アオシマ 楽プラ 19-C_ランボルギーニカウンタックLPI-800を作ってみた | T-OZ ZONE by touchy65のブログ

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模型製作の記事を主としていますが、日常の何気ない出来事や、趣味の記事、自分の備忘録的な内容をつらつらと書いていく予定です。

9月になって、最初の楽プラは?

ランボルギーニカウンタックLPI-800-4のイエローボディです。

この車種はアヴェンタドールをベース車にした特別仕様車です。

キットとしてもアヴェンタドールよりも後発のため、少し改良が加えられています。

 

以前にもふれましたが、楽プラ初のエンジン部の造形があります。

 

このエンジン部は組み上がった時に、エンジンフード部からチラ見えします。

この部分はアヴェンタドールでもやってほしかったところではあります。

 

今回はこのエンジン部は付属のシールを貼って、内装を塗装してみました。

 

 

エンジン部にも、もう少し追加で塗装してもとは思いましたが、見えない部分が多いので、今回はこの感じで組み上げてみます。

楽プラなので、フードが開閉する機構はないので、とりあえずこのままで。

ただ、今後?このフード部を開閉できるように改造することがあれば考えますが?

 

今回はここまでです。