あなたは、

【誰】のために 働いていますか?


もちろん、まず自分の収入や自己充足感のためですよね。



儲かっていて、
イキイキした雰囲気に満ちた会社の


従業員たちは


意見を持ち、
提案し、


自ら行動することが板に着いています。


儲かっている会社では


挨拶が飛び交っています。



しかしながら、
儲かっていなくて、硬直傾向にあるネットショップの従業員たちは、


義務感で 働いています。


社長や上司の方ばかり気にして、仕事をしています。



決して、消費者(ユーザー)のために!という意識がありません。


もっともうまくいっている会社は、社長だけでなく、従業員たちも



日本をこうしたい、

こんな社会を目指している、



など 社会のために 自分の仕事が貢献できると、わかっています。