ぼっちなのに、年3千万円を越えられる起業家の特長3選


1.ミスしない、約束通り実行する

2.言語化能力に長けている、雑な理解や雑な発信をしない

3.マイルールがある、勝ちパターンを持っている


はい、ぼっち起業家で110億円売ったコンサルタントの杉本幸雄です。


わたくしは、

これまで2万回コンサル指導をして、110億円売り、本は5冊商業出版しております。


わたくしは、コンサルタントとしての仕事を通じて、

・お金持ちで、いい人

・余裕があって、優しい人

・満腹な人

を、この日本に増やしております。


これまで、1万人ほどの起業家や経営者と知り合い、陰キャやぼっちでも年3千万円を越えられる人には共通点があることを発見しました。


ぼっち起業家でも

年3千万円を越える成功を収める3つの特長


実は起業しても、あまり人に会わず、従業員も雇わないで、ひとりぼっちで会社を経営して、成功を収めるぼっち起業家が増えています。

特に、年3千万円以上の収入を得るほどの成功を収める「ぼっち起業家」には、いくつかの共通した特長があります。


その特長を3つご紹介します。


 1. ミスしない、約束通り実行する

成功を収めるぼっち起業家は、まず何よりもミスを避け、約束を守ることが重要です。信頼はビジネスの基盤であり、顧客や取引先との信頼関係を築くことで、リピーターや新規顧客を獲得できます。約束を守り、常に高品質なサービスを提供することで、長期的な成功を実現しています。


当たり前のことを当たり前に、問題なく実行できる人です。期日や合意したクオリティを守りますし、もちろん、遅刻やドタキャンもしません。




 2. 言語化能力に長けている、雑な理解や雑な発信をしない

成功するぼっち起業家は、言語化能力が高く、複雑なアイデアや考えを明確かつ簡潔に伝えることができます。

曖昧な理解や誤解を避けるため、情報を正確に伝えることが求められます。また、マーケティングやブランディングにおいても、一貫性のあるメッセージを発信することで、ブランドイメージを強化し、顧客との信頼を築くことができるのです。


例えば、物事を説明する時に、同じ言葉を多用しません。言語化能力が低い人は、再現性も低いですし、すごい、ヤバいを多用するようなプレゼンをしてしまいます。


 3. マイルールがある、勝ちパターンを持っている

成功するぼっち起業家は、自分自身のマイルールや勝ちパターンを持っています。これにより、意思決定や行動がブレることなく、一貫した取り組みが可能となります。自分自身の強みや成功体験をもとに、効率的な働き方や戦略を確立し、それを忠実に実行することで、大きな成果を上げることができるのです。


マイルールや勝ちパターンは、先ず、本人が快適に生きるためのものですし、スムーズに仕事を問題なく、遂行することも助けるものです。思いつきや、衝動で生きていないということです。



ぼっち起業家が年3千万円を越える収入を得るためには、ミスをしない、言語化能力に長けている、そして自分自身のマイルールを持っていることが重要です。これらの特長を備えた起業家は、どのような環境でも成功を収めることができるでしょう。


あなたもこれらの特長を意識し、自分自身のビジネスで成功を目指してみてはいかがでしょうか?