売れた理由(令和7年)経営コンサルタント杉本幸雄





陰キャやぼっち起業家・経営者に、わたくし杉本幸雄のコンサル指導サービスが令和7年爆売れした理由について


結論  

売れた理由はシンプルに「売ったから」買われました。

堂々と、そして淡々とセールスを続けた結果、次から次へと申込みを得ました。



理由

継続的な露出と課題解決の循環が、購入と継続利用を生んだ要因です。


※新規顧客獲得のための発信

昨年の『ぼっち起業で生きていく。』フォレスト出版に続けて、『ぼっちECで月100万円』自由国民社、共著者 弁護士小池孝範先生、の商業出版。


また、昨年から継続して、陰キャ社長限定の稼ぐための勉強コミュニティの運営を毎月やり切りました。ビジネスコミュニティ、カッコイイ大人の会(KIO)の傘下での支部運営がこれに当たります。毎月、黒字運営できました。


そして一日も休まず、毎日ビジネスブログ更新、Facebook・X・Threads・noteでの発信も毎日、そして毎週のTikTok動画発信でターゲットに接触し続けました。



※受注が途切れなかった理由

わたくしは、契約期間のシバリをしておりません。

個々のクライアントの課題を都度発見して解決策を提示し続けたことで、「来月も必要だ」と思ってもらえました。期限を区切らない方針が、短期で終わらない継続収益を生みました。



まとめ

実行したことが、そのまま結果を生み出せました。  

- 商業出版:『ぼっち起業で生きていく。』、『ぼっちECで月100万円』を刊行し、信頼性を構築。  

- コミュニティ運営:陰キャ社長限定のKIOを毎月黒字で回し、実践の場と継続課金を確保。  

- 発信の徹底:ビジネスブログ(アメブロ)を一日も休まず更新、TikTokやSNSで定期的にセールス発信。  


これらが合わさって「知られる/見つけられる」→「よく理解される/信頼される」→「買われる」という流れを作りました。


要は、売る行為そのものをやめなかったことが勝因です。




売れる理由は一つ、セールスを続けたからです。とても単純です。  



売り上げがイマイチな

陰キャ社長、ぼっち起業家への提案として。


とにかくセールスを始めてください。相手を見つけるためにマーケティングを回してください。発信と提案を淡々と続けることが、売れる唯一の近道です。


そして、その前か同時に、【時間を空けて】下さい。つまらないことに時間を使っていると、マーケティングやセールス、そして受注後の最も重要な対応に時間が足りなくなってしまいます。



しつこく

最後に一言  


内向的で陰キャやぼっちでも、発信とセールスは、パソコンやスマホ、カメラに向かっているだけなので、習慣にできます。


小さな一歩を毎日積み重ねれば、売れる仕組みは必ず作れます。

売れることで、予想をはるかに上回る素敵な新たな出会いも生まれるでしょう。


例えば、わたくしなら、

弁護士の長野智子先生や、四国から上京された、ぼっち起業家のAさん、医師のBさん、検察官のCさんとも、わたくしの【陰キャ】、【ぼっち起業】などの活動を通じて、出会いました。



売上げたいなら、セールス。

セールスしたいならマーケティング。

出会いたいなら、発信です。


ビジネスブログ更新、一日も休まず、15年の杉本幸雄でした。