プクッチ道場3 | プクッチ劇場

プクッチ劇場

ギャンブル魂の真実

 やあ、全国400人のプクッチファンの皆さん、こんばんは。

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 今日は相場を語る前にプクッチからのお知らせ。


 3月2日から一週間、名古屋地下鉄本陣駅構内本陣ギャラリーでプクッチの通っている施設の展示会があります。

 展示品は絵、書、クラフト作品など。

 夜は19時くらいまでやっているので暇な人は見に来てね。

 プクッチ劇場を見て来ましたと言うと入場料がタダになります。

 言わなくてもタダになります。

 一週間のうち、プクッチも一度は顔を出す予定なので運が良ければプクッチに会えるよ。

 去年はこんな感じでした。

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 今のところ誰が受付にいるかは不明ですが、多分、最近入った美人職員が受け付けにいる可能性が大。

 美人キャリアウーマン玲子さんより若くて美人ですよ。


 それは見に行きたいですねという人はプッシュ。→にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ



 
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 そして2月13日以来、昨日プライムに申し込みがありました。


 アッザース!

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 誰でもいいのでプライムの否承認記録を止めてください。

 只今4連続否承認中の7人の承認待ちです。


 さて、お知らせも済んだところで。

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 今日のプクッチ道場は動く時間帯についてだ。


 世界三大市場と言えばロンドン、NY、東京。

 この中でももっとも大きい市場はロンドン市場。

 次にNY、東京の順になる。

 ロンドン市場が開く時間は日本勢と欧州勢が入り混じり、後半はNY勢もやってくる。

 もっとも動く時間はロンドン時間とNY時間が重なる時間だろう。

 この時間帯には欧米の指標が発表されるということもあり、ボラの高まる時間帯でもある。


 さて、ここで各時間帯に於ける対応を考えてみよう。

 日本時間というのはあまりボラが高くないので、余程のことがない限り、怱々動かない。

 動くのは仲値時間、日経前場が終わる辺り、日経閉場辺り。

 仲値時間はボラが高くなるのでNY勢が残したポジションを手仕舞いすることもあり、ある程度の値動きがある。

 これはコストの関係上、ボラが高い時に決済したほうが有利になるからだ。

 この時間帯だけ狙ってトレードする人もいる。

 しかし、日本時間というのは退屈な時間であることが多い。

 そして日本時間が終わると中東勢やロシア勢がやってきて、日本時間に作られたポジションを切るような動きを見せることがよくある。

 チャートを見てもそれは確認出来るだろう。

 ゆえに日本時間に作られた高値・安値というのは引っくり返されることが多い。

 これを「日本時間に作られたポジションは甘い」現象と言う。

 日本時間に作られたポジションというのは案外ストップ設定が浅いものが多いので、資金を遊ばせておくわけにはいかないYAKARA共が狙いに来るということがその理由でもある。


 欧州時間になると相場は乱戦状態になる。

 指標に対する思惑や指標結果、欧米の株価などが相場を動かす要因となる。

 そしてNY勢早番の連中が来る時間になると高値・安値を「試す」ような動きが出ることがよくある。

 そして本体がやって来ると再び乱戦になる。

 ロンドンフィクスで動きはマックスを向かえ、その後はダウの動きなどに左右されやすい。


 もっとも大きな市場はロンドン、そして基軸通貨国である米国タイムは相場が動意つきやすい。

 この辺を頭に入れておくべきだ。

 時間帯が変わったのに、いつまでも単純にテクニカルを同じように見ていては相場でサバイブ出来ない。


 4H足というものを自分はよく使うが4H足とは、0~04時、04~08時、08~12時、12~16時、16~20時、20~24時。

 この時間帯、ローソクで見るとこのようになる。


 0~04時 ロンドンフィクスからNY閉場にかけて
 04~08時 NY閉場後からオセアニアタイムを得て日本勢早番
 08~12時 日本勢及びアジア勢の登場
 12~16時 日本時間及び日本時間終了
 16~20時 中東勢ロシア勢登場欧州勢登場
 20~24時 日欧米が参加するもっとも熱い時間


 4H足のローソクというのはその高値・安値がこのような振り分けをしてみると、意味があるということがわかる。

 注意すべきは08~16時までの高値・安値。

 これはアジア勢が作ったポジションで構成されていることになる。

 そして16~20時というのは欧州勢の高値・安値、20~24時はバトルロイヤル状態。

 24~04時というのは米国勢が作った高値・安値ということになる。

 以前にお猿さんがチャートの4H足に6本置きにラインを入れたのは、20~24時の動きに対して他の時間帯がどのように動いたかを調べてみたもの。

 そうすると日本時間に作られたポジションが欧州時間に、欧州時間に作られたポジションはNYタイムに引っくり返されることがある。

 その日、その週にどんな指標があるかによって日本時間に作られたポジションがNYタイムに返されたり、欧米時間に作られたポジションが翌日本時間に引っくり返されることもある。

 これを日欧米の振り子運動と呼ぶ。

 日欧米の振り子運動はうちのブログが勝手に命名しただけであって、検索したところで何か出てくるわけではない。

 ピボットを使うトレーダーがよくいると思うが、前時間の高値・安値を意識したりするのは非常に大事なことでもある。





 さて、ここで言いたいのはデイトレというのはこのように細かい時間帯の値動きに注意しないといけない。

 うちのブログが5万を1000万にしたというブログが如何に馬鹿らしいかということを説明しよう。

 スウィングであれば投機の動きは結局はプラマイ0になるという考え方から、各時間帯の値動きどうこうは二の次であると考えても良いが、5万を1000万にしようと思えばハイレバ勝負になるはずだから、ストップ設定はタイトにしなければならない。

 とするとスウィングトレードには向かないことになる。

 で、あるにもかかわらず今のユロ円がわかりやすいとはどのような根拠で言っているのか?

 チャートを出して説明しているが、それに拠れば上のブレイクポイントは113.672、下のブレイクポイントは111円付近、反転ポイントも同じような位置に設定してあるのが見てとれる。

 これはデイトレに於ける戦略ではなくスウィング用の戦略だと言ってもいいだろう。

 少ない資金でスウィングを仕掛け、それが短期間で200倍になるなどというのは理論的に言って無理があるということだ。

 基本は戻り売りだそうだが、21日からのユロ円チャートを見てみよう。

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 見ての通り、1の上に抜けた場合の113.672を3回もブレイクしている。

 ここで上の目処である117円を目処にロングしたのか?

 一体、どこで仕掛けたのか?

 そしてユロ円というのは単独で見ても意味がない。

 それはこのチャートを見ればわかる。

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 ドル円は明確に下、ユロドルは明確に上。

 ユロ円はドル円の動き、ユロドルの動きに翻弄されていて非常に難しい局面だ。

 これのどこをどう見て「わかりやすい」のか?

 わかりやすいという通り、上のブレイクポイントでロングしていたのなら損切りしているはずだ。

 戻り売りも一体どこで仕掛けたのか?
 
 そして下値目処に来た場合、どちらにポジションを取るのか?

 そのまま落ちればこの目処は意味がないし、反転するというのならそこでロングを入れるのか?

 いくら相場で勝った、5万を1000万にしたなどと言ったところで、このような適当な相場観で勝てるわけがないからその内容は意味がないと言っているのだ。

 どうですか、皆さん?

 そう思いませんか?

 そう思いますという人は真実プッシュ。→にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ


 このような適当な内容を挙げて必死こいてアフィってるブログをうちのブログはクソブログと呼んでいるのだ。

 真実追求家の目を誤魔化せると思うなよ、このクソブログが!


 
              $プクッチ劇場 メロッチ劇場残り4972700円


 そもそも為替相場とは3ヶ月置きの期末決算や、HFの償還期間、国債償還期間、月のアノマリーや各国の政策など変幻自在に動く生き物と一緒なのだ。

 僅か83日でそうした相場に於けるものが把握出来るわけがないだろ?

 そうじゃないですか、皆さん?

 そうしたモノを無視して相場で勝てるわけがない。

 テクニカルやファンダだけで相場は勝てるほど甘くないのだ。

 地道に為替相場に慣れることが大事なのであって、5万を83日で1000万にするなど仮にそれが本当だったとしてもそれは運でしかないのだ。

 資産の管理が出来てなかったり資産に合っていないポジションサイジングは破綻の元。

 ゼロサムであるFXというマネーゲームはそうは簡単に勝てるものじゃない。

 相場の癖や大きな相場観、テクニカルやファンダは勿論、様々な角度から相場を見れるようになって初めてスタートラインに立てるのだ。

 しかし、多くの相場参加者が半年ほどで退場していく。

 何故なら彼らはスタートラインに立つべく準備さえ出来ていないのだから当たり前だ。

 ギャンブルを舐めるなと言いたい。

 が、こうした相場参加者の後が絶えないのもクソブログの適当内容や業者の宣伝の仕方にも問題があるだろう。


 いいですか?

 まずは相場に慣れることから始めること。

 運だけに頼っていれば必ず負けるとこのプクッチが保障しよう。

 相場を覚えるにはプロの話をよく聞くことだ。

 プロは戦略を持って相場に臨む。

 仮に負けたとしても一度や二度の負けは当たり前。

 全勝することなど無理なのだから、勝ったり負けたりを繰り返しながらトータルで勝てば良いという自分なりのスタイルを確立することこそが大事なのだ。

 このテクニカル手法で、とか、このファンダ分析で、とか、そんなことよりもトータルで勝つという哲学こそが大事なのだ。

 その哲学を培うには相場に於けるルールは勿論、プロがどのようなディールをしているかを見るのは必ずやあなたのトレード技術を向上させるだろう。

 それには地味で面倒臭いと思うかもしれないが、プライムの「井戸端会議」を少なくとも1年はよく読むこと。

 マネパのだいまんの予想でもいい。

 インヴァスト365のディーラーズバトルでも可。

 セントラルも今、デモで体験してるけど、ここも中々優れた機能を持っている。

 しかし、うちのブログはセントラルをアフィる権利がない。

 うちのブログの一押しはプライム。

FXプライム

 ここは1000通貨取引もやっているから、初心者はまずは3万ほど入れて相場に慣れること。

 素人が一丁前にテクニカル分析をしようなどとは思い上がりも甚だしい。

 パッと見テクニカルや形状記憶分析などを参考にしたほうがよっぽどマシ。

 参考ムービーを見てその性能を知れ。→参考ムービー

FXプライム



 そしてマネパもツールは秀逸だし、100通貨取引もある。

 大抵の人は最初は負けるんだから、まずは小さい通貨で練習するべし。

 だいまんの予想は中々当たるよ。

外国為替証拠金取引|マネーパートナーズ

 まずはキャッシュバックをもらってから100通貨取引に取り組めばリスクはゼロに近い。


 ひまわりとセントラルもお奨めだが、うちのブログにセントラルをアフィる権利はなし。

 しかし、バーチャでセントラル機能を試すも良し。



 プクッチも参加中だが、13897人中、13768位。

 ここからの挽回はあるのか?

 そしてひまわりのエコトレで高価なシステムを買う必要性など全くないことを知れ。




 因みにプクッチのメイン口座はインヴァスト365です。

 税金考えたら今年は365でやったほうが有利。

 「為替-オンライントレード-INV@ST」


 アフィバンバンになって申し訳ないが、クソブログ共が嘘、デタラメを並べてブログ順位を上げるのはアフィで儲かるから。

 そんなクソブログ共の適当相場解説なんかを見て口座を作るよりもFXとは難しいと思って挑戦するのとでは意味が違う。

 うちのブログは甘やかしませんよ。

 実戦で泣くよりも練習で泣け。

 甘い言葉や丁寧な言葉使いに釣られて口座を作るなど、クソブログ共は陰で笑ってるに決まってる。

 あの「マネーの猫」でさえ、うちのブログを営業妨害で訴えてきたんだから、アイツもトレードで勝つことよりもアフィで儲けようとしているのがバレバレというものだ。

 
 相場は簡単に勝てるものではない。

 それなりの覚悟を持ってやる人は挑戦するように。

 我、真実を追究する者なり。



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