ぼっち・陰キャは無理に明るくしなくても売り上がる、とても単純なやり方で。
はい、
ぼっち起業家の杉本幸雄です。
もちろん、陰キャで人見知りです。
わたくしは、
関わる人みんなに人生を勝って欲しい!そういう想いを抱いて、20年ほど前にネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。これまで2万回、コンサル指導をして、110億円売りました。本は5冊商業出版していて、最新刊のフォレスト出版、杉本幸雄『ぼっち起業で生きていく。』は、おかげ様で大変売れております。
東京恵比寿の有隣堂では、一時、『キングダム』よりランキングが上になり、総合ランキング第2位に食い込みました。埼玉のリブロ大宮エキュート店では、なんと総合ランキング第1位を獲得しました。これは、わたくしがリアル書店で総合1位になった初めての体験でした。
わたくしは、
起業してから、集客や営業、それにクロージングも大半は「会わないで」成功させてきました。
ぼっちや陰キャの経営者の中には、無理して明るく振る舞い、交流会に参加したり、営業活動を行ったりする人が少なくありません。しかし、無理を続けることは大きなストレスとなり、心身の疲弊を招きます。実際、10年以上にわたり経営を成功させているぼっち社長や陰キャ起業家の中には、ありのままの自分を活かし、無理に明るくしなくても集客や営業で大きな成果を上げている人たちがいます。
彼らの成功の秘訣は、「自分らしさ」を活かすことです。陰キャならではの発想と手法を駆使し、売り上げを増やしています。その一例が「会わない営業」や「会わない接客」です。ここで強力な武器となるのが、
・テキストコミュニケーションや
・インターネット
・アプリの活用です。
ネット社会は、陰キャにとっての味方です。会わなくても、話さなくても、自分の希望を叶えることができるからです。
例えば、私は起業して約20年になりますが、ほとんどの集客はネット上で行っています。クロージングも、コロナ禍以前からZOOMやTeamsを活用しています。そして、実際のコンサルティングも、最近では金額が安い顧客ほどZOOMで完了しています。
なぜなら顧客は、わたくしに会いたいのではなく、自分の売り上げを伸ばしてほしいと考えています。だからこそ、売り上げを伸ばす提案や指導に注力するべきです。
無理に明るく振る舞う必要はありません。自分らしさを大切にし、陰キャならではの強みを活かして、ビジネスを成功させましょう。
募集
・11/24(自由が丘リアル会)1500
陰キャは、自己理解すれば稼げる
https://kio-seminar.com/seminar/seminar-1610/
・12/24(ZOOM開催)1500
陰キャのためのTikTok集客
https://kio-seminar.com/seminar/seminar-1654/
