失敗するネットショップ、
いや飲食店やクリニックの実店舗であっても、コンサルタントであっても、同じです。
結局うまくいっているところは、
集客8割、商品2割といった「お金と時間」の使い方をしています。
一方、
アクセス数や来店客が少ないショップのオーナーは、
往々にして
商品にばかり目が向いています。
お客が少ないから
・商品を改良しよう
・価格を下げよう
全く違います。間違いです。
アクセス数が少ない理由が、まだ買われてもいない商品力にあるはずがありません。
商品の良さは、買ってもらった後で分かるものですし、
価格を下げることが分かるのは、アクセスした後です。
集客活動、知ってもらうための発信、とても大切な第一歩です。
商品は良くて当たり前です。
毎日、集客活動ばかり、考えるくらいでちょうどいいと思ってください。
営業が苦手で、うまく経営しているなんて社長はいません。
![]() |
片手間では絶対成功しないネット通販, ど根性で110億円売った魔術師が教える
8,543円
Amazon |
