ホームページ、
twitter、
インスタ、
YouTube、
ブログ、
それに、名刺やリーフレット、本など、
オンライン、オフラインに限らない話です。
【売れない理由】の定番の一つにあることが、
何を売っているのか分かりにくい状態があります。
ターゲットは、検索や広告、フォローしているツールをキッカケにしてくれて、
あなたがアウトプットした道具に、
たどり着きます。
せっかくたどり着いたアクセス者にとって、
あなたやあなたのショップが、
【誰のための何屋さんか】分からない、興味が湧かない場合、
このアクセス者は、見込み客とならず、あっさりと、
瞬間的に、ページアウトして行きます。
ここには、販売者のオゴリがあります。
アクセス者は、書いてあることを、最後まで読んでくれる、という甘えのことです。
ただ、実際は、
ファースビューで、ピンと来なければ、1秒で離脱し、
アクセス者は、あなたとは別の他者の方に流れてしまいます。
売上を創るページ、SNS、名刺、チラシは、
ファーストビューで、
目線の流れを止めるパワーが意図的に備え付けられています。
中小ベンチャー企業は、【直接的、明確】に攻めましょう。
大企業のように、間接的イメージでは何の成果も得られません。
ファーストビューの、
肩書き、ブランド名、画像、とても大事です。
