第22回 土佐鏡湖畔 元旦マラソン大会・その1 | 生活学舎桃土

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高知県土佐山の小さなパン工房。
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     ランニング(第22回 土佐鏡湖畔 元旦マラソン大会・その1)

 2015年01月01日(木)、晴、時々雪が舞う中、今年も息子や孫達と一緒に第22回 土佐鏡湖畔 元旦マラソン大会を走りました。

 この大会は、昨年より競走の部はなくなり、3kmの部と5.8kmの部で申告タイム制となりました。

                                                                 


                                                                   3kmの部に出た孫の芽哉君は、往路の上り道では、飛び出して先頭を走るが、復路の下りになつて、息切れして、2番手でゴールする。申告タイムとは、19秒差の12:49で、申告タイムでは、4位に入賞する。
                                                                 


                                                             野菜の副賞に、芽哉君のママが喜ぶ。

                                                               


                                                               航吾君、従兄弟の芽哉君に習って勢いよく飛び出すが、お腹が痛くなって、昨年より遅く、昨年は勝ったパパにも負ける。
                                                              



                                                                 




                                                               孫の航吾君を追い越した息子は、航吾君のライバルMちゃんの後ろを走るが、跳び賞で野菜を頂く。
                                                              


                                                               初参加の土佐山のY・メグさんも、土佐山に来られ、バイクからランニングに切りかえられたアスリートで、18:59で、跳び賞を受ける。来年は、七厘社・主宰のパートナーの堪さんも走ってみたいと、意欲を現わされる。つづく。