松下幸之助さんの有名過ぎる言葉


熱意について


『"なんとしてでも"、二階へ上がりたい!"どうしても"二階へ上がろう。

この熱意がハシゴを思いつかせ、階段をつくり上げる。

上がっても上がらなくてもと考えている人の頭からは、決してハシゴは生まれない。』



あなた起業して、成功したい、

稼ぎたい、お金持ちになりたい、


出版したい


有名になりたい

家族から頼りにされたい


世間から一目置かれる存在になりたい

普通は嫌だ、その他大勢から抜け出したい


億稼ぎたい

一千万円欲しい、モテたい、タワマンに住みたい



色んな欲望が、少しなら、ほとんど全員にあるでしょう。



しかしながら、これらの欲望を次から次へと、着々と、ゲットした成功した人は、


欲望を手に入れようという時に、

これらへの熱意は、その時点での人生において最優先事項にしていますし、最高レベルです。


絶対に、何としてでも、どうにかして、必ず達成したいと、決めています。



絶対に、

何としてでも、

どうにかしてでも、

が、

上っ面の嘘っぱちではない証拠は、

どれ位頑張れるかですし、リスクを背負うかです。


わたくしなら、一日18時間働きましたし、借金は何度も重ねました。成功傾向に入るまでは、ハイレベルな受験生のように遊んだり、くだらないことに時間もお金も使いませんでした。




熱意を継続させることを、わたくしは、

ど根性

と言います。



熱意が最高レベルなら、

片手間で取り組むことはあり得ません。



松下幸之助さんの言葉にあるよう、

何とかして二階に上がろうという意思、欲望が、

ハシゴや階段、エスカレータやエレベーターという

イノベーションを創り出す

知恵

を引き出します。



熱意がある人は、

簡単に諦めませんし、逃げません。

もちろん、生き方は自由ですから、ぬるい熱意で生きるのも、選択肢です。



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成功者が使っている、おまじない


バカは勝ち残れない


 杉本幸雄の本