「誰かが不幸になる価格設定はするべきではない」


自社
取引先
従業員
ターゲット(お客)

家族


誰も、苦しまないのが値付けの基本です。

よくあるパターンは、お客に喜んでもらっていて、従業員と家族は苦しめれているケースです。


取引先に、過度な値下げ依頼をして、自社だけ儲けているということも、よく見受けられます。



誰かが不幸になる価格設定はするべきではない、とは


最近読んだホリエモンさんの飲食店経営に関するご本に、書いてあった言葉です(正確な表現ではないかと思いますが)。



こんなこともありますよね。

日本や先進国で
何かをバリュー価格にすることで、その他の海外では低賃金での労働を強いられているなんてことは、想像し易いです。