情報弱者、略して「情弱」。

情弱の意味合いは2つ。

・PCやスマホなどのデジタルな道具を苦手で、インターネットからのメリットを得られない人

 テレビ報道や新聞報道が、正しいものだと信じているタイプ

 

もう一つは

・インターネットを使っているけれど、使いこなせていない人

例えば、ネットニュースのタイトルだけ見て信じてしまったり、検索結果の第一位しか見ないなど、情報の取捨選択が出来ないタイプ

 

 

情弱の人は、

情報に対して、その源である、情報の上流、一次情報に当たろうとする事を想起出来ない。

 

パット見た事を疑わない、いい人(←嫌味)です。

 

「検索スキル」には、かなりの格差が個人間にはあるけれど、このこと自体認識している人は少ない。

例えば、私がクライアントたちに、

ネット検索をすれば分かる同じ課題を出しても、提出されてくる回答は同一ではない。

 

 

検索スキルが高いと、得たい情報や欲しい物にたどり着けます。

 

 

 

・ホリエモンが楽天はオワコンと言ったとか、言わないとか