世間では、コロナ騒動でお金が儲かっていないそうですが、
ネット通販市場は、特需です。
街から消えた消費者が、ネットにはいるからです。
しかしながら、
ネットショップのすべてが、売上好調、という訳ではありません。
儲かっていないショップのオーナーが決まって言うことは、
「うちの商品は、不要不急なモノだから」です。
はっきり言って、言い訳です。
知恵を使おうとして来なかった、あるいは、適切な努力量が足りていない人たちです。
必ず必要、今ないと本当に困るモノなど、この世の中には、ほとんどありません。つまり、ほとんどの商品が不要不急の商品ということが、事実です。
売れているショップ、売れてないショップがあります。
売れているショップのオーナーたちは、どんな人たちでしょう?
一言で言うと、
いつも絶え間なく、"適切に"頑張っている人たちです。
それは、もうガンガン頑張っています。
・広告の買い付け
・セールスメッセージ作り
・資金繰りと、資金調達
・データ分析
今、現に、売上好調を持続している通販オーナーは、
「数字と言葉」に夢中です。
・お金をどう使うか?の広告計画
・次の借入金の準備
・好調な時やるべきの、投資
そして、
・セールスメッセージへのこだわりも従業員や制作者がうんざりするほど
世間体を気にする人はいません。
普通を嫌い、変を好みます。
取引先や従業員が、普通の仕事をしてくると、すごく疲れを感じてしまうズレテいるのが、