こんにちはミヤです。
事業に専念している
経営者の皆さん
企業は戦場で外から
の攻撃をかわし
攻撃を仕掛ける。
そんな日々が毎日
365日動き回り
疲労困憊でしょう。
会社は、意外に外の
攻撃には強いのです
経営者が踏ん張れば
何とかなります。
問題は、内側そう
信頼している従業員
からの攻撃(テロ)
には物凄く弱い
日本は仕事が好きな
民族で職場は家族
と思う文化がまだ
残ってます。
それは、攻撃する場合の
事業戦略には有効になるが
それが弱みにもなります。
会社とは、元来
目指すのは、、利益獲得
その利益から共有し
た価値に対して
対価を払うのが
経営者の役目ですね。
そうなんです。
今いる従業員と価値の
共有ができているか?
できていなければ
その従業員はいらない
となります。
対価を払うことは、むりです。
とは、、いっても全社員が
そうだとしたら、、全員を
首切ることはできません
事業ができないし
業務停止になる。
しかし
分類おさらい
1:よくできる有能な従業員
あなたの命令をきいて的確に仕事を
こなすタイプ。
2:無能だがあなたの
言うことを聞く
指示すればちゃんと
動いてくれる
タイプ。
3:有能だが動かない
利益も指示も受けるが
自分からは動かない
タイプ。
4:有能な無知
優資格者で雄弁且つ
自己中心で指示を
きかず。結果仕事が
うまくいかない
タイプ。
4つのタイプの解説
1のタイプ
優秀で意識が高く、協調性が高い
昔のあなたみたいな感じです。
指示以上に動いてくれる。
経営者側に近い
このタイプを中心に従業員を動かせます。
問題なし
2のタイプ
なにも考えてくれないが
指示にちゃんと
行動してくれる。
このタイプが多いです。
問題なし
3のタイプ
少し問題がある。
有能で仕事はできるが、1のタイプ
のようにできるが、、自分(家族、恋人、趣味)
の時間を大切にしすぎる
会社の利益を失っています。
4のタイプ
優資格者で仕事は
よくもなく雄弁で
協調性がない
入社歴が一番上
自己中心的で
指示を無視し
仕事に大きい穴を
あけることがある。
ダメな会社ほどこのタイプが多い
ここを、、是正改善しないとダメ。
処分しなければいけません。
そく決断は大事です。
なぜ
それは利益が逃げるからです。
その前に全体が混乱状態では、その決断も
裏目に出ます。
よけいにあなたに反発始める。
反発の主導者は3、4タイプが動くでしょう。
2:無能だが指示を出せば
動くタイプの中から話しやすそうな人
をピックアップしその人を偉大なYESマンに
しなければなりません。
なぜ2のタイプを中心に考えるか
反乱がおきている会社はほぼ
2のタイプが7割しめます。
その人たちは、声の大きな身近な仲間に
寄り添うのでその牙城にくさびを
打っとくことが大切です。
そのくさびが、、、徐々きいてきて
反乱が少しずつおさまります。
が
また、テロ攻撃は、、、どこからか
おきます。
4タイプの有能な無知は
そく辞めてもらわないとダメです。
それは、意外にその本人の
ためにもなります。
お互い価値が見いだせず
いやな思いしながら
仕事はできません。
自由にしてあげる
以前建設業の会社で20人
雇用カットして恨まれましたが
なんと3年後にみんなから
ありがとうと感謝されました。
なぜかやはり価値があわない
とあつれきが生まれ
それが取り返しがきかない
状態になるのはその人たちも
実は、望んでないのです。
ほぼ全員(20人の内15人)からこんな話
「ミヤさんあの時は、恨みましたが
のこっていたらもっとうらんでいたかもです。
今は、不思議ですが同じ仕事ですがスムーズ
に経営者の判断にのれます」
そこの、社長に話聞いたら
凄い優秀な社員だというのです。
ここでは合わないがほかでは合う
その本人のポイントがあるのです。
ここからは、支配下におく
をかんがえます。
分類したタイプを動かしていくのですが
どうやって自然に動かしていくのか
分類した人たちを分解し
分析していきます。
偉大なYESマンを作るうえで
必要になります。
その人は、何が好きで
何が嫌いで、趣味は
家族構成あらゆる情報を
入手して信用を構築していきます。
ここまで読んでいただきありがとうございます。
次ぎに続く
こんにちは、ミヤです。
毎日の緊張から
逃げたい経営者
がそんな考えで?
ダメだと言われ
ますね。
、、、いいんです。
おおいに逃げましょう。
て、、いうか
「楽しくしごとができて」
「旅行にもいきたい」
「いい酒飲みたい」
「いいもん食いたい」
「ベンツ欲しい」
「愛人」
「ボランティア活動」
「寄付金活動」
「地域支援」
欲しいものを手にしたい
そのためには綺麗>ごとでは
なかなかうまくいきませんね。
従業員をうまくコントロール
出来なければ、、、、、
やりたいことができない。
あなたの考えを
知らないうちに従業員の
脳にインプットしましょう。
(注意:悪用厳禁)
簡単です。
有能な経営者の皆さん(社内統治して)
「毎朝楽しい出勤」
ができ
「不安、危機感、脱力」
が消え去る。
そして
「強靭な精神」
が簡単に手にできる。
話を、、、進めましょう。
その前に、、ここからは 苦悩する
経営者を応援するブログです。
社員や従業員には、、退場して下さい。
社員、従業員から見て不快な言葉や
考えになってます。
申し訳ございません、、、、、。
ここからは、経営者のみ
反乱が続いている
会社の優秀な経営者、
経営者側の人だけが
得られるバランスとパワー
の世界観です。
前回、、4つの分類について話したと思いますが
「従業員がいて仕事が成り立つのでは」
「職人がいないと前に進まない」
「なんとか、うちとけて前に進めたい」
と思うでしょう。
大事だと思います。、、、、、、、が?
残念なことにもうあなたとは
思考が違うのです。
まず、そこを押さえないと
いけません。
いろんな経営者の本
経営成功
ノウハウがあります。
そこには、コミュニケーションが
必要だとかやる気を引き出す方法だとか
良い人材を入れる
テクニカルな方法とか
世の中には素晴らしい
先人のノウハウ本が
たくさんあります。
しかし
それは、大企業になって
書かれた本で従業員や
これから大企業就職
したい人むけに作って
あって自分の良きところを
大きく見せている。
それはそれでいい本です。
零細中小企業とは
大分ちがいます。
大企業も零細中小企業も
経営=利益は同じですが
大企業になれば社員が歯車や
潤滑油になりうまく絡み合い
機能して経営が成り立つのです。
弱小企業は、そんな余裕はないのです。
1:利益が一番
2:何が何でも売上増
3:資金繰り
4:会社運営
5:社員
この順番が
本音でしょう。
利益=会社経営
これだけでいいのです。
あなたは、毎日どうしたら
うまく売上あがらないかと
365日利益のこと資金繰り
のこと考えて日々生活しています。
経営者は、みんなこの思考ですね。
従業員は
優秀な従業員も、、そうでない
従業員も、だいたいこんな感じです。
1:時間
2:休日
3:家族、恋人
4:趣味
5:会社の自分の立場
毎日、、
「今日は私○○時間残業した」
「○○時間早く出勤して残業した」
「休みには何しようか」
「有給あと何日」
「これだけ何時間もは働いたから
休みはとうぜんだ」
「休みは家族で旅行だ」
「休みはデートだ」
「ツーリング、釣り、映画鑑賞」
「これだけ会社貢献しているから俺の立場をあげろ」
こんなかんじで、、自分の感情を優先するのです。
思考が違う人種だと感じてきてしまいますね。
実際そうなんです。
社員はリスクです。
負担です。
もちろんこのリスク
改善が大切ですが
一番大事なのは、、、、利益増これのみです。
優秀社員であったあなたは
今従業員と経営者の真ん中にいて
宙ぶらりんかもです。
前回にも話しましたが
もうあなたは、経営者という
猟犬になりました。
猫ではなく
犬の中でも狩りをする
猟犬なのです。
経営者とは思考が違うのです。
だから、、嫌われても
どうってことない
しかし
そうはいっても
「事業を円滑に動かしたい」
そうですね。
経営側と従業員
は思考が違うと感じたところで
分類し効率よく動かせましょう。
1:よくできる有能な従業員
あなたの命令をきいて
的確に仕事を
こなす
タイプ。
2:無能だが あなたの言うことを
聞く指示すればちゃんと
動いてくれる
タイプ。
3:有能だが動かない
利益も指示も受けるが
自分からは動かない
タイプ。
4:有能な無知
優資格者で雄弁且つ自己中心で
指示をきかず。結果仕事が
うまくいかない
タイプ。
4つのタイプの解説
1:のタイプ
優秀で意識が高く、協調性が高い
昔のあなたみたいな感じです。
指示以上に動いてくれる。
経営者側に近い
このタイプを中心に
従業員を動かせます。
問題なし
2:のタイプ
なにも考えてくれないが
指示にちゃんと
行動してくれる。
このタイプが多いです。
問題なし
3:のタイプ
少し問題がある。
有能で仕事はできるが
1のタイプ
のようにできるが、、自分(家族、恋人、趣味)
の時間を大切にしすぎる
会社の利益を失っています。
4:のタイプ
優資格者で仕事はよくもなく
おしゃべりで協調性がない
入社歴が一番上
自己中心的で、、指示を無視し
仕事に大きい穴をあけることがある。
ダメな会社ほどこのタイプが多い
ここを、、是正改善しないとダメ。
今あなたがおかれている会社は
どのタイプが多いか
1:が多いなら
問題ない
ガンガン攻めの事業(受注)しましょう。
2が多いのなら
その中から1人選び
大いなるYESマンを作り出す。
3:が多いのなら
あるテクニックで有能な
1のタイプ人材に変身
させる。
4:が多いのなら
今すぐ首にしてください。
いらないです。
どうしても置いておきたいのなら
ある行動が必要です。
1,2は心配ないです。
3、4たいへんです。
緊急事態です。
必ずやってほしいことが
一つある。
ノートに書いた
有能で無知に分類した
名前に×を付けましょう。
ただ機械的に、分類し
×をつけるだけです。
(注意:誰にも見せてはダメです)
毎日の緊張から
逃げたい経営者
がそんな考えで?
ダメだと言われ
ますね。
、、、いいんです。
おおいに逃げましょう。
て、、いうか
「楽しくしごとができて」
「旅行にもいきたい」
「いい酒飲みたい」
「いいもん食いたい」
「ベンツ欲しい」
「愛人」
「ボランティア活動」
「寄付金活動」
「地域支援」
欲しいものを手にしたい
そのためには綺麗>ごとでは
なかなかうまくいきませんね。
従業員をうまくコントロール
出来なければ、、、、、
やりたいことができない。
あなたの考えを
知らないうちに従業員の
脳にインプットしましょう。
(注意:悪用厳禁)
簡単です。
有能な経営者の皆さん(社内統治して)
「毎朝楽しい出勤」
ができ
「不安、危機感、脱力」
が消え去る。
そして
「強靭な精神」
が簡単に手にできる。
話を、、、進めましょう。
その前に、、ここからは 苦悩する
経営者を応援するブログです。
社員や従業員には、、退場して下さい。
社員、従業員から見て不快な言葉や
考えになってます。
申し訳ございません、、、、、。
ここからは、経営者のみ
反乱が続いている
会社の優秀な経営者、
経営者側の人だけが
得られるバランスとパワー
の世界観です。
前回、、4つの分類について話したと思いますが
「従業員がいて仕事が成り立つのでは」
「職人がいないと前に進まない」
「なんとか、うちとけて前に進めたい」
と思うでしょう。
大事だと思います。、、、、、、、が?
残念なことにもうあなたとは
思考が違うのです。
まず、そこを押さえないと
いけません。
いろんな経営者の本
経営成功
ノウハウがあります。
そこには、コミュニケーションが
必要だとかやる気を引き出す方法だとか
良い人材を入れる
テクニカルな方法とか
世の中には素晴らしい
先人のノウハウ本が
たくさんあります。
しかし
それは、大企業になって
書かれた本で従業員や
これから大企業就職
したい人むけに作って
あって自分の良きところを
大きく見せている。
それはそれでいい本です。
零細中小企業とは
大分ちがいます。
大企業も零細中小企業も
経営=利益は同じですが
大企業になれば社員が歯車や
潤滑油になりうまく絡み合い
機能して経営が成り立つのです。
弱小企業は、そんな余裕はないのです。
1:利益が一番
2:何が何でも売上増
3:資金繰り
4:会社運営
5:社員
この順番が
本音でしょう。
利益=会社経営
これだけでいいのです。
あなたは、毎日どうしたら
うまく売上あがらないかと
365日利益のこと資金繰り
のこと考えて日々生活しています。
経営者は、みんなこの思考ですね。
従業員は
優秀な従業員も、、そうでない
従業員も、だいたいこんな感じです。
1:時間
2:休日
3:家族、恋人
4:趣味
5:会社の自分の立場
毎日、、
「今日は私○○時間残業した」
「○○時間早く出勤して残業した」
「休みには何しようか」
「有給あと何日」
「これだけ何時間もは働いたから
休みはとうぜんだ」
「休みは家族で旅行だ」
「休みはデートだ」
「ツーリング、釣り、映画鑑賞」
「これだけ会社貢献しているから俺の立場をあげろ」
こんなかんじで、、自分の感情を優先するのです。
思考が違う人種だと感じてきてしまいますね。
実際そうなんです。
社員はリスクです。
負担です。
もちろんこのリスク
改善が大切ですが
一番大事なのは、、、、利益増これのみです。
優秀社員であったあなたは
今従業員と経営者の真ん中にいて
宙ぶらりんかもです。
前回にも話しましたが
もうあなたは、経営者という
猟犬になりました。
猫ではなく
犬の中でも狩りをする
猟犬なのです。
経営者とは思考が違うのです。
だから、、嫌われても
どうってことない
しかし
そうはいっても
「事業を円滑に動かしたい」
そうですね。
経営側と従業員
は思考が違うと感じたところで
分類し効率よく動かせましょう。
1:よくできる有能な従業員
あなたの命令をきいて
的確に仕事を
こなす
タイプ。
2:無能だが あなたの言うことを
聞く指示すればちゃんと
動いてくれる
タイプ。
3:有能だが動かない
利益も指示も受けるが
自分からは動かない
タイプ。
4:有能な無知
優資格者で雄弁且つ自己中心で
指示をきかず。結果仕事が
うまくいかない
タイプ。
4つのタイプの解説
1:のタイプ
優秀で意識が高く、協調性が高い
昔のあなたみたいな感じです。
指示以上に動いてくれる。
経営者側に近い
このタイプを中心に
従業員を動かせます。
問題なし
2:のタイプ
なにも考えてくれないが
指示にちゃんと
行動してくれる。
このタイプが多いです。
問題なし
3:のタイプ
少し問題がある。
有能で仕事はできるが
1のタイプ
のようにできるが、、自分(家族、恋人、趣味)
の時間を大切にしすぎる
会社の利益を失っています。
4:のタイプ
優資格者で仕事はよくもなく
おしゃべりで協調性がない
入社歴が一番上
自己中心的で、、指示を無視し
仕事に大きい穴をあけることがある。
ダメな会社ほどこのタイプが多い
ここを、、是正改善しないとダメ。
今あなたがおかれている会社は
どのタイプが多いか
1:が多いなら
問題ない
ガンガン攻めの事業(受注)しましょう。
2が多いのなら
その中から1人選び
大いなるYESマンを作り出す。
3:が多いのなら
あるテクニックで有能な
1のタイプ人材に変身
させる。
4:が多いのなら
今すぐ首にしてください。
いらないです。
どうしても置いておきたいのなら
ある行動が必要です。
1,2は心配ないです。
3、4たいへんです。
緊急事態です。
必ずやってほしいことが
一つある。
ノートに書いた
有能で無知に分類した
名前に×を付けましょう。
ただ機械的に、分類し
×をつけるだけです。
(注意:誰にも見せてはダメです)
こんにちは、ミヤです。
毎日の緊張から
逃げたい経営者
がそんな考えで?
ダメだと言われ
ますね。
、、、いいんです。
おおいに逃げましょう。
て、、いうか
「楽しくしごとができて」
「旅行にもいきたい」
「いい酒飲みたい」
「いいもん食いたい」
「ベンツ欲しい」
「愛人」
「ボランティア活動」
「寄付金活動」
「地域支援」
欲しいものを手にしたい
そのためには綺麗>ごとでは
なかなかうまくいきませんね。
従業員をうまくコントロール
出来なければ、、、、、
やりたいことができない。
あなたの考えを
知らないうちに従業員の
脳にインプットしましょう。
(注意:悪用厳禁)
簡単です。
有能な経営者の皆さん(社内統治して)
「毎朝楽しい出勤」
ができ
「不安、危機感、脱力」
が消え去る。
そして
「強靭な精神」
が簡単に手にできる。
話を、、、進めましょう。
その前に、、ここからは 苦悩する
経営者を応援するブログです。
社員や従業員には、、退場して下さい。
社員、従業員から見て不快な言葉や
考えになってます。
申し訳ございません、、、、、。
ここからは、経営者のみ
反乱が続いている
会社の優秀な経営者、
経営者側の人だけが
得られるバランスとパワー
の世界観です。
前回、、4つの分類について話したと思いますが
「従業員がいて仕事が成り立つのでは」
「職人がいないと前に進まない」
「なんとか、うちとけて前に進めたい」
と思うでしょう。
大事だと思います。、、、、、、、が?
残念なことにもうあなたとは
思考が違うのです。
まず、そこを押さえないと
いけません。
いろんな経営者の本
経営成功
ノウハウがあります。
そこには、コミュニケーションが
必要だとかやる気を引き出す方法だとか
良い人材を入れる
テクニカルな方法とか
世の中には素晴らしい
先人のノウハウ本が
たくさんあります。
しかし
それは、大企業になって
書かれた本で従業員や
これから大企業就職
したい人むけに作って
あって自分の良きところを
大きく見せている。
それはそれでいい本です。
零細中小企業とは
大分ちがいます。
大企業も零細中小企業も
経営=利益は同じですが
大企業になれば社員が歯車や
潤滑油になりうまく絡み合い
機能して経営が成り立つのです。
弱小企業は、そんな余裕はないのです。
1:利益が一番
2:何が何でも売上増
3:資金繰り
4:会社運営
5:社員
この順番が
本音でしょう。
利益=会社経営
これだけでいいのです。
あなたは、毎日どうしたら
うまく売上あがらないかと
365日利益のこと資金繰り
のこと考えて日々生活しています。
経営者は、みんなこの思考ですね。
従業員は
優秀な従業員も、、そうでない
従業員も、だいたいこんな感じです。
1:時間
2:休日
3:家族、恋人
4:趣味
5:会社の自分の立場
毎日、、
「今日は私○○時間残業した」
「○○時間早く出勤して残業した」
「休みには何しようか」
「有給あと何日」
「これだけ何時間もは働いたから
休みはとうぜんだ」
「休みは家族で旅行だ」
「休みはデートだ」
「ツーリング、釣り、映画鑑賞」
「これだけ会社貢献しているから俺の立場をあげろ」
こんなかんじで、、自分の感情を優先するのです。
思考が違う人種だと感じてきてしまいますね。
実際そうなんです。
社員はリスクです。
負担です。
もちろんこのリスク
改善が大切ですが
一番大事なのは、、、、利益増これのみです。
優秀社員であったあなたは
今従業員と経営者の真ん中にいて
宙ぶらりんかもです。
前回にも話しましたが
もうあなたは、経営者という
猟犬になりました。
猫ではなく
犬の中でも狩りをする
猟犬なのです。
経営者とは思考が違うのです。
だから、、嫌われても
どうってことない
しかし
そうはいっても
「事業を円滑に動かしたい」
そうですね。
経営側と従業員
は思考が違うと感じたところで
分類し効率よく動かせましょう。
1:よくできる有能な従業員
あなたの命令をきいて
的確に仕事を
こなす
タイプ。
2:無能だが あなたの言うことを
聞く指示すればちゃんと
動いてくれる
タイプ。
3:有能だが動かない
利益も指示も受けるが
自分からは動かない
タイプ。
4:有能な無知
優資格者で雄弁且つ自己中心で
指示をきかず。結果仕事が
うまくいかない
タイプ。
4つのタイプの解説
1:のタイプ
優秀で意識が高く、協調性が高い
昔のあなたみたいな感じです。
指示以上に動いてくれる。
経営者側に近い
このタイプを中心に
従業員を動かせます。
問題なし
2:のタイプ
なにも考えてくれないが
指示にちゃんと
行動してくれる。
このタイプが多いです。
問題なし
3:のタイプ
少し問題がある。
有能で仕事はできるが
1のタイプ
のようにできるが、、自分(家族、恋人、趣味)
の時間を大切にしすぎる
会社の利益を失っています。
4:のタイプ
優資格者で仕事はよくもなく
おしゃべりで協調性がない
入社歴が一番上
自己中心的で、、指示を無視し
仕事に大きい穴をあけることがある。
ダメな会社ほどこのタイプが多い
ここを、、是正改善しないとダメ。
今あなたがおかれている会社は
どのタイプが多いか
1:が多いなら
問題ない
ガンガン攻めの事業(受注)しましょう。
2が多いのなら
その中から1人選び
大いなるYESマンを作り出す。
3:が多いのなら
あるテクニックで有能な
1のタイプ人材に変身
させる。
4:が多いのなら
今すぐ首にしてください。
いらないです。
どうしても置いておきたいのなら
ある行動が必要です。
1,2は心配ないです。
3、4たいへんです。
緊急事態です。
必ずやってほしいことが
一つある。
ノートに書いた
有能で無知に分類した
名前に×を付けましょう。
ただ機械的に、分類し
×をつけるだけです。
(注意:誰にも見せてはダメです)
毎日の緊張から
逃げたい経営者
がそんな考えで?
ダメだと言われ
ますね。
、、、いいんです。
おおいに逃げましょう。
て、、いうか
「楽しくしごとができて」
「旅行にもいきたい」
「いい酒飲みたい」
「いいもん食いたい」
「ベンツ欲しい」
「愛人」
「ボランティア活動」
「寄付金活動」
「地域支援」
欲しいものを手にしたい
そのためには綺麗>ごとでは
なかなかうまくいきませんね。
従業員をうまくコントロール
出来なければ、、、、、
やりたいことができない。
あなたの考えを
知らないうちに従業員の
脳にインプットしましょう。
(注意:悪用厳禁)
簡単です。
有能な経営者の皆さん(社内統治して)
「毎朝楽しい出勤」
ができ
「不安、危機感、脱力」
が消え去る。
そして
「強靭な精神」
が簡単に手にできる。
話を、、、進めましょう。
その前に、、ここからは 苦悩する
経営者を応援するブログです。
社員や従業員には、、退場して下さい。
社員、従業員から見て不快な言葉や
考えになってます。
申し訳ございません、、、、、。
ここからは、経営者のみ
反乱が続いている
会社の優秀な経営者、
経営者側の人だけが
得られるバランスとパワー
の世界観です。
前回、、4つの分類について話したと思いますが
「従業員がいて仕事が成り立つのでは」
「職人がいないと前に進まない」
「なんとか、うちとけて前に進めたい」
と思うでしょう。
大事だと思います。、、、、、、、が?
残念なことにもうあなたとは
思考が違うのです。
まず、そこを押さえないと
いけません。
いろんな経営者の本
経営成功
ノウハウがあります。
そこには、コミュニケーションが
必要だとかやる気を引き出す方法だとか
良い人材を入れる
テクニカルな方法とか
世の中には素晴らしい
先人のノウハウ本が
たくさんあります。
しかし
それは、大企業になって
書かれた本で従業員や
これから大企業就職
したい人むけに作って
あって自分の良きところを
大きく見せている。
それはそれでいい本です。
零細中小企業とは
大分ちがいます。
大企業も零細中小企業も
経営=利益は同じですが
大企業になれば社員が歯車や
潤滑油になりうまく絡み合い
機能して経営が成り立つのです。
弱小企業は、そんな余裕はないのです。
1:利益が一番
2:何が何でも売上増
3:資金繰り
4:会社運営
5:社員
この順番が
本音でしょう。
利益=会社経営
これだけでいいのです。
あなたは、毎日どうしたら
うまく売上あがらないかと
365日利益のこと資金繰り
のこと考えて日々生活しています。
経営者は、みんなこの思考ですね。
従業員は
優秀な従業員も、、そうでない
従業員も、だいたいこんな感じです。
1:時間
2:休日
3:家族、恋人
4:趣味
5:会社の自分の立場
毎日、、
「今日は私○○時間残業した」
「○○時間早く出勤して残業した」
「休みには何しようか」
「有給あと何日」
「これだけ何時間もは働いたから
休みはとうぜんだ」
「休みは家族で旅行だ」
「休みはデートだ」
「ツーリング、釣り、映画鑑賞」
「これだけ会社貢献しているから俺の立場をあげろ」
こんなかんじで、、自分の感情を優先するのです。
思考が違う人種だと感じてきてしまいますね。
実際そうなんです。
社員はリスクです。
負担です。
もちろんこのリスク
改善が大切ですが
一番大事なのは、、、、利益増これのみです。
優秀社員であったあなたは
今従業員と経営者の真ん中にいて
宙ぶらりんかもです。
前回にも話しましたが
もうあなたは、経営者という
猟犬になりました。
猫ではなく
犬の中でも狩りをする
猟犬なのです。
経営者とは思考が違うのです。
だから、、嫌われても
どうってことない
しかし
そうはいっても
「事業を円滑に動かしたい」
そうですね。
経営側と従業員
は思考が違うと感じたところで
分類し効率よく動かせましょう。
1:よくできる有能な従業員
あなたの命令をきいて
的確に仕事を
こなす
タイプ。
2:無能だが あなたの言うことを
聞く指示すればちゃんと
動いてくれる
タイプ。
3:有能だが動かない
利益も指示も受けるが
自分からは動かない
タイプ。
4:有能な無知
優資格者で雄弁且つ自己中心で
指示をきかず。結果仕事が
うまくいかない
タイプ。
4つのタイプの解説
1:のタイプ
優秀で意識が高く、協調性が高い
昔のあなたみたいな感じです。
指示以上に動いてくれる。
経営者側に近い
このタイプを中心に
従業員を動かせます。
問題なし
2:のタイプ
なにも考えてくれないが
指示にちゃんと
行動してくれる。
このタイプが多いです。
問題なし
3:のタイプ
少し問題がある。
有能で仕事はできるが
1のタイプ
のようにできるが、、自分(家族、恋人、趣味)
の時間を大切にしすぎる
会社の利益を失っています。
4:のタイプ
優資格者で仕事はよくもなく
おしゃべりで協調性がない
入社歴が一番上
自己中心的で、、指示を無視し
仕事に大きい穴をあけることがある。
ダメな会社ほどこのタイプが多い
ここを、、是正改善しないとダメ。
今あなたがおかれている会社は
どのタイプが多いか
1:が多いなら
問題ない
ガンガン攻めの事業(受注)しましょう。
2が多いのなら
その中から1人選び
大いなるYESマンを作り出す。
3:が多いのなら
あるテクニックで有能な
1のタイプ人材に変身
させる。
4:が多いのなら
今すぐ首にしてください。
いらないです。
どうしても置いておきたいのなら
ある行動が必要です。
1,2は心配ないです。
3、4たいへんです。
緊急事態です。
必ずやってほしいことが
一つある。
ノートに書いた
有能で無知に分類した
名前に×を付けましょう。
ただ機械的に、分類し
×をつけるだけです。
(注意:誰にも見せてはダメです)