
音楽フェスティバルでブルハをやるとプクッチが言うたら、今はパンクロックは流行らないと言われたんや。
確かに最近の音楽って洗礼されたものが多くて、あんな滅茶苦茶なバンドって中々お目にかかれんようになった。
勿論、インディーズの中には過激なバンドもあると思うけど、メジャーデビュー出来るほどの実力を兼ね備えたパンクバンドって早々ないと思うわ。
そもそも日本のパンクロックでまともなバンドって、ブルーハーツ以外うちは知らんで?
あんたら、パンクロックと言うたらどんなバンドを思い浮かべる?
何やとっ!

セックスピストルズ?
それは英国のバンドや。
それも音楽性はゼロに近いプッシュ。→


でやな、まあ、確かにパンクロックは流行ってないかもしれんけども。

大体、音楽ってグルグル回ってるんや。
ロックが流行ったと思えばフォークが流行り、フォークが流行ったと思えばポップスが流行、ポッブスが流行ったと思えばまたロックが流行り、と時代によって音楽は行ったり来たりしてるんやな。
そら、同じ音楽ばかり聴いてたら飽きるから、仕方ないわ。
演歌がこの先流行るかどうかは知らんけど。
で、RCサクセションというバンドがあったやろ?
忌野清志郎の?
RCサクセションは正確にいうとロックに分類されると思うけど、RCが世に出た作品って「雨上がりの夜空に」やったはずや。
プクッチ世代なら一度は聴いたことがある曲やろ?
「雨上がりの夜空に」って?
じゃあ、ちょっとこの曲聴いてくれるか?
あ~はっはっはっはっはっ。

モロ、パクってるやろ?
これ、前に洲源音楽祭で「ロックの時間」というバンドがやってたんや。
最初イントロ聴いた時は「雨上がり~」やるんやなと思うたら、全然違う歌詞やろ?
何これ?と思うて調べてみたら、モット・ザ・フープルの「ドライビング・シアター」という曲や。
1969年代の英国のバンドで活動期間は3年ほどやったんやけど、デビット・ボウイが彼らのことを気にいって提供した曲が「All the Young Dudes」や。
モットはグラムロックに分類されるけど、RCはその流れを汲んでるんやね。
というか、パクってたんやね。

おっと、いかん、いかん。
あんたら、為替ネタを書かんとプッシュせん人種やったね。
ほんなら、今日も為替ネタを。
チャートにライン引くやろ?
どんな風に引いてる?
適当?
ああ、そう。
それもええね。
うちの場合、重要視するのはチャネルラインとホリゾンタルライン。
チャネルラインというのはわかるやろ?
トレンドラインに沿って引くラインや。
どんな風に使うの言われればこんな風にや。
ラインにタッチしたら押し目買い、もしくは戻り売りを仕掛ける。
ラインで利食いを入れるのもあり。
ホリゾンタルラインというのはレジスタンスラインやサポートラインのことや。
ローソクの足が揃うということはそこに何らかの意味があるんや。
それが移動平均線でサポートされてるラインやったり、フィボナッチラインやったり、前の時間帯の底や天井やったり。
そこをブレイクすると一気に上昇したり下落したり、ということが多いんやな。
逆にそこで跳ね返されてしまうこともある。
時間足の長いものほど信用性が高まるから、デイだろうとスキャだろうとこういうラインは常にチャートに出しておくのがトレーダーの基本とも言える。
一応、出してるチャートはFXネオ。
何でFXネオのチャートが気にってるかというと、フィボが他のテクニカルと同時に使えるところや。
業者によっては、フィボと他のテクニカルを同時に表示出来んところがあるからな。
これにパッと見テクニカルを足せば、ほとんどテクニカルに余分な脳みそを使う必要はない。
はい、今日もちょっとお利口さんになったと思った人はこれを押していってくれるか?→
もうすぐベスト20に返り咲きや。

というわけで、3月11日はブルハ路線で行こうと思う。
「栄光に向かって走る列車」に乗るにはブルハしかないと思うで。
曲目は「トレイントレイン」「青空」「ハンマー」「チェインギャング」。
時間によって何曲やるかは変わる。
本番まで残り1か月と2週間。
あまりにも時間がない。
あんたら、エレアコ用にアフィ申し込んでくれた?
見たけど、お申込みゼロやで?
冷たいな。
ほなな。
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