普段お付き合いがある社長たちと、


食事に行ったり、
お酒を呑んだり、

勉強会や読書会をしたりしています。


儲かり社長たちは、


【観察眼】や【洞察力】



が優れているようです。


「このお店は、どんな仕組みで儲けているんだろうか?」


「お客は入っているけど、お店では利益は出ていないだろうな」


「この本は、なぜ、出版されているんだろうか」



仕組みを捉えようという【資質】が、彼ら彼女らには、備わっています。



仕組みに
操られる側ではなく、仕組みを操る側に関心が強いので、単純に、その商品やサービス、本の表面上の感想を言うことは、ほとんどありませんね。。。



褒められて、いつまでも浮かれているなんてこともありません。すぐに、次に意識が進んでいます。