楽プラの整理
今日は楽プラの整理をしようというお話。
先日、探していた2000GTも見つかりましたしね(笑)
楽プラが今現在いくつあって、製作済みと未製作がいくつなのかというのを認識しようということです。
購入自体は最初の楽プラが発売されたころに、お試しで購入して以来、しばらく興味を示さずにいました。
頭文字Dシリーズが発売された頃に、興味を持ち始めボチボチと購入してはいましたが、積んだままでした。
それが令和6年4月に、久しくカーモデルを製作していなかったので、カーモデルのリハビリには良いキットだと思って、製作したところ、沼にはまったという・・・
それから約1年となりましたが、気づくと楽プラの山が出来上がっていました(笑)
積みの山が、製作済みと未製作がごちゃごちゃの状態で積んであります。
私の場合、製作済みのキットは箱に緩衝材をいれて、そのまましまって積みの山に戻していました。
ただ製作済みというのがわかるように、箱の側面にシールを貼って区別をしていました。
今回、積みの山を一旦崩して?製作済みと未製作の山に分けてみました(笑)
では、最初にこの約1年の間に製作した楽プラキットの山から・・・
今回は1/32スケールのSNAP KITのみです。
総数で32台でした。
一応、この画像を撮影するために、場所を変えて積んであります。
メーカー別でみると、日産車16台、トヨタ車8台、ランボルギーニ車5台、マツダ車3台と
なっています。
おおよそ月平均でいくと2.5台のペースで作製したことになりますね。
では、まだ未製作で積んである山を見てみましょう・・・
こちらは35台となっています。
ということは、積んである数の方が多いということです・・・
一応、現在のメーカー別を見てみます。
日産車14台、トヨタ車14台、ランボルギーニ車5台、マツダ車1台、スバル車1台ですね。
これからも増えていく予定であるので、昨年以上のペースで作製しないと、積みの山が無くならいことになりますが?
少なくとも今後も既に予約してある分を考慮しても未製作の方が、増えていくペースが速そうです。
今回、せっかく山分けをしたので、今後はそれぞれの積みの場所を変えてみました。
未製作の山は1階の部屋に積んで、製作済みは2階の部屋に積んで分けることにしました。
また、今考えているのは、製作済みはそれぞれの箱にしまってあるので、1箱に1台入れていますが、今後はスペースを考えると、1箱に3台分は入りそうなので、1箱に3台ずつ入れて、箱の数を減らそうかなと思っています。
まだ、楽プラの箱の大きさは小さめなので、100台程度なら何とかなりそうですが、一番の問題はガンプラです。
その他の積みプラ事情は自分でも怖すぎるので、今回はここまでにします。



