スマホやパソコンで注文して宅配してもらうフードデリバリーサービスが、ネット通販だと認識していましたか。立派なネット通販ビジネスですし、それに
昔ながらの、そば屋の出前も通販です。電話注文を受けて、玄関先まで持って来てくれるビジネスです。
ENCountサイトで、
過日、フードデリバリーサービスの利用実態調査結果がリリースされていました。
調査により、
フードデリバリーの利用は、
年齢や地域に関わらず、6割以上が月一回利用している、という実態であると判明。
フードデリバリーは、出前館やウーバーイーツ、そして地域の飲食店から直接。
30代の利用が一番多く、一回あたりの支出平均は2095円。
コロナ禍前は、
サービスエリアが東京などに限られていたものの、コロナ禍をきっかけに、外出自粛もあと押しとなり、全国へ拡大し、利用者も全国に拡がっていきました。
利用者の懸念事項は、衛生面やコミュニケーション、そして、配達料金。
※ENCountサイトから
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