土佐山の暮らし・イチゴ狩りに行きました。その1 | 生活学舎桃土

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高知県土佐山の小さなパン工房。
自家栽培の野菜や山の様子をお伝えします。

     土佐山の暮らし(土佐山の暮らし・イチゴ狩りに行きました)

    2014年5月24日(土)、晴、土佐山小学校PTA主催のイチゴ狩りに行きました。

                                       

                                            

                                         



      昨年の経験を生かして、大きいバンジュウと小さいバンジュウを持って出かけました。ハウスの中は、暑く、かがんで次々にイチゴを摘み取りながら歩くと汗がでました。


     航吾は、友人と作戦を立てていました。ハウスのできるだけ、奥の方へいって、誰もが来ない所から、イチゴを摘んでいくことでした。小さいバンジュウが1杯になると、大きいバンジュウに移して摘んで行きました。



    今年、イチゴ狩りが、始めての1年生は小さなタッパしか持ってきていませんでした。街でのイチゴ狩りは、決められたところで、そのなかで食べることはよいが、いっぱいのお土産を持ちかえることは、想定されていないからです。

    PTAの会員である高知市土佐山の「もんちゃんちのイチゴ畑」だから、できたことです。