ん?

ここ、どこや?

ふぁ~あ、そうやな~、自由に生きてく方法なんて百通りだってあるわな~。
うちも野生に戻って自由な生き方って奴を・・・・
デ、デ、デ、

デイトレ部門やんかいさ!
何や、プクッチ、帰って来たんか?

何でや?
それは、だ。

こういう者です。

名刺だ。
受け取れ。
爆弾というのは実はコンビニにあるものだけでも作れると知っていたか?
何やらミッチーが爆弾を作って銀行を襲う計画を建てているらしい。
それを阻止するためだ。
そしてだ。
今度はこっちのランキングにクソブログ共が集結し始めた。
こちらにも殴り込みをかける。
そしてだ!
究極の目的は「為替ブログW杯」の宣伝のためでもある。
このブログでは予選リーグBの戦いをお見せするつもりだ。

それじゃ、今日はど素人にファンダというものを語ってみよう。
というか、多分、ど素人は本当のファンダの意味さえわかっていないと思うので、取り合えずは経済指標の見方からだ。
まず今までなら最大の指標は米雇用統計と言われていた。
雇用は経済の活況化を表すものだし、この指標は予想と大きく食い違うことが多く、この指標によって相場の流れが変わるということが以前はあった。
しかし、今では行って来いが多い。
羊飼いさんのブログを、ただ経済指標を載せてるだけ、と思っている人がいるかもしれないが、それは大きな間違い。
羊飼いさんのブログの上のほうにブログメニューがある。→上を見ろ
そこに「経済指標発表時のチャート早見表」というコンテンツがあるだろう。
そこを押して更に、動画(時刻)と書かれているところを見たい指標時に合わせて押してみろ。
その時のチャートの値動きが見れる仕組みになっている。
このようなものを見て、予想と結果が離れていた時にどういう動きをするのか?ということがファンダ分析に役立つ。
他にも羊飼いさんのブログっていうのは良く見ると優良なコンテンツが揃っている。
以前にひまわりの情報機能のが優れているから見る必要がない、というコメントが入ったが、ひまわりという一業者だけの情報だったら、業者比較のようなコンテンツは作れないだろう?
頭を使え、頭を。
もしくは洞察力、観察力を磨け。
スケッチすると観察力が磨かれるよ。

で、経済指標っていうのもその時の世界状況によってどの指標が相場に大きく影響を与えるかというのは変わる。
サブプライムショックの時代には住宅指標にやたらと反応したし、今なら景気を表す指標に反応しやすい状況だと言える。
昨日のISMなどもそうだが、ただ出た数値だけを見ていてもその場だけにしか対応出来ない。
指標結果なんていうのは我々ネズミは英語が読める人は別として、実際にその数値がわかるのは発表後数分してからだ。(英語が読める人は発表と同時に数値がわかるサイトがあるよ、自分で探せ)
数値を目処にトレードなど出来るわけないから、チャートの動きの強さなどで判断するしかない。
そしてその内容をジックリ見る。
予想55.0に対して結果54.8だったから悪い、とこの程度の認識では駄目だ。
前回の修正値はどうだったかとか、どういった数値が良くて指標結果を押し上げたのだとか、そういうことを見て判断しないといけない。
例→GDPの場合
基本的なFX本には指標の意味くらいしか載っていないと思うが、もう一歩突っ込んで経済指標を分析すればその先の相場観っていうのも持てるようになる。
そもそも、指標の予想なんていうのは為替千里眼さんのブログに行けばわかるが、大手の銀行や各付け会社が出した数字の平均を出しているだけだ。
だから雇用統計なんていうのは予想と大きくズレたりする。
どこの出した予想が正確だったかとか、先行指標に対してズレは何が原因だったのかとか、そういうことを考えるのがファンダだ。
単純に経済指標や政策金利、各国が採る政策がファンダだ、と思い込んでるのは間違い。
以前、うちのブログで、勝ってると言っていた奴がファンダなんか関係ないと言っていたが、ファンダなくして相場を語れるわけがない。
テクニカルを重視していたとしてもそのトリガーを引くのはファンダであるのだから、ファンダ分析なくして相場を読めないと認識しておいたほうが良い。
尚、スキャにおいてはこの範囲ではない。
そしてKAZUのようにポン円でスキャ出来る奴って凄い。
馬鹿っぽいっていう意味で。
雇用統計の時なんて値が激しく動いているから約定拒否なんかバンバンだろう。
そこへ持ってきてポン円なんていうのは特に値動きが激しいから、仮に約定出来たとしても今度は決済が拒否されたら全く意味がない。
スキャっていうのは薄利を勝率で補う戦法だから、値動きの激しい時に値動きの激しい通貨でスキャやるって考え方自体が間違ってるだろ?
自分から見ればコイツはどう考えても笑わせようとしてるとしか思えない。
為替村退場がショックだったのか、その後更新が途絶えている。
また笑える記事タイトルを挙げてくれ、KAZUよ。

本当にファンダ分析しようとしたら奥が深いし、表に出てくる情報だけでは真のファンダを探れない。
まあ、そういったファンダの解説をしてくれているのがZEROさんや羊飼いさんです。
そのための「為替ブログW杯」です。
しかし、本当の意味でファンダを極めようと思ったら、相場を全体的を見る相場観というものを養わないといけない。
それにはプロディーラーの話を聞くのが一番だと自分は思っている。
自分の相場観の構築の元になっているのはプライムディーラー達の井戸端会議だ。
1000通貨もやってるから1万円入れておけばそうしたディーラーの意見も聞けるし、パッと身テクニカルはテクニカルの王道、プライムナビはチャートとしては最強。
アフィ、よろしく。

チャート最強

進化するぱっと見テクニカル
年末年始は企業のストップを把握しておけ
残り974536円 何や、プクッチ、熱いな。
その「為替ブログW杯」で自分も当然、予選から出るつもりやろな?
まあ、頑張れや。
成功すれば億も夢やないで。

よお、わからんけど応援したるわ。
ほなな。
皆さん、プッシュしたってくれや。
狙うはベスト1や。
「為替ブログW杯」主催者ブログが為替村如きのランキングで低迷してたら洒落にならんわ。
復活。
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12月業者情報
ドンドン、金は市場最高値を記録してますよ~。ダウも上がるで。
