「金の成る木」を知っていますか?
あなたは、持っていますか?

私は知っていますし、持っています。


金の成る木を、何か知っていて、持っていると、大切に育てますし、枯らさないばかりか、増殖させようと、
私や、成功している人たちはしています。


金の成る木は、全部ひっくるめて言うと、あなたをラッキーにします。誘いますし、導きます。

ビジネス成功
人間関係良好
体調万全
交通安全
いろんなラッキーに、あなたは、出合えます。


逆に、
危険やストレスを遠ざけてくれます。


関わっている人とは、感謝と敬意を抱き合う関係を作ってくれます。お客"さま"とか神"さま"という上下や優越のポジションありきの関係性ではなくなります。


金の成る木とは、それでは何か!
金の成る木とは、あなたと関わっている人間関係と、そして、あなたの持っている知識と情報のことです。


この木は、どうやって育てるか。
簡単です。
・コミュニケーションをすること。。
・勉強すること。

枯らさないように、増やすには
この2つを毎日、継続させることだけです。


あなたは、応援すること。人の話を聴くことをします。助けるのは、本質的に助けます。応援する人は、応援されるので、心配しないで下さいね。人生一発逆転できる、それがネット通販ビジネス。但し、簡単ではない!

売上を、2倍にする簡単な考え方


あなたが、
自分でブログやSNSに投稿する目的は何ですか?
それは、閲覧者の目的を叶えるものになっているでしょうか?


ここを合致させている人に、
ビジネス的恩恵、つまり売上アップに直接的にも、間接的にもつながっています。


ブログやSNSを通じて、
閲覧者は意識的、または無意識的に成している目的は、
「共有」です。
共有とは、投稿者が持っている知識と情報、そして、経験や体験も、
ブログやSNSを通じて共有するのが、目的です。


投稿者が、この共有するという概念を意識していると、
自分本位の投稿を防げて、閲覧者とのエンゲージメントを強めることになります。


エンゲージメントを強めることは、
投稿者のブランド力強化になり、コンバージョンアップにつながります。

著者、杉本幸雄について

・ネット通販コンサルタント(ネット通販の魔術師G.K 社長)
・売上げ及び生産性向上のためのコミュニケーション能力研修講師
・「億男塾」主宰

昭和44年1月生まれ、明治大学農学部出身。

通販にたずさわって、25年間以上。
業界不問で「お金と精神の不安」を抱えている中小企業のオーナー経営者に対して、これらの不安解消のソリューションとしてネット通販ビジネスへの新規参入を促している。


クライアントとは、
3年後3億円の売上げ加算を目標に、"共に、頑張り"、これまで110億円以上の実績を創ってきた。



得意ジャンルは、
薬機法に関わる医薬品、化粧品、ダイエット、食品、ワインなどと、そしてスピリチュアルも。


成功を引き寄せるキーワードは、
根気強くの「ど根性」、目的第一主義の「片手間ダメ!」。




ネットショップって、黒字倒産する危険性が少なくないということを、知っていますか?

ご自分に心当たりがある、ネットショップのオーナーは、立ち上げに十分成功した人でしょう。


なぜなら、
ネットショップを立ち上げて、急に大量注文がある程度の期間に渡って、継続的に入った時が、黒字倒産するタイミングです。


ネットショップを、利益で億越えるレベルで立ち上げるには、立ち上げ時、とりわけ販売前と、販売直後に大きな投資をします。

その結果、ことが上手く進むと、ある時、突然に大量の注文がひっきりなしに入って来ます。一秒ごとに一件の受注が飛び込んで来ます。


こんな時、出金と入金のタイミングのズレによって、現金はショート(不足)するのは、当たり前です。

その対策として、運転資金の借入、融資を受けておくべきですが、
借入金は、借金、
借金は悪、
借金は嫌だ、
という思い込みがあるオーナーは、なかなか融資を受けるための手続きを始めません。

資金繰り表を見れば、
いつ現金が足りなくなるか、はっきりわかっているのに、です。

私のクライアントにも、黒字倒産した人がいます。
経緯や商品ジャンル、家庭環境、あらわにしてよい部分を出来る限り、公開しています。
私の新刊、おかげ様で売れています
第2章
黒字倒産したお坊ちゃんで。



売れるセールスマンは、売っています。
成績が悪いセールスマンは、セールス行為が、トップセールスマンと比べて、圧倒的に少ないです。


これは、ネット通販でも同じ。
売れている、買われているショップは、集客活動が活発で、継続的です。


いつも、売れる方法は、簡単です。
いつも、露出しておくことです。


ここで、自意識過剰なネットショップオーナーは、「あまり多くセールスすると引かれてしまうんじゃないか」と、遠慮がちになる人が多いです。


しかし、安心して下さい。
世間は、そんなに、あなたのショップに関心がありません。こだわりません。


毎日流れている、
マクドナルドやコーラ、自動車のコマーシャル、あなたは、心底、うざいと思っていますか。そんなことは、ほとんどの人は、感じません。


露出しておくと、
少し欲しいと想っている人に刺さります。


毎日、あなたは遠慮せず、セールスして、下さい。売れていきますから。


しばしば飛び込んでくる相談メッセージです。

・ワードプレスでL.Pを作って欲しい

・売れるホームページの作り方を教えて欲しい

・楽天市場の商品ページを作りたいのですが、どうすれば売れるページになるか

 

 

売れるようにする、つまり転換率がUPするページ構成には「パターン」があります。

いわば、売れやすい「定型」です。

 

 

実は当社では、ページ制作はあまり受注したくありません。

理由は、大変だからです。

それは、多くの発注者がコンセプト(ターゲット、セールスメッセージ、フロント商品、バックエンド商品、そして何よりも購入者に何を最終的にもたらすのか)が決まっていないから、

これらが決まっていないと、

何年も継続的に売れるホームページ制作は出来ません。無理です。

 

ですから、

ホームページ制作は、ただの見た目だけ格好よくしたいのであれば、

無料か低料金のフォーマットを使えばいい訳ですが、

本当に、あなたの商品を通じて、もたらしたい何かがあるのなら、

ホームページ制作の段取りとして、コンセプトを固めないといけません。

 

コンセプトメイクを一緒にやり始めてもいいと言う人のホームページ制作は受けています。

費用は、高いと思うかも知れません。

 

 

ただ、もしあなたがコンセプトメイクや商品構成をしっかり出来ているなら、

コピーライティングも自分で出来るでしょうから、

この「型」は、安く指導出来ます。

 

売れるホームページの「定型」を教えてほしい人はこちらから

 

まずは、本で勉強したいという場合は

新刊

ロングセラー

電子、待たずに読める

 

個人や中小企業で、億稼いだ成功事例7選(プラス失敗事例3)

7つの「成功事例」
・アメリカ輸入のコスメで20億売った帰国子女
・下町中華屋の中国人夫婦が手作り餃子で、3億円
・父の海外赴任先で見つけたコスメを輸入して、1億円
・ダメ会社員が独立開業。組織を離れてダイエットサプリで3億円
・地方の開店休業状態の小さな薬局、ネットで医薬品や日用品を販売して10億円
・イケイケなアラフォー女性が猛突進! ダイエットサプリとアパレルで10億円
・倒産寸前、過剰在庫に魔法をかけてコスメを1億売り、再起した40代実業家
3つの失敗事例
・資金調達に二の足を踏んで、黒字倒産した二代目坊ちゃん
・お金になれば何でもいいと、理念なしのグレー実業家
・有名芸能人も含んだ悪意ある大人に唆され、損害を被った20代イケメン起業家
 
新刊の第2章で、明らかにしています。
1,600円税別
https://www.amazon.co.jp/dp/4426125723/


あなたが今、使っている名刺は
どれくらい前に、作ったものですか?

まさか、
2年前とか、それ以上前に、印刷したものを使い続けているなんてことはありませんよね。だとしたら、あなたは、高い確率で損して来たと想いますよ。


なぜなら、過去の自分を表した名刺を相手に手渡しているからです。つまり、最新の実力や考え方、あり方を、相手にお知らせせず、過去のあなたで、相手に自己紹介してしまったからです。

普通は、どんな人も一年前と比べると、成果があります。ネットショップなら、ランキング1位になった回数が増えるでしょうし、メディアへの露出も叶えているでしょう。

社長個人では、出版実績では売上部数は伸びているし、重版をさらに重ねているでしょう。新たな出版をしていることもあります。また、ビジネスに対する考え方が、より鮮明、より具体性が進むことも普通のことです。

ネットショップも社長個人も、2年前のまま、何も成長せず、成果もないなんて、普通は、あり得ません。


名刺は、「相手に必ず受け取ってもらえる唯一の営業ツール」です。だから、とても重要です。あなたが、顔を見せたり氏名を伝えるだけで、日本のほとんどの人があなたのことが分かるのなら、名刺なんて、名前だけ書いておけば十分です。しかし、そうでないのなら、必ず受け取ってもらえる唯一のツールなので、
きちんと、相手に、出来る限り最新のあなたを伝えたほうが、成功を引き寄せられます。


ネットショップで、何億円も継続的に売るためには、素晴らしい出合いが必要です。


私は、名刺を年に二回、少なくとも1回はマイナーチェンジしています。それは、前の名刺が8割余っていてもです。

私は、名刺を渡した相手の5割以上と、金銭のやり取りが発生するビジネスをします。

名刺は、
・何屋さんか分かる
・方針が分かる
・実績が分かる

これを、出来る限り、少ない文字数で、画像と共にデザインします。

長文書いても、字が小さくて読む気に相手がなりません。
資格は、ターゲットにとって魅力的なものだけを書きます。


名刺は、最重要営業ツールです。
サイズは小さいです。
ゆえに、デザインは、ホームページやショップサイトよりも、かなり難解です。もし、あなたが「名刺なんて、お金をかけるべきでないと考えている」なら、あなたには、お金も成功もやって来ません。

買ってもらう、
しかも高くても買ってもらえる、
そういう存在にあなたの会社がなるためには、あなたがブランドになることが必要です。

ブランドとは、
他と区別されて認識されている状態にある人や会社、商品です。


例えばあなたは、何のスペシャリストですか?
「ご職業は?」と聞かれて、
恥ずかしげもなく、堂々と、「○○のスペシャリスト」で、答えるべきです。もちろん、根拠は努力で身に着けなくちゃいけない。


人に影響を与える人は、
ミステリアスなところがあり、自分の限界を超えさせてぐれる人、自分一人ではできないことをできるようにしてくれる人、です。


権威や影響力は、他者が与える。

※ここまで「伝え方大全」カーマイン ガロ より抜粋






私は、営業されることに積極的です。
多くの人たちは、セールスされることを嫌がります。

営業されましょう。
とても、学びになるからです。
つまり、あなたのセールス能力が上がるからです。


売れないページ、買われないページ
売れないセールスマン、買われない営業
  これらは、全て同じ特徴が顕著です。

→販売する商品の説明ばかり、です。
見込み客やターゲットに、寄り添っていないページになっています。
これは、
売ることばかりに必死になるあまり、相手への関心や理解を忘れてしまっているからです。


資本主義で、勝つ。
つまり、たくさん稼ぐとは、たくさんの人の不快、苦しみ、不便を解消する手段を提供することです。欲望を満たしてあげるかともです。

ただし、ターゲットが欲しいのは本当は、その手段ではありません。結果から導かれる感情です。

満足や
安心、
誇り
です。


売れているネットショップのオーナーは、ターゲットへの関心が激しいです。
ターゲットの実情を、理解しようと、
観察したり、調べたり、話したり、聴いたり、本を読んだり、YouTubeを見たりしています。


ダメな営業マンて、
自分勝手に話すばかりで、
ターゲットのことを予習していません、聴こうとしません。
余裕がないからですね。


残念な営業マンのようなページにならないように。お試しコンサルは、随時受付中(返金保証あり)