ランニング(大雨・洪水警報の中での合同練習)
2014年8月3日(日)、大雨、大雨・洪水警報と雷注意報が出されている中、妻の春恵は網川の日曜市の当番にでかけました。
私は、妻を送ったあと、春野総合競技場の雨天走路にでかける。朝、5時35分まだ誰も来ていません。
外は大雨が降り続き、雨天走路の中にも雨水が流れ込んでくる。そのようなところでも、雨にも負けず走るランナーがいます。
このような時に、早朝から走るのは、私たちの仲間です。
流れ込んできた雨水は、4~5cmの深さになって、4コースある走路を端から被ってしまいました。
試合の日には、雨の日もあります。水の中を走って通ることもあるでしょう。
およそ、3時間、250mのコース往復、40回を走りました。
この時、高知の市内、そして土佐山が、例をみない、大雨になっていたとは、誰もが思いもしませんでした。


