが毎週解説をつけてたけど、ピボットというのは毎日変わるわけで週初めに出すピボットが通用するのは月曜だけ。
ダウ・ジョーンズでは毎朝ピボットを出してるから、それを見てどこに壁があるかを把握するのは大事やで。
ダウ・ジョーンズはここで見れる。
別にダウ・ジョーンズやなくてもファンダツールが充実してる業者で見ることは出来るけど、クリック証券のチャートって軽いからそのついでにダウ・ジョーンズを見てるんやね、プクッチは。
あと、当然やけどホリゾンタルラインやフィボラインも把握しておくのはやって「当たり前」。
Pデータだけで勝てるわけないというのは、そういう意味なんや。
プクッチがつけてた相場解説はほとんどマネックスの森好二郎レポートをまとめただけ。
素人のプクッチが相場解説なんかしたって二束三文の価値もないやろ?
だから、もっとも信頼できそうな森好二郎のレポートをプクッチは参考にしてたんや。
人はそれをパクリとも言う。
でも、マネックスはプレミアム口座ならドル円のスプ0.6Pやからメイン口座にするのもありやで。
低スプを謳ってるクリック証券の場合、仲値やフィクスではスプが広がるからな。
スキャやるのにドル円で3Pもスプが広がってたら使い物にならんわ。
スキャをやるならスプ固定制の業者を使ったほうがええ。
それにはプライムと外為オンラインを推す。
プライムは仲値だろうとフィクスだろうと、ほぼ提示されてるスプで取引出来る。
プライムは仲値情報やパッと見テクニカルもあるから、ここをメイン口座にしたほうがええと思う。
プクッチもメイン口座はここ。
スキャをやるならここが一番ええと思う。
外為オンラインもええで。
ここはプライムよりも多少スプが広いけど、その機能性が秀逸なんや。
1タッチ操作で売り買いが出来るから、初心者はこっちのほうがええかもしれん。

よしっ!
Pデータ宣伝一回目は終わり。
早朝5時からサッカー見るんで終わり。
ほなな。
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プクッチがネタ、パクってる業者
プクッチメイン口座 森好二郎レポート あると便利
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