HT-01Aには、プレゼンテーションソフト:Power Pointがインストールされています。
データの入力は出来ず、プレビュー表示で閲覧するだけです。
拡大前
拡大後
一応拡大表示は出来ますが、画面の大きさが十分ではないので、それなりにしか見えませんね。
HT-01Aには、プレゼンテーションソフト:Power Pointがインストールされています。
データの入力は出来ず、プレビュー表示で閲覧するだけです。
拡大前
拡大後
一応拡大表示は出来ますが、画面の大きさが十分ではないので、それなりにしか見えませんね。
HT-01Aには、表計算ソフト:Exelがインストールされています。
使ってみるとこんな感じです。
Wordと同じように、細かい機能はフォローされていません。
このため、使用には割り切りが必要ですね。
なお、中国語や韓国語の表示については、Wordのエントリー(6月14日)で書いた通りです。
HT-01Aには、ワープロソフト:Wordがインストールされています。
買った状態では、中国語や韓国語のフォントは入っていないので、中国語や韓国語で書いた文章はこんな感じになります。
・・・の部分にもハングル文字が書かれているのですが、文字化けしちゃってます。
ただし、翻訳ウォーカー北京
や翻訳ウォーカーSeoul
をインストールすると、中国語や韓国語のフォントもインストールされるので、表示が可能になります。
但し、パソコン上では、Word2003のルビ機能で中国語のピンイン表示が出来るのですが、このデータをHT-01AのWordで表示すると、ルビが付いた中国語の部分が全く表示されなくなります。
従って、パソコン上でフォントなどをいじくったデータをHT-01Aで使用するには注意が必要ですね。
入力は、手書き入力になります(中国語や韓国語をキーボードで入力することは出来ません)。
でも、中国語や韓国語をキーボード入力出来るソフトも有るんじゃないかな?
探してみて、見つかったらアップします。
HT-01Aには、ワープロソフト:Wordがインストールされています。
使ってみるとこんな感じです。
拡大前
フォントを変更するなど、簡単なワープロ機能は出来ますが、ルビとか細かい機能には対応していません。
そのため、PCで使っていた文章を、HT-01Aでさらに編集する場合には、細かい設定が解除されてしまう可能性があるので注意が必要です。
エディタ+αくらいで、とにかく文藻を打ち込んで記録させておきたいようなシーンで考えておかないといけないようです。
印刷用のレイアウト調整など、細かい調整はPCの方が便利です。
HT-01Aにはインターネット閲覧ソフトがありますし、無線LANを搭載していますから、普通のPCほどではないにせよ、比較的快適にインターネットを楽しむことが出来ます。
勿論、このブログも見ることが出来ます。
文字は小さいですが、よく見えます。
では、ブログはアップ出来るのか?
理論上出来るはずですが、快適に操作出来るのか?
結果ですが、文字の入力は一応出来ますが、画像のアップは結構大変。
出来ることは出来るけど、やっぱりPCでやった方がいいですね(当たり前か)。
いつも楽しくブログ閲覧させてもらっているパーム飲茶blogさん
で、SONY製のBluetooth watch MBW-100がeXpansysで安いとの情報があり、思わず買ってしまいました。
8日後に到着するそうです。
ついたらアップしますが、とても楽しみです。
情報ありがとうございました。
iTunes Storeで購入してダウンロードした音楽ファイルを、HT-01Aで再生する試みです。
インターネットで、“iTunes”、“DRM解除”をキーワードにした検索結果では、一旦CD-Rにコピーし、再度、CD-Rの音楽ファイルの取り込みを行うと、DRMが無い(保護機能のない)音楽ファイルが出来上がるとの情報がありました。
CD-Rに音楽ファイルを転送するのが面倒でしたが、iTunesで、DRM解除したい音楽ファイルをまとめたプレイリストを作成し、プレイリストの音楽ファイルを、ディスク作成タグをクリックして、CDに書き込みます。
このとき、CD-TEXTもつけておくと、曲名などの情報が残るので便利です。
曲数が多い場合には、1枚のCDに収まりませんが、この場合は、自動的に、2枚目以降のCD-Rをセットするように指示されます。
CD-Rが出来上がると、今度は、通常の音楽CDをリッピングする要領で、iTunesに取り込みます。
これでできあがりです。
あとは、出来上がった音楽ファイルをHT-01Aで使用するmicroSDカードに書き込むだけです。
最初からこの方法を知っていれば、CD-Rを数枚用意するだけで済みました。
iTunesストアで購入してダウンロードした音楽ファイルを、HT-01Aで再生する試みです。
インターネットで、“iTunes”、“DRM解除”をキーワードにして、検索してみると、DRM解除が出来るフリーウエア(myFairTunes))を見つけることが出来ました。
でも、このソフトは、最新のiTunesには対応していませんでした。
古いiTunesも持っているので、一旦最新のiTunesをアンインストールし、古いバージョンのiTunesをインストールしてみました。
そしたら今度は、“コンピュータの認証”がうまく出来ず、ダウンロードした音楽ファイルを再生することが出来ません。
というわけで、この方法も駄目で、万事休すか?
iTunes Storeで購入してダウンロードした音楽ファイルを、HT-01Aで再生する試みです。
最近、iTunes Plusといって、1曲あたり50円程度払うことで、DRM機能を解除してくれるサービスが始まったことを知りました。
これ使ったら、ソフトウエアを使わなくてもiTunes Storeで購入した音楽ファイルを、HT-01Aで再生できるようになります。
方法は簡単で、iTunes Storeにアクセスして、アップグレードサービスを設定するだけです。
1曲あたり50円で、DRM機能を解除してくれました。
ただし、ダウンロードした音楽ファイルの総てがDRM解除の対象という訳では無いようで、DRM解除してくれない音楽ファイルが数十曲残りました。
全面解決という訳ではありませんが、少し前進しました。
16GBのmicroSDカードを買いに行った時に、面白いモノを発見しました。
MicroSDカードを、メモリースティックDUOスロットに挿入可能にする変換アダプタです。
メモリースティックが、SDカードに比べて割高なので、こんな商品が生まれたんでしょうね。
ちょうど、VAIO type Pのメモリースティック・スロットが空いていて使い道はないかと考えていたところだったので、16GBのmicro SDカード2枚と、変換アダプタを購入しました。
SDカードが4700円/枚、変換アダプタが700円でした。
これによって、32GBの記録媒体が出来上がりました。
但し、パソコン上は、16GBのSD×2枚という認識ではなく、32GBのメモリースティック×1枚という認識になります。
このため、2枚のSDカードのどちらかに記録先を指定することは出来ませんし、SDカードを抜き出して他のパソコンで認識させることも出来ません(フォーマットしますか?って聞いてきます)。
私としては、VAIO type Pのメモリースティック・スロットを、1万円ちょっとで、32GBの記録媒体に変身出来たので満足です。