昨日、呑んだワインは、実に美味しかった!


呑む前は、その味をもちろん期待している。


飲んだら、【結果として】美味しかった。


そう、【結果】としてです。



美味しいワインを買う方法は、私の場合、あまりアリマセン。



強いて言えば、


・古いのを買う。



・金額がお高めなのを買う。



というぐらいしか、目安はありません。


しかしながら、昨日のワインは



物凄く、お安いワインでした。



たったの 380円ですから。



馴染みの
街のお酒屋さんです。


倉庫のスペースを少しでも空けるためか、



古いワインが格安で、売り出されている。


その酒屋さんでのワインの買い方は、


古いこと。



でも、古いと言っても、必ず美味しい訳ではありません。



あとは、ラベルデザインで【何となく】買うだけです。



レストランだと、店のお勧めや、値段とブドウの種類から、テキトーに選んでいます。



美味しいワインの選び方、買い方なんてアリマセン。



飲んだら、たまたま美味しかった、というだけです。



それでも、キッカケとなるのは



・デザイン


・価格


・ブランド




使わないとわからない機能性や品質



食べないと分からない味



そういう商品を販売しているネットショップは、



価格、デザイン、ブランドを大切にして下さい。



商品の品質や味にばかり、気を使って、


集客にコストを使わないで売上不振で、瞑れちゃわないようにして下さいね。