先月の売上げは良かったでしょうか?悪かったでしょうか?ほとんど売上げがナカったというオーナーもいるでしょう。


売上げが良かった、悪かった、ナカった

これらの全ての結果には、原因や相関が必ずあります。


売上げが良かったなら、その原因や理由を理解しなければ、その良い売上げを再現して、継続することは出来ません。たまたまの一発屋で終わってしまいます。


売上げがない、原因や理由を知らなくて、そのままの考え方、やり方を続けていては、また、売上げがない状態は続きます。


そして、その原因や理由の捉え方で、
重要なのが、「大きなこと」から理解することです。
大きなこととは、
結果に大きく、強く影響するかのことです。


売上げが悪い人、
出来の悪いイマイチさんは、この大きなことから優先して、捉え、実行に移すということが出来ていません。


例えば、
ネット通販ショップで売上げ創出という結果に対して、
最も大きく強く影響を与えるのは、何でしょうか?


答えは、
商品ページへのアクセスです。


リアルビジネスで言えば、
セールスです。


つまり、見込み客が"買える機会"を作らなくては、買われない、売れないということです。


売り上がらないオーナーたちの言い訳は、いつも決まって仔細ですし、枝葉です。

アクセスがないのに、
セールスをしていないのに、
「商品が、、、」
「キャッチコピーが、、、」
と言いますし、
挙げ句の果てには、
「なかなか理解出来る客がいない、、、」などと他人のせいにする人もいます。



見込み客が買える機会を、創りましょう。


アクセス数が少なくても、
高額商品が売れる「YouTubeの使い方」

刺さるメッセージの作り方



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