毎月12日と24日は、わたくしが設立した「内向型コミュニティの日」。12日=内アカ、24日=陰キャ✕自由が丘(杉本幸雄)
・毎月24日 陰キャ✕自由が丘(陰キャ社長限定の勉強コミュニティ)リアルまたはZOOM・毎月12日 内アカ(内向的女性限定のしあわせ度を上げるコミュニティ)ZOOM
小雨の今朝、
自由が丘の高台を歩きながら、空気の静けさに背中を押された。
今日は9月12日――内アカの日。
内向型の女性たちが、自分の人生を前に進めて、しあわせ度を上げる。 (内向的✕女性 ビジネスアカデミー)
その場をつくる責任と、わたくし自身の人生目的「強くて優しい人を増やす」が、一直線に重なる。
◆ 12日15時ZOOM:内アカ
わたくしは、派手な言葉を使わない。
必要なことだけを、静かに、論理的に伝える。
雑談はしない、参加者さんはとにかく自分の、しあわせについて、ひたすらに思考する。他の参加者さんとシェアすることはしない。交流の時間もない。
ご自身一人になりきることが、内アカの設計そのもの。
内向型は、外側のノイズが多いと発揮できない。
だから、わたくしは「静かで、丁寧で、一人で考えられる場」をつくる。
● 内向型の強さは“静けさ”に宿る
内向型は、静けさの中で力を発揮する。
今日の12日は、その静けさがもっとも美しく機能する日だ。
参加者の表情が変わる瞬間がある。
目的が言語化されたとき、内向型は一気に強くなる。
その瞬間を見届けるために、わたくしはこの場を続けている。
● わたくしの実績は「静かな積み重ね」でできている
20年以上のコンサル会社を経営。
コンサルティングセッション累計2万回。
商業出版6冊、110億円の売上加算。
内向型コミュニティを2つ運営し、毎月欠かさず学びの場を提供してきた。
これらのコミュニティは、派手ではなく、むしろ地味。飲食して交流する時間は一切ない。
静かな積み重ねる、自分と向き合う時間。
内向型は、準備力と継続力で勝つ。
わたくし自身がその証拠だ。
だからこそ、今日の12日も、静かに積み重ねる。
その積み重ねが、誰かの人生の転換点になる。
● 12日は「境界線を引く日」でもある
内向型が強くなるために必要なのは、能力アップではない。
発揮率アップだ。
そのためには、境界線が必要だ。
何を受け入れ、何を拒否し、何を守るのか。
境界線を引くことで、内向型は静かに強くなる。
今日の12日は、その境界線を言語化する日でもある。
自分の人生を、自分の手に取り戻す日だ。
🌉 ◆ 24日:陰キャ社長が稼ぐためのノウハウ、テクニック、マインドを学ぶ日
12日が“内向型女性の内側を伸長させる日”だとすれば、
24日は“陰キャ社長が経営に自分を発揮する日”。
自由が丘の高台の静けさは、内向型経営者にとって特別。
余白があり、雑音がなく、深さが育つ。
わたくしは、20年以上ひとり経営を続ける中で、
陰キャ社長が静かに成功していく姿を何度も見てきた。もちろん、悩み、落ちぶれていった人のほうがはるかに多かった。
---
◆ 陰キャ社長の成功例は「深さ×境界線×静けさ」でできている
● 成功例①:静かな集中力で売上が伸びた社長
陽キャ型の営業が苦手だった女性経営者。
しかし、彼女には“静かな集中力”があった。
毎日1時間、サービス改善を言語化し続けた結果、
口コミが増え、紹介が途切れず、広告費ゼロで売上が伸びた。
深さは、経営の武器になる。
● 成功例②:境界線を引いて疲弊ゼロになった社長
クライアントに合わせすぎて疲弊していた男性経営者。
24日の陰キャ✕自由が丘で出会った、杉本幸雄と共に境界線を言語化したことで、
利益率が上がり、クライアントの質が改善した。
境界線は、内向型の発揮率を最大化する。
● 成功例③:孤独を“深い価値”に変えた社長
人脈づくりが苦手だった陰キャ社長。
しかし、孤独の時間で本質を深く考え続けた結果、
浅い人脈よりも“深い顧客”が増え、長期契約が続いた。
孤独は、内向型にとって資源だ。
---
🌱 まとめ
毎月12日と24日は、わたくしが設立した内向型コミュニティの日。
12日(内アカ)
内向型女性が、自分の内側を整え、しあわせ度を上げることを、一人自分で思考する日。
24日(陰キャ✕自由が丘)
陰キャ社長が、基礎教養・勇気・稼ぐを強化にして成功していく日。
わたくしの人生目的
「強くて優しい人になる。強くて優しい人たちを増やす」
この二本柱で、2つの内向的なコミュニティは現実になる。




