君子危うきに近寄らず


うまくいっていて、儲けているネットショップのオーナーは、危険、
クライシスやデンジャラスに敏感です。


この会社は、ヤバいんじゃないか、
この人とは、まずいんじゃないか、というように。


取引相手を選ぶ時に、
決して値段だけでは選びません。

もちろん、直感だけでも選びません。
いいかも知れないと、想ったら、情報にあたります。


困っている会社や人に対して、
むやみにかかわることもしません。自分が手に負えることかどうか、きちんと判断します。
期待を抱かせておいて、結局、助けられないというのは、とても残酷ですし、
自分にもストレスや金銭的負担になるからです。


危ない人に関わらない
いい加減な儲け話に乗らない

ましてや、
くだらないツールや情報商材、実績や経験が少ないアドバイザーに
お金と時間を投下することもしません。