昨日は、「焼酎を飲む会」をやりました。
発端は、2010年4月5日のエントリーで紹介した菊芋で出来た焼酎「一呑(ぴんどん)」、栗で出来た焼酎「縷々童心(るるどうしん)」、芋で出来た焼酎「羅天(らてん)」のサンプルを差し上げたら、気に入ってくれたフードスタイリストさんが「これらに合う料理を作ってみたい」と言ってくださったのがきっかけで、焼酎が好きな知り合いを集めて宴会となりました。
場所を提供してくださった浅野さん、料理を作ってくださった村雲さん、幹事を務めてくださった西さんありがとうございました。
以下の写真は、その料理の一部です。
写真の取り方が悪いのですが、ホンモノはもっと綺麗です。
勿論、メチャクチャ美味しくて美味しくて、その臨場感をブログでお伝え出来ないのが残念です。
かぶとオレンジと塩昆布のあさづけ
うどとエビのオイスターソース炒め(菜の花添え)
たけのこアスパラの素揚げ
タラの芽天ぷら
イタリア肉じゃが
牛肉としょうがの佃煮ご飯
もうこれが絶品で、あっという間に無くなって、昨日まで病気だったことをすっかり忘れて食べ過ぎてしまいました。





