ある種の真実 | プクッチ劇場

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ギャンブル魂の真実

 皆さん、毎度。

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 どや、朝シャンの温度上げてるか?

 メロどす。


 千葉や名古屋の人以外興味のないことかもしれんけど、日本シリーズって中日が負けたらしいで。

 第一戦目。

 まあ、どうでもええわな。

 グランパスはセレッソ大阪に勝ったで。

 PKの1得点というしょっぱい試合やったけども、勝ちは勝ちや。

 勝ち方を知ってるチームとはこういうチームや。

 名古屋ってサッカーにしても野球にしても大国になってきたな。

 の、割には甲子園や国立ではパッとせんのやけど。


 しかし、野球にしてもサッカーにしても急に強くなったわけやないで。

 中日は地味な補強を続けて落合監督の下、毎年優勝を争えるチームになったんやし、グランパスやってピクシーが就任してから3年目、着実に上位に入るチームになったんや。

 こんなような地味な努力からリーグ戦というのは強いチームが勝ち上がってくるんや。

 ボクシングや競馬みたいに一発勝負やったら、その日の体調なんかで波乱があるけども、長い戦いというのは地道な努力が必要ということやで。

 
 オッと、プクッチみたいに真面目なこと言うてもうたで。

 説教親父になったら人間しまいや。

 いや、うちは犬なんやけど。

 それも女やしな。


 問題はや、この地味な努力なんやけど、一生懸命やってるんやからいつかは・・と思うてる人がいるやろ?

 その花が咲くか咲かんかはその努力のやり方が間違ってない時に限っての話やで。

 わかってるか?

 わかってない人はちょっとこんな本でも読めや。→視点を変えろ


            ギャンブル魂の真実


 努力が必ず報われるというのなら人間誰しも努力するわ。

 ある程度のモノは大抵、先駆者の真似をして努力すれば報われるかもしれん。

 しかし、ギャンブルというのはやな、努力をしたから報われるというものでもないで。

 正しい努力をしていても負けてまうこともあるんや。

 そいでも不断の努力をせんことには栄光はないんや。

 暗闇の中を手探りで進みながらも僅かな風を感じて進むようなものや。

 意味、わかるか?

 正しい努力をしていても負ける時があるのに、間違った努力をしてたら一層勝てんわ。

 
 おどられ、テクニカルやファンダさえ完璧やったら勝てるとでも思うてるやろ?

 勿論、完璧やったら勝てるかもしれんけども、たかが個人トレーダーが完璧なテクニカル分析やファンダ分析が出来るわけないわ。

 一流と呼ばれるアナリストやエコノミストでさえ、相場を予想するのは難しいことなんや。

 そういうことは業者のサービスに任せて、ポジションをどう取り、どこで出るか?というリスクとリターンの数学的見地に立ってFXはやらんと勝てんで。

 テクニカル分析して勝てる言うのならそこら中にあるクソブログでも見てればええで。
 
 見ても意味不明のテクニカル分析ばっかりしてるわ。

 何や、そら?そんなもんで勝てるか!というテクニカル分析ばっかや。

 当たり前や。
 
 投資素人と言われている日本人の中での更なるFX素人の書いてるブログや。

 そんなもの、アテにするほうがどうかしてるで。


 じゃあ、おどれのブログはどうなんや?やと!

 うちのブログはポジ先出しブログや。

 これ以外に最強の証があるか。

 後から、ここでポジを取ってここで出ました、という内容のブログ見ておどられ、勝てるとでも思うてるんか?

 実際にそういうブログ見て勝てるようになった奴ってどれくらいいるんや?

 もし、自分はこのブログを見て勝てるようになりました、というブログがあるのなら教えてくれや。

 うちも見に行くで。


 何やと!

 プクメロ劇場見て勝てるようになりました、やと!

 せやろ。

 ポジ先出し以外に見て勝てるブログなんかあるか!


 違うんか?そうじゃないと言うんか?いえ、そうどすという奴はこれを押すどす。→にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ

 
 まあ、うちのブログのポジを見てポジ取ってもやっぱり勝つには自分なりの勝ち方を知らんとアカンわな。

 いつコメント欄にポジが載るかわからんわけやから。

 
 どうすれば勝てるということまで伝えることは出来んけども、まずは初心者は相場に慣れることや。

 何度も言うけど。

 百聞は一見にしかずというものや。

 いや、おうてるんか?この例え?

 相場に慣れるにはプロディーラーのディールをまず見れや。

 そこらの適当素人ブログのディールなんか見てもアテになるか。

 適当テクニカル解説、適当ファンダ分析、そんなことやってるブログばっかりや。

 ここではっきり言うたるけどな、プライムの井戸端会議見てれば他のブログなんか見る必要なんかないわ。

 うちのブログも含めてや。

 何と言ってもプライムディーラーからのネタ、パクってやってるブログやからな。





 怒りのプライムアフィバナー2段貼りや。

 何でここはアフィを全くと言って良いほど承認してくれんのや?

 承認率は1割もないで。

 そんなに承認要件が高いわけでもないのに。

 そいでもってアフィ代が高いわけでもないのに。

 これだけ邪険に扱われてるうちのブログやけども、やっぱりプライムはトレードに欠かせん業者なんや。

 11月に口座作るとこんなキャンペーンやってるで。

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 うちのブログが王冠取った暁にはこのプライムの否承認率を常に載せ続けたるで。

 いくら何でも14打数2安打はないやろ?

 どんな打率や、それ?

 黄昏てまうわ。






 じゃあ、何でブログやってるの?という話になるやろ?

 それはや・・・・うちのブログは真実を追究しているブログやからや。

プクッチ劇場



 全国300人のプクッチファンの皆さん、こんばんは。

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 久しぶりにメルマガを発行してちょっと気合が入ってる男です。

 ダークプクッチでも久しぶりに映画評論やるから見てね。


 いや、そんなことはどうでもいい。

 真実を追究しているのは自分でお前はお笑いを追及しているだけだろう。

 うちのブログはクソブログ駆逐艦隊を作ってクソブログ撲滅を目指すために更新していると言っていい。

 あと、どっかの雑誌社からコラムの依頼が来ないかな?と思ってるのも事実だ。

 更にはどっかの業者がタイアップしてくれないかな?という下心もちょっとある。

 それには断固として王冠が必要なのだ。


 断固ですか?

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 断固ですよ!

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 断固ですね。

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 断固三兄弟です。


 いや、こんな中国に振り回されてる首相や全く空気の読めていない財務相なんかと兄弟になってもしょうがない。

 何度も言うがうちのブログを「断固三兄弟」で検索するのはやめろ。


 おい、プクッチ。

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 何や、その断固三兄弟ネタは?

 ちょっとウケたと思って最近はそのネタ、使いまくってるな。

 そのうち、飽きられるで。

 というか、お笑いに走ってるのはどっちやという話やで。


 別に真面目な話は、だ。

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 プクッチイズムでやってるからいい。

 何か知らないけど、「プクッチ 真面目」で検索してる人もいるけど、デイトレ部門の「プクッチイズム」が自分の本拠地だ。

 真面目で検索したところでヒットするのはこのブログだけだろう。

 あと「うちみたいなブログに」で検索してうちのブログがヒットしてるのも疑問だが、この検索ワードで検索した人って何を期待してこんなワードで検索してるんだ?

 まあ、なんか事情があると思うけど、それでヒットしてしまううちのブログが情けない。


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 温首相に突然会談をドタキャンされてしまった管首相だが、普通に見ればうちのブログ同様情けない首相だと思うし、前原ってちゃんと根回ししたのか?という疑問が出る展開だが、FX同様政治というのは自分の都合だけを考えても仕方がない。

 温首相や胡国家主席は元々親日路線を採っていたのが急に中国船船長問題から反日路線を採り出した。

 勿論、これは尖閣諸島の領土権問題が絡んでいるわけだが、海底資源の件も本来なら話し合いの場が持たれていて日中はもっと接近するはずだったのだ。

 それが小沢氏が狙い打ちされるようになってから途端に雲行きがおかしくなった。

 何でか知らんけども、東シナ海問題に米国が思いっきりクビを突っ込んでくるようになった。

 基本的に領土問題というのは当事国同士が話し合うというのが基本で、確かに日本は米国と日米安保条約を結んでいるから米国の後押しというのは筋が通るが、力で押そうとしても中国という国はそれが通用しない。

 国のナショナリズム自体が違うんだから、ある意味これはしょうがない。

 で、中国民主活動家にノーベル平和賞なんかあげたりするところが、なんか欧米の狡すっからい作戦のように見えるが、どうも中国内部でも強硬派と穏健派が戦っているようだ。

 この辺の中国事情というのを踏まえて話し合いをしないと物事というのは拗れていくばかりだ。

 日中が拗れて喜ぶのは米国であって、中国の軍拡に脅威を持つアジア諸国は米国をアジアの枠組みに入れようとする動きさえある。

 これは日中両国にとってあまり良いことではない。

 本来なら小沢氏が日本に招聘した習副主席とのパイプから日中は共栄という道を進むべきだったのに、日本のメディアに踊らされて小沢さんは民主主義の基本とも言うべき人権が侵されている。

 憲法の全文、そして31条に照らし合わせても小沢氏は不当に国家から圧力を受けている。
 
 イズムでも言ったが戦後初の民主主義を守るデモというのが東京日比谷で起こったそうだが、日本メディアはそうしたことを報道しない。
 
 寧ろ外国メディアのほうがこの件に関心を持っているようだ。


 為替においても真実を追究することは大事であるが、日本国民として民主主義の基本概念が崩されるような人権弾圧を見過ごしてはならない。

 これ以上の小沢裁判は税金の無駄。

 もし裁判をこのまま続けるというのなら検察の悪行を暴こうとした三井環元大阪高検公安部長を証人喚問に呼べ。

 事実、大阪地検が腐敗していたのは本当の話だった。

 次は東京地検だ。


 と、あまり政治のことに口を出すと為替ブログではあるまじき内容になってしまうので、為替の話でも。

 日本の株価低下で日本が不況だ、不況だ、と言っている王様がいるが、上場企業の業績はアジア市場に活路を見つけ収益は回復している。

 であるのに、円安教の皆さんは円高のせいで不況だとお題目のように唱えている。

 全産業の経常利益は既にリーマン・ショック前の08年4~6月期の98%まで回復している。

 円高でなければ日本はこの世界不景気の中一人勝ち状態になっていたわけで、円高を持って不況だという考え方は間違っている。

 今のところ各企業は想定レートを80~86円においているところが多いことから、これ以上の円高になるとさすがに円高の進行が早すぎる気がするので調整が入りそうだが、そうした本来の実需の動きに対して悪の帝国米国は量的緩和という間接的相場介入を行なおうとしている。

 米企業が回復しているというのなら何故にここで大規模な量的緩和を行なう必要があるのか?
 
 それを考えれば米国の景気が回復しているなど所詮は幻想。

 適当ブログの内容に騙されてはいけない。

 ドル円はそのうちに80円割れどころか70円も割る。

 それは年内だと自分は思っているが、夏までと言った予想が外れた以上、ちょっと強気にはなれない。

 しかし、年内は無理だとしても来年、米国はイラクやアフガンから撤退する。

 その時、ドルはあっと言う間に崩壊するのではないか。

 既に米国は06年の時点で破綻していると言われてその内実は火の車だ。

 副島本ばかりを推奨してきたが、米国でもそのような内実を訴える本はある。

 ベンジャミン・フルフォード著「アメリカが隠し続ける金融危機の真実 そして最後まで日本は奪われる」という本を右のアマゾンから検索して中古で良いんで読んでみると良い。

 どこにでも真実を追究しようとする人はいるのだ。


 そしてここにも真実を追究しようとする者がいる。


     我、真実を追究する者なり



 
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