生活学舎桃土(うずらの卵が産まれました・180331) | 生活学舎桃土

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高知県土佐山の小さなパン工房。
自家栽培の野菜や山の様子をお伝えします。

 

     生活学舎桃土(うずらの卵が産まれました・180331)

 

 2018年3月31日(土)晴、最低5℃、最高20℃、

  3月に入って最高気温が、15℃を超えて、20℃になる日もありました。

 

 昨年(2017年)の9月11日を最後に、卵を産んでいなかったキィちゃんが、3月25日(日)にようやく卵を産みました。 

 

 そして、今日もキィちゃんが卵を産みました。 

 

 さらに、昨年の9月26日(火)朝に孵化した4羽のウズラ・リトルキィちゃんズの1羽も、今日の夕方に卵を産みました。キィちゃんの子供ですから、卵の殻の模様は、キィちゃんとよく似ています。

 

 

 

 キィちゃんの卵は、黒茶の斑点が大きいですが、リトルきぃちゃんズの卵の模様は、斑点が小さいのがたくさんついています。

 

 

 

 そして、今日、3月31日(土)で、キィちゃんの卵が、7個目になりました。

 

 そこで、リトルママの力をかりて、孵化させてみることにしました。

 

 リトルキィちゃんズの卵も、細かな斑点が少ない、キィちゃんの卵によく似た大きい茶黒の模様がでてきました。

 

 

 

 キィちゃんは、同じ小屋に住んでいる雄のウズラと仲良くしているのが、目撃されています。

 

 ただ、同じ小屋に住むもう一羽のウズラが仲間に入れてもらえず。小屋の中二階にある棚に避難しています。