文字の、デザインの種類が「フォント」です。


あなたは
ランディングページ、画像の加工、商品仕様などを制作する時、


文字の見せ方



には、こだわって取り組んでいますか?


企画書や、見積書、請求書にだって、言えます。


文字フォントを変えるだけで、


人が抱く印象は 変わってしまいます。


もし あなたが自分の好みによって、


例えば、 かわいい カッコいい


或いは

パソコンの標準設定されているフォントであるから


というような
安易な理由から、いつも文字フォントを選んでいるなら、それは少し気を使えば、ゲットできたはずの利益を逃している可能性があります。


例えば、こういう事は意外に多いんですよ。


アルファベットで、カッコいい風のフォントを選んで、実はそれは読みにくく、何が書いてあるか全く、瞬間的には認識出来ない。



わからないモノへの注文や問い合わせは、ありません。



分かりやすくしておきましょう。


難しい漢字や、自己満足な当て字も使うべきではありません。


喫茶店やレストランに行って、読めない漢字や英単語のメニュー、


ほとんど多くの人がオーダーしないように、ネットショップでも注文しません。わざわざ調べることは、もっとアリマセン。


私は

木耳豚肉卵炒め

を注文する時、いつも一秒余計に考える時間が必要になります。


木耳の読み方を思い出せない時は、注文出来ません (笑)