2014年9月7日(日)、曇り後一時晴後雨、第14回四国のてっぺん酸欠マラソン大会が霧が濃い曇り空の中で、21kmの部は、306名、10kmの部は、138名で開催された。
ちなみに、妻の春恵が、21kmの部の女性では、今年も最高齢であった。
午前、10時、21kmの部が、スタートする。



10時10分、10kmの部がスタートしました。東谷さん、余裕のⅤサインです。


霧の中で、スタートした時は、息がしやすかったですが、登っていくにつれて、太陽がでてきて、暑くなってきました。何度か、水を被りました。

東谷さん、10km男性の部、40歳~55歳で、久しぶりに、3位入賞でした。

私・車は、後半の下りは、走れるのですが上りは、ふらふらでした。

春恵さんを、応援に来ていた航吾が、追いかけましたが、追いつけませんでした。



真田さん、山崎さん、正岡さん、元気に21kmを完走されていました。


車春恵は、21km女性の部、56歳以上で、2位入賞でした。今日のペース走は、四万十100kmウルトラマラソンに続いていきます。