
相場はドル買いで反応してるな。
レパトリの動きやと思うけど、そろそろ一巡したんとちゃうの?
ハゲは追加緩和策に言及しんかったからダウは下落してる。
でも、今までの米国指標を考えると、円はもうちょっと買われてもええと思うんやけどな。
何となくレンジ継続中やで。
米シンクタンクが日本の消費税問題で国債の格下げ懸念するレポートが出たらしいけど、それが影響してるんか?
デカ長。

この動きは「フェイル」なんではないですか?
フェ・・フェイルッ!

いや、それって哲の予想が外れた時の呪文やろ?
伝家の宝刀フェイルプッシュ。→


いつも思うんやけど。

何で哲だけ5pも使うの?→ザイFX!
陳先生や西原は冷静に相場を分析してる感があるけど、何となく哲ってそこに感情が入ってる気がするわ。
(外れてばっかで)コンチキショーッ!っていう無念と言うか、戦術・戦略は合ってるのにー!という心の叫びが聞こえてきそうや。
さすが現役ディーラー時代、ポジションを持つと手が震えていただけの男ではあるわ。
言い訳させたら日本一のアナリストとちゃうか?
哲の言うこと聞いてるとホンマに1勝9敗しそうや。
それもトータルでは負け。
哲って相場を点で捉えてる面がないか?

ここを割ったら売りサインとかよく言うてるやろ?
でもブレイク手法って今では相当なサプライズがない限り通用せん戦法なんや。
確かにどすな、大きな節目節目にはストップやOPが仕掛けられてることが多いから、焦点であるレートを抜けると大きく動くこともあるで。
しかしどすな、そこから追撃売りをするのはほとんど成功せんのや。
ちょっとチャートで説明してみよか。
これはユロドルの週足チャートや。

例えば「売」というところでショートポジションを持ったとするやろ?
そうするとそこで売った人はどこかで利益を確定させるためにある程度利が乗ったらポジションをスクウェアさせるんや。
ショートポジションをスクウェアするということは買い戻されるわけやからロングと同じなんや。
相場というのは何もポジションが作られたから動くというわけではない。
ポジションが手仕舞いされた時も動くんや。
そうすると当然相場は反転するやろ?
いわゆるこれがポジション調整とかポジション整理と呼ばれる現象や。
見ての通り相場は波を打ってるやろ?
哲みたいに暢気にここを割ったら売りとか言うてる時点で既に相場が反転してるのは当たり前なんや。
為替相場なんていうのは今ではその60%以上が投機の動きと言われてるんやから、こういう動きになるのは普通に考えて予想がつくやろ?
IMMを見るとユロ売りのポジションが相当溜まってるそうやけど、これが一気に利食いに向かえばユロドルはファンダに関係なく反転してしまうんや。

更に言うと哲先生はヘッド&ショルダーが完成した時に対応すればよいと言うてるけど。

哲の言うてるH&Sってどこが底なんや?
2011年の5月の高値が右肩の高値になるケースを想定してるわけやろ?
ちょっとチャートで見てみるで。

見にくいかもしれんけども黄色のラインが哲の言うところのH&Sや。
何と相場を長く見てるんやろ?と思うけども、その間、悉く予想が外れてるんやから話にならんわな。
哲のH&S説ではユロドルは1.4940やで?
今、どの辺り?
1.27くらい?
するとH&Sを完成させるにはまだ2000pくらいあるんや。
で、あるにも関わらず「売りサインは有効」ってどういう意味なの?
「H&Sを作るかもしれない、といった予見(予測)でポジションを取ると、失敗することがある」って、この状況において、何言うてるの?この人?という感じやろ?
「引き続きH&Sを完成させる可能性は充分高いと考えている。しかしながらその時期は当初考えていたよりも大きく先送りされた、と考える」。
もうここまで来ると買わせ王を凌ぐ予想というかコラムというか、聴牌フリテンリーチでロンと言うてるの一緒やろ?
いや、この例えはあくまでも感覚的なものやけど。

まあ、そんな哲コラムを延々を読まされる読者は苦痛を感じるか、苦笑いをするかどっちかやろ?

うちはこんな感じや。
ウッヒョ~!
また哲がおもろいこと言うてくれた~!
こんな楽しいオッサンがっ!

取締役をやってるのがインヴァストや。
インヴァスト24のほうはわからんけども、365のほうでは哲のおもろいドル円予想が見れるで。
哲のコラムを見ずして哲を語るべからず。
しかし、インヴァストはシステムを売りにしてる業者だから、仮に哲がおもろいオッサンでも問題はなし。

ところで話は変わって。

ソフトバレーなんやけども、20日に通常の練習があって、今日22日は名古屋市のチームが集まる練習があるんや。
プクッチは張り切って行ってくるで。
そして週を跨いで火曜にバレーの講習会。
ここで他のチームと練習試合をするんやな。
今までうちのチームは対外戦に勝ったことなし。
2年以上やって一回も勝ったことがないんや。
ここで勝てば歴史的一勝を挙げることになる。
その瞬間を見たい人は名東区にある名古屋市障害者スポーツセンターに来いやっ。
しかしやな。

「やる前から負けること考える奴がいるか、バカヤロー」と言うたのはアントニオ猪木やけど、多分負けるで。
エースが病気で出場出来るかどうかわからん状態なんやから、勝てたらまさに奇跡や。
ひょっとすると。

おどれらの応援が奇跡を呼ぶかもしれんでっ!

前に一回説明したけども。

ソフトバレーというのは通常のバレーボールとは違うボールを使うんやな。

左側がソフトバレー用のボール、右側が普通のバレーボールや。
そもそもソフトバレーというのは4人制でやるのが主流らしいんやけども、6人制でやるんやな。
ボールがデカい分、空気抵抗を受けやすくてボールが物凄い変化をするんや。
で、弾みやすいから最初普通のバレーの感覚でやるとボールが飛び過ぎてまうんやな。
まあ、仮にバレー講習会の練習試合で負けたとして。

その翌日がまたバレー自主練習なんやな。
負ければキャプテンプクッチの鬼の特訓があると思うてもらいたい。
いや、見てる人には関係ないけど、そういう大事な試合がもうすぐあるというお知らせや。
残り4982800円しかし、なんやろね、この寒さ。

長袖のトレーナー着てるで。
喉もちょっと痛いし、ひょっとして風邪をひいたかもな。
この大事な時に。
しかし、戦う男はコートに立ち続けるんや。
ほなな。
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