ぼっち起業家のあなたへ
不満、悩みを言ってみてください。
はい、ぼっち起業家の杉本幸雄です。
もちろん、陰キャで人見知りです。
わたくしは関わる人みんなに人生を勝って欲しい!そういう想いを抱いて、20年ほど前にネット集客を教えるコンサルタント業で起業しました。
これまで2万回コンサル指導をして、110億円売りました。本は5冊商業出版していて、最新刊はフォレスト出版『ぼっち起業で生きていく。』は、予想以上に売れております。Amazonの予約期間中には、複数のジャンルで次々とランキング1位を取りました。

あなたの不満は何ですか?悩みは何ですか?
わたくしは、
おかげ様で、不満はありませんし、悩みもありません。
野口英世の言葉
努力する人は、希望を語り、
怠ける人は、不満を語る。
この野口英世の言葉ぼっち起業家にとって非常に示唆に富んだ教訓を含んでいます。
この言葉を通じて、起業家がどのように自分のマインドセットを整え、成功への道を切り開くべきかを考えてみましょう。
希望を語ることの力
起業家としての道は決して平坦ではありません。特に一人で事業を立ち上げる「ぼっち起業家」にとって、孤独や不安はつきものです。しかし、希望を持ち続けることは、困難な状況を乗り越えるための強力な武器となります。希望を語ることで、自分自身を鼓舞し、周囲の人々にもポジティブな影響を与えることができます。希望は、未来へのビジョンを明確にし、目標達成へのモチベーションを高める原動力となります。
不満を言うことのリスク
一方で、不満を語ることは、自己成長の妨げとなる可能性があります。不満は、現状に対する不満足感や他人への批判を含むことが多く、これが続くとネガティブなスパイラルに陥りやすくなります。怠ける人が不満を語るというのは、現状を変える努力を怠り、他人や環境のせいにする姿勢を示しています。これでは、問題解決のための行動を起こすことが難しくなります。
自己反省と行動の重要性
ぼっち起業家にとって重要なのは、自己反省と行動です。不満を感じたときこそ、自分自身の行動や考え方を見直すチャンスです。不満をただ口にするのではなく、その原因を分析し、具体的な解決策を見つける努力をしましょう。自己反省を通じて、自分の弱点や改善点を見つけ出し、それを克服するための行動を起こすことが大切です。
結論
野口英世の言葉は、ぼっち起業家にとって、希望を持ち続けることの重要性と、不満を語ることのリスクを教えてくれます。希望を語り、前向きな姿勢で努力を続けることで、どんな困難も乗り越えることができるでしょう。不満を感じたときこそ、それを成長の機会と捉え、自己反省と行動を通じて前進することが、成功への鍵となります。
この教訓を胸に、ぼっち起業家としての道を力強く歩んでいきましょう。
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