beyondのブログ
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”【宿題論】宿題が多い塾の先生と重本先生の違い。”

重本先生の考え方面白いです。

 

生徒さんに対して「このまま行ったら明日塾辞めてハワイ・オワフ島でのんびり過ごしても〇高はいける。ただ、こういうところを修正できたら◼️高は届くポテンシャルはある。慌てて決断しなくてもいいけど、ちょっとずつどうしたいかよく考えてみて。」

 

しかし、本当に全く勉強しなくなったら〇高もまずくなるかもしれないから、相手を見て言わないと危険な気もします。

 

鶏口となるも牛後となるなかれ

入学試験が終わり、少し頑張って上位校に進学できた、気持ちがいいです。

学校も塾も、入ったら入学時の成績は関係ないといいます。

 

確かに、高校に入っていけばどうして入学時の成績は関係ないというのでしょうか?

 

 

 

考えるに、この成績というのは入学試験の結果であって、学力を言っているわけでないようです。

1回の試験では確認できることは偏りがありますし、体調もあります。

次に

高校では新しいことを学ぶので、過去は関係ないというものあるようです。

しかし、後者の場合は新しいことといながら、中学で習ったことを前提にしているのでちょっと

試験の結果というのとは違ってきて、関係ないとまでは言えないと思います。

 

学年が上がってくれば理解力が高まるから、中学で分からなかったこともわかるようになる

とも言われます。

 

たしかに、大人になるとわかるようになることって多いですし、抽象的な表現も

昔よりはわかるようになる感じはあります。

 

しかし、周りの人も同じ環境だということなんですね。

自分だけがわかるようになるわけではない、周りも一緒。

 

つまり、よほど努力しないと成果は出にくい。

 

少し上の学校に行けたとき、入ったら何とかなるといわれて自然に任せておくと

言われたいたこととは違うとなりかねないですね。

 

 

”【参考書論】灘を目指す英語が苦手な中3や全統模試で偏差値60未満の高3生にオススメの英語参”

英語文型って大切だといわれますが、どう大切かってなるとわかっていないかもしれないです。

 

しかし、このレベルのこともはっきりわかっていないことがあるということは、難しいことは知っていても使い弧なることはできていない、となりやすいですね。

 

重本先生の紹介だけど、結構面白いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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