ネットショップにはトレンドがあります。
売れる山は、夏と冬のボーナス時季。
このタイミングで、
バックエンド商品、アップセル商品をたくさん買ってもらうために、
その他の時季では、
ひたすら、フロント商品を売りまくり、見込み客を作っておきます。
結果は、自分でコントロールできます。
成功するためには、
なんでも継続。
顧客や、世間から
信頼されるようになるためには、
最低二年間は、続ける必要があると、
私は考えています。
なんでも、粘り強く
二年間は、続けると、思わぬ成果が舞い込むものです。
ネット通販ビジネスを立ち上げる時の費用についての問い合わせは、後を絶ちません。
本当に、多い質問です。
質問をされる人の意図は、二通り。
・きちんと費用を用意したいから、率直なところを教えて欲しい
・出来る限り、費用を抑えたいから、最少の金額を知りたい
ネットショップ開業資金は
・ショッピングページ(サイト)の用意
・サーバー
・ドメイン
・決済システム
・デザイン
・コーディング
・コピーライト
・商品の仕入れ、製造、生産
・会計ソフト
・画像処理ソフト
考えると、いろんな用意をする必要があります。この他もあるでしょう。
ネットショップを開業する目的は、
売上げを作ること、顧客の役に立つことでしょうから、
集客出来なければ意味がない訳です。
費用は、
出来る限りゼロ円に近付けることは可能ですし、
私の経験での最多金額は、1千万円以上かけて開業したケースもあります。
費用は、欲しい結果から考える、です。
結論として、
自信を持ってお伝え出来る傾向は、
初期投資を抑えれば抑えるほど、
集客は難しくなる
という事が事実です。↓↓↓↓
お医者さんって、
大変な商売です。それは、医師に限ったことではないのですが、
エステや美容、飲食店も同じです。
「人頼り」のビジネスです。
自分がいないと、商売が成り立たないので、大変です。
ネット通販ビジネスは、あなたが休んでいる時や、ハワイ旅行中でも、注文が入って来て、売り上げが立ちます。
24時間365日が、営業時間。
いつもいつも、パソコンの前に張りついている必要はありません。
医師が続々参入している理由は、
将来の不安から。
自分の健康が崩れると、収入が途絶えます。
稼いでいるようでも、ローンを抱えていることが普通。
だから、今のうちに、ドクターの
ネームバリューを活用して、ネット通販ビジネスに参入↓↓↓↓
ネットショップの決済方法
・代金引き換え払い
・クレジットカード払い
この二種類だけで、ほとんど十分。
後払いと前払いは、
作業量を増やすし、↓↓↓↓
ネット通販ビジネスを
本格的に始めるにあたって、
コンセプトや目的が定まったら、
必ず
三年分くらいの収支計画を作って下さい。
欲しい売上を得るには、
それなりの投資が必要ということって、当たり前ですよね。
三億円の売上げを作るのに、
あなたは、
どれくらいの費用を使う考えを持っていますか。
二億円くらいでしょうか。
その現金をどうやって用意するかを
きちんと考えるのが経営者の仕事です。
コンサルテーション指導をしていて、
挫折するタイミングは、
お金の生々しい話を始めた時です。
お金は、
何とかすれば、何とかなるものです。↓↓↓↓
・リピート率を高めたい
・新規顧客を取りたい
というご相談は、クライアントであれ、問い合わせフォームへのメッセージであれ、とても多く頂いています。
どんな手段を実践するのが良いのかは、
色んな先生が
教えているので、ここでは
集客戦術を実践するにあたって、礎の考え方を 披露しておきます。
ビジネスは、結局、人間関係
人間関係を育むのに、必要なことは
「接触」。
接触の仕方は、リアルとオンラインで無数にあります。
接触は、一度で
欲しい結果は得られません。何度も何度も繰り返しです。
↓↓↓↓
リアル店舗をお持ちの経営者、
例えば、
エステ、美容院、理容室、マッサージ
筋トレジム、
カレー屋、中華屋、バー、カフェ
そういう人たちが、
今、ネット通販ビジネスに次々と進出しています。
理由は、
営業時間や席数に制限されないで、
無限の可能性が、ネット通販ビジネスにあるからです。
↓↓↓↓
集客出来ていないと嘆いている人の
ほとんどが
十分には、集客活動を行っていません。
仕事を多く取れている人は、
何かにつけて、営業をしているものです。
・自分の仕事内容を伝えている
・欲しいお客さんを伝えている
・自分の得意を伝えている
・自分の欲しいを伝えている
・何らかの接点を持った相手とは、接触を繰り返している
リタゲ広告は、追っかけ広告
ストーカー的広告です↓↓↓↓
価格競争、
つまり値下げ合戦の究極は、
1円、あるいは0円にどれだけ近づけるかでしょう。
それは、大企業の戦い方だと、マイケルポーターも言っています。
大企業が、シェアをとりあえず、獲得するためにやる戦法です。シェアを取っておいてから、徐々に、利益を増やしていきます。
中小企業は、価格競争やっても、疲弊するだけで、苦労です。
注文が来ても、忙しくて、働いている感を得られるだけ。儲かりません。
趣味起業なら、悪くはありません。↓↓↓↓
