TikTokは、
著者や出版社が本を売るためにも活用出来ます。
TikTok発信をして、
新刊ではなく、既刊本が新たに10万部売れた!という事例もあります。
広告宣伝、SNS発信というと、
新刊ばかりですが、
TikTokでは既刊本にも有効です。
どんな点が魅力的かというと、
想定外の属性(特に年齢)の人たちにリーチ出来ることです。TikTokがフォロワー主義でなく、リコメンド主義だからの特性です。
TikTokAIが、
動画の発信内容から潜在的ニーズも読んで、興味がありそうな人を選んでリコメンドします。
費用をかけてプロモートする時には、一日300円から年代や地域、関心事などで絞り込み動画を届けることも可能ですが、わざわざ手動で今までの勘に頼るばかりでなく、TikTokAIに任せることは想定外のチャンスを広げますから、お勧めします。
書店に行かない人
本を買わない人
本を読まない人
こんな人たちにも、TikTokAIが、あなたの本をリーチしてくれます。
本が売れるための着目ポイントは、
・表紙
・あらすじ
そして
・コメント欄の活用
著者、出版社は、
無料や安く、本の内容の動画を発信して、
新たな市場の掘り起こしをしてみるのはいかがでしょうか?
面倒くさかったり、人手がいない場合は、わたくしがお手伝いすることも可能です。
TikTok売れ
が有名な本は
・中公文庫『残像に口紅を』
・スターツ出版『あの花が咲く丘で君とまた出会えたら』
・すばる舎『人は話し方が9割』
『誰でもできる「TikTok集客」基本マニュアル』の付録コラムより

ランキング1位ジュンク堂池袋『誰でもできるTikTok集客基本マニュアル』
品川駅でも、売れています
『誰でもできるTikTok集客基本マニュアル』

