桃土紹介(土佐山の暮らし・大雨・洪水をうけて、その4) | 生活学舎桃土

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高知県土佐山の小さなパン工房。
自家栽培の野菜や山の様子をお伝えします。

桃土紹介(土佐山の暮らし・大雨・洪水をうけて、その4)


2014年8月8日()、孫の航吾君は、夏休みの中で、大雨・洪水警報を受けて、大好きな川遊びは、茶色い濁流になり、無理ということはすぐに分かりました。


友達と遊べる学童保育も、学校が被害を受けて、休止になつていました。


夏休みの宿題をして、家の勉強もして、退屈していました。


工作で船を造っていたので、その改造をもちかけました。電動ドリルは、以前から使っていて、船にキャスターを取り付ける穴を開けて、キャスター取付、固定と熱心にしていました。


他にも穴を開けたり、木ねじでエル型金具を固定し、パチンコを造っていました。